鮎川誠(シーナ & ザ・ロケッツ)|2006年に発売し、現在では入手困難となっている自伝『'60sロック自伝』3月6日復刊
ローリング・ストーンズ、ビートルズ、モータウン、スタックス、キンクス、ボブ・ディラン、レッド・ツェッペリン…。10代の鮎川誠がリアル・タイムで夢中になり、その後を決定付けた60年代ロックの魅力を、個人的回想とともに語りつくす。
BiSH|初の衣装本『BiSH COSTUME BOOK 2015-2023』4月17日発売!!
1stアルバム『Brand-new idol SHiT』のジャケット撮影衣装から2023年のラストCDシングル衣装まで、BiSHを形成してきた衣装のすべてを一冊に凝縮!まさに時代を映す約90のシーンで着用された500着を越える衣装を当時のビジュアルとともにお届けする全276ページ。
〈タワレコ限定・高音質〉リヒター=ハーザー&ザンデルリング/ベートーヴェン“皇帝"、ブラームス:ピアノ協奏曲第1番(SACDシングルレイヤー)
Altusレーベルとのコラボ企画、最新の通算第11弾はデンマークのKontrapunktレーベルの原盤であるリヒター=ハーザーの最晩年の2曲をリリースします。元々は1989年に突如輸入盤で登場したライヴで、なかでもこのブラームスは同曲のベストと推す方も多く、孤高の名演として知られている録音です。今回、Kontrapunkt音源を使用し、Altusレーベルにより新規でマスタリングを行った上で復刻する運びとなりました
『エリーザベト・レオンスカヤ - MDGゴールド・コレクション』(5 SACDハイブリッド)
現代で最も名高いピアニストのひとりエリーザベト・レオンスカヤが、ドイツの高音質レーベルMD+Gに録音した5枚のアルバムをSACDhybrid盤日本限定仕様ボックスで登場(シューベルトはSACDでの発売はこのセットのみ)。シューベルト、ブラームス、メンデルスゾーン、ショパン、ベートーヴェンを収録。作品のもつ世界観をレオンスカヤは丁寧に描きだしています。1901年製の伝説のスタインウェイを使用、日本語解説書には、音楽評論家、舩木篤也氏による文章も掲載
ヘルベルト・ブロムシュテット『デッカ録音全集』(33枚組)
偉大なるオーストリア=ドイツ音楽の伝統を守る最後の継承者の一人、そしてスカンジナビアの作曲家たちの擁護者としても注目されているブロムシュテットがデッカに行った録音が初めてまとめられて発売されます。サンフランシスコ交響楽団とライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団の音楽監督を務めていた時の多くの受賞録音の他、ブルックナーの交響曲集など、しばらくカタログから消えていた多くの録音も収められています。CD33枚組BOXセット。限定盤
トレヴァー・ピノック/イングリッシュ・コンサート『アルヒーフ録音全集』(99CD+1DVD)
イギリスの古楽オーケストラ、イングリッシュ・コンサートが2023年に創立50周年を迎えます。それを記念して創立者で音楽監督のトレヴァー・ピノックとともにアルヒーフに行ったすべての録音が初めてまとめられ発売されます。CD99枚組+DVDのBOXセット。限定盤。J.S.バッハの三重協奏曲BWV1044は初CD化、ヘンデルのオラトリオ『サウル』の「葬送行進曲」は初発売となります
ミシェル・コルボ/エラート録音全集 (古典派&ロマン派編:36CD)
スイスの名指揮者ミシェル・コルボ(1934.2.14-2021.9.2)の古典派以降の録音(主に宗教作品)を初集成。モーツァルト、ハイドン、ベートーヴェン、シューベルト、シューマン、メンデルスゾーン、ブラームス、ヴェルディ、プッチーニ、ロッシーニ、サン=サーンス、フォーレ、マルタン、オネゲルなど。初CD化音源は、オリジナル・マスターテープより、Art & Son Studio, Annecyによって24bit/192kHzリマスターを行い収録
レオンスカヤ&ソヒエフ/ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3&4番 2017~18年ライヴ
リヒテルとのデュオで世界の注目を集め、今も世界中の音楽家から尊敬を集めるレオンスカヤと、トゥガン・ソヒエフ指揮による「ベートーヴェン:ピアノ協奏曲」演奏は、感動的な至福の喜び!ワーナーミュージック・ジャパン取り扱い輸入盤のみ、日本語解説書・帯付き。日本語解説書には、真嶋雄大氏による演奏についての書き下ろし解説、Charlotte Ginot-Slacik(リヨン国立高等音楽院教授)による作品解説の日本語訳を掲載
フルトヴェングラー/ベートーヴェン:交響曲全集(6 SACDハイブリッド)~旧EMI原盤・第5は2種収録!
1940年代後半から1950年代初頭にかけての、ウィーン楽友協会でのセッション録音と、名盤バイロイトの第九、そしてロンドン、ストックホルム、コペンハーゲンで行われたライヴ録音も収録(第5番は1954年セッションと1950年コペンハーゲン・ライヴの2種収録)と。Art & Son Studioで192kHz/24bitで、旧EMI所蔵のオリジナル・マスターテープから、またはオリジナルの78回転SPおよびLPマトリックスなども使用され、入手可能な最良のソースからリマスター音源を使用しています
日本フィルのオリジナルレーベルよりラザレフ!ショスタコーヴィチ:交響曲第10番(タワーレコード、演奏会場先行発売)
日本フィルハーモニー交響楽団はオリジナルレーベル「JPO RECORDINGS」より、桂冠指揮者アレクサンドル・ラザレフ指揮による2021年10月22&23日、日本フィルハーモニー交響楽団第734回東京定期演奏会(サントリーホール)でのライヴ、ショスタコーヴィチ:交響曲第10番を発売します。。ショスタコーヴィチを知り尽くすマエストロ・ラザレフが<謎が謎を呼ぶ>深淵な交響曲を迷うことなく描き出した、まさに起きるべくして起きた名演です
クラウス・マケラ&パリ管/ストラヴィンスキー:春の祭典&火の鳥 国内盤はUHQCDxMQA-CD、輸入盤はCDとLPで発売!
2022年10月、全国が注目する来日ツアーを果たした26歳のスター指揮者クラウス・マケラとパリ管弦楽団。来日プログラムのメイン曲、ストラヴィンスキーの《春の祭典》と《火の鳥》を収録した、パリ管との録音第1弾をリリース。(略)先日、楽団員の投票により、2027年から10年契約でロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団の首席指揮者に就任することが発表され、クラシック界の新時代を象徴するニュースで大きな話題を集めました。(ユニバーサルミュージック)
世界初録音!ネーヴェル&ウエルガス・アンサンブル~ルートヴィヒ・ダーザー:ポロフォニック・ミサ
パウル・ヴァン・ネーヴェルとウエルガス・アンサンブルによる最新アルバムは、ドイツのルネサンス期の作曲家ルートヴィヒ・ダーザー(c.1526-1589)の6声のミサ曲“万物の連なりを越えて”と、4声のミサ曲“ただ死ぬのを待つ以外”。2作品とも世界初録音!
タール&グロートホイゼンによる新録音!『アヴェック・エスプリ』~グヴィ、メラン・ゲルー、サン=サーンス、イザイ
ピアノ・デュオ、タール&グロートホイゼンによる新録音は、19世紀後半から 20世紀初頭のフランスの作曲家による知られざるピアノ・デュオ作品集。フランスの女性作曲家、マルグリット・メラン・ゲルーの“トゥールビヨン(サン=サーンスに捧ぐ)”は世界初録音。ほか、グヴィに、ウジェーヌ・イザイの弟テオフィル・イザイの作品など収録
貴重な全曲盤!ニケ&ル・コンセール・スピリチュエル~マラン・マレ:歌劇“アリアーヌとバッキュス”(2枚組)
エルヴェ・ニケによる今回の録音は、マラン・マレの“アリアーヌとバッキュス”の貴重な全曲盤。ヴェロニク・ジャンス、マティアス・ヴィダルといった歌唱陣に、二人のテオルボ奏者が加わる豪華な通奏低音勢をはじめ、1700年頃のパリ・オペラ座の編成を忠実に再現したオーケストラも存在感抜群!
ハンスイェルク・アルブレヒトが弾く『オルガン編曲によるブルックナーの交響曲全集』第7弾は交響曲第6番!
2024年のブルックナー生誕200周年に向けての記念企画、全10巻からなるオルガン版ブルックナー交響曲全集第7弾は交響曲第6番。今回のオルガン版はエベルハルト・クロッツによる編曲です。ブルックナーが第6番を作曲中に訪れて演奏会を行ったルツェルンのホーフ教会のオルガンで収録されました。カップリングのブルックナーの音楽にインスパイアされた新作オルガン曲は、アンドレア・ロレンツォ・スカルタッツィーニの“ブルックナーブルーメ”
2022年ブレゲンツ音楽祭で上演!ウリューピン&ウィーン響~ジョルダーノ:歌劇《シベリア》
1946年からスタートした湖上のオペラ「ブレゲンツ音楽祭」。本映像は2022年8月にブレゲンツ音楽祭で上演されたジョルダーノのオペラ《シベリア》です。ジョルダーノの音楽は、ロシア民謡を随所に取り入れ、ロシア的な音楽モチーフによるロマンティックで迫力のある音楽です。ドラマチックなステファナにはアンバー・ブライド、ステファナと恋に落ちる若い士官ヴァシリには、アレクサンドル・ミハイロフが出演。日本語字幕付き
ボーイ・ソプラノ・ユニット「リベラ」の最新アルバムを日本先行発売!『絆~Forever』
イギリスのボーイ・ソプラノ・ユニット「リベラ」の最新アルバムを日本先行発売!リベラの創始者ロバート・プライズマンの新作(遺作)2曲に加え、リベラの人気ソリストとして活躍していた元メンバー、ジョシュア・マディーンとラウル・ニューマンによる3作品に、村松崇継氏による書下ろしの新曲「永遠の絆」を収録



















