日本のミュージック・シーンのトップを走り続けるMr.Childrenの20年間の軌跡が詰まったベストアルバム!!
「僕はそこに空気のようにある音楽をしたいし、その土地土地に吹く風のような音楽や歌をみんなで歌えればいいなって。」
「僕らは本当に音楽で世界を変えられるのか? 変えようとするために闘う、その姿勢はまったく変わってない」(Micro)
デビュー20周年を迎える彼らの2012年の歩みは、この作品から始まる。
「現在だからこそ伝えられる、若さのすべてを真空パックしたような音を作りたかった」(ユコ・カティ)
「何とか前に進んで行こうと思っている人達が<一緒に頑張ろう>と思える作品になったらと思って作りました」
「これまで歩んできた道とこれからの道。道しるべは間違ってないんだなって、再確認できました」(ファンキー加藤)
「名曲に条件みたいなものがあるとすれば、僕にとってのそれは<口ずさめるか否か>なんです」(RYOJI)
「音楽を作ったり演奏したりすることが目的であって、他のなにかを達成するための手段じゃない」(細美武士)
「フェスが浸透してきた今の時代だからこそ生まれたコラボ・アルバムだと思います」(柳下武史)


















