ITZY(イッチ)|初のシーズングリーティング『ITZY 2022 SEASON'S GREETINGS "BEST FRIENDS FOREVER"』12月発売決定!|DVD付き(日本語字幕あり)|【タワレコ特典】限定ポストカード
ITZY、初のシーズングリーティング『ITZY 2022 SEASON'S GREETINGS "BEST FRIENDS FOREVER"』が発売決定!。フォトブック、ビハインドDVD、カレンダー、ステッカーセット、ダイアリー、フォトカード10種、ポストカード10種など収録した豪華セット!
映画『れいこいるか』DVDが2022年1月7日発売|いまおかしんじ監督作|2020年度「映画芸術」誌、日本映画ベスト1
阪神・淡路大震災、あれから25年。春夏秋冬、めぐる時間のなかで二人は生きていく。 『つぐない』のいまおかしんじ監督が、震災で娘を亡くした夫婦の葛藤と絆を描く、2020年度日本映画界に燦然と輝く最高傑作!
オイストラフ&クリュイタンスのベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲が2トラ38復刻シリーズで再登場!
オイストラフとクリュイタンスによるベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲は、定番中の定番としてあまりにも有名です。当シリーズでも2トラック、38センチのオープンリール・テープを使用して復刻しましたが、早期に完売してしまいました。今回は心残りにならないようにマスタリングの全行程をプロ用の機器で行い、現状での最善を尽くしました。それにともない、解説書も珍しいLPジャケットの写真を掲載するなど、見ごたえのあるものに作り変えました。(平林直哉)
卓越したボウイング!トッシー・スピヴァコフスキー/バッハ、ベートーヴェン、メノッティ
スピヴァコフスキーは特に卓越したボウイングで知られ、専門家による研究書が出ているほど。1950年代にはバロック音楽の演奏に大きく湾曲した弓(いわゆる「バッハ弓」に相当)を併用し、原盤解説によれば、バッハのソナタ第1番では速い楽章は通常の弓を、緩徐楽章やフーガでは「バッハ弓」を使用しています。また、同時代作品にも積極的で、ここに収録されたメノッティはスピヴァコフスキーが頻繁に演奏したことによって彼の代名詞のようになりました
ガランチャ、ティーレマン&ウィーン・フィル/ライヴ・フロム・ザルツブルク
メッゾ・ソプラノ歌手エリーナ・ガランチャが、2020年と2021年の夏、クリスティアン・ティーレマン指揮のウィーン・フィルハーモニー管弦楽団とともにザルツブルク音楽祭に出演しました。どちらもパンデミックという特別な状況の中で行われています。そのライヴ録音がドイツ・グラモフォンよりリリースされます。収録曲はワーグナーの『ヴェーゼンドンク歌曲集』とマーラーの『リュッケルト歌曲集』です
ウィーン少年合唱団の最新アルバム『トゥゲザー』
歌うこと、特に合唱として共に歌うことはパンデミックの中、難しいことでした。コロナの検査、マスク着用、消毒、換気、可能であれば12歳以上の少年のワクチン接種といった予防策が求められました。こうしたことは皆で協力して行わなければなりません。そこでウィーン少年合唱団は連帯感から遠ざかってしまった特別な感情を表現する19曲の歌を選びました。これらの曲はすべて様々な文化の中から生まれ、世界中で愛され歌い継がれているヒット・ソングです
初出音源を含む!ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団/デラックス・エディション Vol.1(20枚組)
ザ・クラリノッツ(アンドレアス、ダニエル&エルンスト・オッテンザマー)とアンドリス・ネルソンス、そしてセミヨン・ビシュコフの未発売録音を収録。過去70年にわたる24人の指揮者が登場します。100ページの豪華写真入りハードカバー・ブック(英語・日本語・ドイツ語)には、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団長ダニエル・フロシャウアーの序文が掲載されています
Mark Isham(マーク・アイシャム)音楽、Rutger Hauer(ルトガー・ハウアー)主演1986年作品|映画『The Hitcher(ヒッチャー)』のオリジナル・サウンドトラックCD発売
映画本編は30年以上ぶりのリヴァイヴァルとなり、その戦慄を映画ファンが再確認したサイコ・サスペンス・アクションの80年代クラシック『ヒッチャー』、マーク・アイシャムによる冷ややかに乾いたシンセサウンドが心に残る名スコアのサウンドトラックも、ほぼ30年ぶりにリリース!
Kwon Eunbi(クォン・ウンビ)|元IZ*ONEのウンビ、初のソロ・フォトブック『The First Photobook [Silver Rain]』11月発売決定!|オンライン限定15%OFF
元IZ*ONEのKwon Eunbi(クォン・ウンビ)、初のソロ・フォトブック『The First Photobook [Silver Rain]』11月発売決定!フォトブック、ポストカード・セット、フィルム・ステッカーなど収録。
映画『17歳の瞳に映る世界』DVDが2022年1月7日発売|エリザ・ヒットマン監督作|2020年度ベルリン国際映画祭 銀熊賞(審査員グランプリ)
現代の若者の痛みを鋭く描く気鋭エリザ・ヒットマン監督の長編第3作にして、 少女たちの心象風景に奇蹟的にまで近づいた傑作誕生
【Brilliant Classics】トルトレッリ/ヴァイオリン独奏版!ヴィヴァルディ“四季”&タルティーニ“悪魔のトリル”
きわめて斬新な企画、ヴァイオリン独奏に編曲した「四季」と「悪魔のトリル」です。演奏者のマウロ・トルトレッリは、自らが編曲したこれらの作品について、「この録音は、ソロパートとオーケストラパートを同時に演奏するという演奏面での挑戦だけでなく、編曲面での挑戦でもあります。」と語っています。あらゆるテクニックを駆使した演奏、苦心した編曲。広く知られた名曲だけに、新たな編曲版の誕生に大きな興味が湧いてくることでしょう
【Brilliant Classics】スカラ座管の首席奏者たちによるロッシーニ:弦楽のためのソナタ集(第1番~第6番)
ロッシーニが10代のときに作曲した名作。多くの編曲版が存在しますが、この録音はスカラ座管の首席奏者たちにより原典版で演奏されており、イタリアの伝統的な弦楽器によるベルカントの醍醐味を味わうことができます。半音階的な動きで盛り上がる終楽章や、ヴァイオリンの音の動きを時折コントラバスが見せる疾走感などに魅了されることでしょう。カップリングのチェロとコントラバスのための二重奏曲は、ロッシーニの円熟期に作曲された3楽章からなる充実した作品です
リスト編2台ピアノ版ベートーヴェン:交響曲第9番にティンパニを追加!
リストの2台ピアノ用編曲の第9交響曲に、ベートーヴェンの楽譜からティンパニを抜き出してリスト編曲の2台ピアノに加えて演奏。これだけでガラッと印象が変わるのが面白い。オルハ・チパクとオレクシー=クシュニルは共にロストック音楽舞台大学とウクライナのリヴィウ国立音楽アカデミーで指導に当たっている。フランシスコ・マヌエル・アンガス・ロドリゲス1990年、セビリア生まれの打楽器奏者。ベルリンを中心にドイツで活躍している(東武ランドシステム)
リヒター=ハーザー、ヴァルガ、ナヴァラ…デトモルト音楽大学教授たちの名演集(4枚組)
ドイツのデトモルト音楽大学の創立75周年を記念して、教授たちによる1966年から1981年までの様々なライヴ録音が集められている。なかでもヴァルガが弾くベルクのヴァイオリン協奏曲は貴重。名ピアニスト、リヒター=ハーザーは、まずアンコールも含めたリサイタルが素晴らしい。得意のベートーヴェンを前半に、メインはなんとムソルグルスキーの「展覧会の絵」。さらにヴィンシャーマンのバッハや、ナヴァラのブラームスなど、興味深い音源を多々収録しています
ロト&レ・シエクルのサン=サーンス: 交響曲第3番”オルガン付き“が新装再発売!
ロト&レ・シエクルのサン=サーンス、ASM 04/KKC 5197(ともに廃盤)の再発盤の登場です。当盤はサン=サーンスの交響曲第3番の古楽器による初CDでした。オルガンを受け持つのはフランソワ=グザヴィエの実父で有名なオルガニスト、ダニエル・ロト。パリのサン=シュルピス教会の名器が素晴らしい響きを聴かせてくれます。カップリングはピアノ協奏曲第4番。ジャン=フランソワ・エッセールが1874年製のエラールのフォルテピアノでいとも見事に披露しています
『ブルーノ・ワルターの芸術・全ステレオ録音1957-1961(SACDハイブリッド)』第5回発売
ブルーノ・ワルター(1876-1962)が最晩年の1957年~61年にかけて残したステレオ録音は、文字通り録音の「世界遺産」ともいうべき名盤ぞろい。それらを1998年以来21年ぶりに新規リミックス&リマスターし、2020年度第58回「レコード・アカデミー賞」特別部門・特別賞を受賞した『ブルーノ・ワルター全ステレオ録音SA-CDハイブリッド・エディション』(全7巻・2019~20年発売)からの分売となるマーラーの交響曲、4タイトルです
ショパン国際ピアノ・コンクール「マズルカ賞」受賞者達による究極のマズルカ集!(2枚組)
ショパン国際ピアノ・コンクールの長い歴史の中で「マズルカ賞(ポーランド放送局賞)」を受賞した15名のピアニストたちのマズルカ演奏(CD1トラック13〔チェルニー=ステファンスカ〕まではコンクール外のアーカイヴ音源、トラック14〔フー・ツォン〕以降はすべてショパン・コンクールのライヴ録音)だけを2枚組のCDに収めてた好企画が登場です。※録音:1932年~2015年
大阪市音楽団名演集の続編が登場!『大阪市音楽団(オオサカ・シオン・ウインド・オーケストラ)名演集 6-10』(5タイトル)
日本で最も長い歴史と伝統を誇る交響吹奏楽団“オオサカ・シオン・ウインド・オーケストラ”(大阪市音楽団)が、「ニューウインドレパートリー」シリーズとして1990年代から2012年までリリースしていた音源から、厳選した楽曲をキングレコードからリリース!2021年4月発売の5タイトルに続き、さらに5タイトルがリリースされます
クリスティ&レザール・フロリサンによるモンドンヴィル:歌劇“ティトンとオロール”~2021年パリ・オペラ=コミック座で無観客上演
フランス・バロック期の作曲家モンドンヴィルの歌劇“ティトンとオロール”。2021年1月、パリ・オペラ=コミック座で無観客で上演された本作の映像では、操り人形(粘土の人型や羊の群れ)のコミカルな動き、華やかな衣装、美しい舞台美術による幻想的な情景に目を奪われます。レザール・フロリサンを率いるウィリアム・クリスティの自由闊達なタクトに導かれ、優れた歌手とダンサーが見事な歌唱と演技を繰り広げていきます。日本語字幕付き
フォリアーニ&ヴィルトゥオージ・ブルネンシスによるロッシーニ:歌劇“なりゆき泥棒”~2017年ヴィルトバートのロッシーニ音楽祭で上演!
2017年7月、ヴィルトバートのロッシーニ音楽祭で行われた歌劇“なりゆき泥棒”の映像の登場です。音楽祭の芸術監督ヨッヘン・シェーンレーバーは物語の舞台を現代に移し、偶然の鞄の取り違えを意図的なすり替えに読み替えることで、より風刺性を増した喜劇へと仕立てています。日本語字幕付き



















