新ギタリスト、ジョシュ・クリングホッファーを迎え、10作目にして新たなスタートを切るレッチリ感動の最新作!
より鮮烈に、より強烈に。the HIATUSだけが鳴らすことのできる「音楽のフロンティア」がそこに広がっている。
「本当にその場に、その人たちが集まらないと出来ないスペシャルなものが出来たと思います」(Tomoya.S)
「明日から 何かがはじまるよ ステキな事だよ 明日から 何かがはじまるよ 君のことだよ」
もしも世の中がこの音に共鳴しないのであれば、僕はこの音ではなく世の中のほうを捨ててしまいたい
「激しさと美しさを兼ね備えた音楽で聴き手を射抜いてやるぞ! っていう気持ちで歌ってます」(Sally#Cinnamon)
「僕とPERIDOTSに関わる人たちの執念と魔法の塊。こんなに遠回りした結果、こんなアルバムを作れた僕は本当にラッキーです」(タカハシコウキ)
「いい曲だなあ、私が歌ったらどうなるかなって」(石川さゆり) 「演歌も好きですけど、演歌を作ったわけではなくて」(奥田民生)
「1stアルバムを出してから、<こんなもんじゃねえぞ>って気持ちがあった。今作で今の自分のすべてを出しきった感じです」
「デビューから5年間、音楽と真摯に向き合ってきて、<こんなタイプの曲もやってるんです>っていうことを伝えたかったんです」
「真っ暗になったら何も見えなくなってしまいますよね? でも目が慣れてくると徐々に見えてきますよね…」(川瀬智子)



















