「実際今までも2年間ぐらいリリースがなかった時もあったんだけど、今回はみんなにちゃんと<休みます>って言ってから休もうと思ったの」(宇多田ヒカル)
「スタジオで曲を出す瞬間はすごくドキドキする。アルバム作りのビッグバンの瞬間じゃないかな」(甲本ヒロト)
「僕ら少し時間が経って年を取って、色々な見方が変わって、音楽作りながら楽しめるようになったんですよ(Shen)
「“シュガーバイン”はthe pillowsらしさが出ている曲。さわおさんが、ぜひ歌ってほしいと勧めてくれた!」(つるの 剛士)
「今の自分がそこにあればいい。ヘンに背伸びもせず、逆に若ぶりもせず、<今はこういう感じです>っていうことですね」(秦 基博)
「自分たちが本当に面白いと思えるものを<どうや! >って見せていくほうが結局は伝わるんじゃないかと思う」(中納 良恵)
「自分たちのエネルギーが大きくても、何をしたいのかが分からない。でも自分の力をもう一度信じて行動を起こしてほしい」(lecca)
「自分が歌いたいもの、身体が求めているものを歌う。そのスタンスはずっと変わってないです」(水樹奈々)
「魔法みたいな音楽が作りたい。壁を殴って叩き壊すんじゃなく杖を振ったらキラキラ……って世界が変わるような」(後藤正文)
「いまの矢沢、ここ15年間ぐらいの間でいちばん密度が濃いかもしれない。『TWIST』には、それが表れてますよ。」(矢沢永吉)
「女の子は立ち止まったとしても2歩ぐらいですからね。信号で止まるぐらいの感覚?<青になったら行こう!>みたいな(笑)」(大島麻衣)
「革命は何回も起きているけど、もう1回変えようぜ! っていうことですよね」(菅原卓郎)
「エヴリシン・イズ・ゴナ・ビー・オーライ。人それぞれ悩みや問題もあるけど、大丈夫、きっと上手くいく」(志磨遼平)
「変わらない物の中に、小さな幸せを見出すことができたら、たとえこの競争社会で脱落したとしても大丈夫なんじゃないか。僕はそうやって生きていきたい」(藤巻亮太)


















