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ベルリン・フィルの首席ヴィオラ奏者アミハイ・グロスによるソロ・アルバム!シューベルト:アルペジョーネ・ソナタ、ショスタコーヴィチ:ヴィオラ・ソナタ、ほか

ベルリン・フィルの首席ヴィオラ奏者、エルサレム出身のアミハイ・グロスによるソロ・アルバムが登場。ピアノを韓国出身の俊英キム・ソヌクが務めていることも注目です。ハンガリーのユダヤ人作曲家エデン・パールトシュの“イズコール”、シューベルトの“アルペジョーネ・ソナタ”、ショスタコーヴィチの“ヴィオラ・ソナタ”収録

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

パッパーノがピアノ伴奏!ルイジ・ピオヴァノとの共演でブラームス:チェロ・ソナタ集

イタリアの名指揮者であり、ピアニストとしても活躍するアントニオ・パッパーノが、ルイジ・ピオヴァノとブラームスのチェロ・ソナタ第1番&第2番を録音!カップリングはマルトゥッチの“チェロとピアノのためのロマンス”。パッパーノは今回、ブラームス生前の1878年に作られた歴史的スタインウェイを演奏しています

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

マリンバの加藤訓子、待望の新録音は三善晃作品集!マリンバ・ソロ全作品&協奏曲が収録された『三善晃へのトリビュート』(SACDハイブリッド)

マリンバの加藤訓子、待望の新録音は三善晃作品集。収録しているのはマリンバのソロのための全作品と、スコティッシュ・アンサンブルとの共演による協奏曲。日本流通盤のみSACDハイブリッドでリリース。さらに、加藤訓子によるプロジェクトの解説と、三善晃自身の言葉を引用した作品解説付!

クラシック 国内クラシック 現代音楽 ブラス

伝説の企画がBOXになって登場!プルーデルマッハー、ダルベルト、バドゥラ=スコダ、ほか~『ベートーヴェン:交響曲全曲~リストによるピアノ編曲版』(7枚組)

ハルモニアムンディの伝説の企画盤、豪華ピアニストを迎えてのリスト編曲によるベートーヴェンの交響曲全曲がBOXになって登場!ダルベルトが“田園”、プラネスとプルーデルマッハーが2台ピアノで“第九”を演奏するなど、それぞれの楽曲を、これ以上ないくらいにぴったりの名手が担当しており、超絶名演満載のBOXです

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

NCT DREAM / NCT 127|「Beyond LIVE」でのライヴの模様を収めた写真集(パンフレット)+フォトカードが9月発売決定|オンライン限定15%OFF!

舞台の上の派手なパフォーマンスだけでなく、ハイライト・カット、ビハインド・カットなど公演を繰り広げるアーティストの多様な瞬間を収録!

K-POP/ワールド アジア 書籍

『ハンス・ロスバウト、マーラーを振る』第1、4、5、6、7、9番&「大地の歌」(8枚組)

SWRが進めるハンス・ロスバウト・エディションの第11弾。ドイツの放送局(SWR、WDR)で録音されたマーラーを全て集めた嬉しい企画です。このうち第1番、第7番、第9番、「大地の歌」などはこれまで他のレーベルからの復刻がありましたが、今回初めてSWRとWDRのオリジナル・マスターテープから新たにリマスタリングされてのリリースとなります

クラシック 交響曲・管弦楽曲

『カール・シューリヒトの芸術』1950-1966年 南ドイツ放送正規録音集成(30枚組)

カール・シューリヒトが1950年から66年まで、シュトゥットガルト放送交響楽団を振って南ドイツ放送(SDR)に残した放送用のセッション録音やライヴをまとめた30枚組BOXです。以前Haensslerから発売されたCD20枚組の「カール・シューリヒト・コレクション」、続くCD10枚組の「同第2集」、合計30枚のCDを集大成しています!

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

ライナーのピッツバーグ響時代の録音が正規音源で登場!『コンプリート・コロンビア・アルバム・コレクション』(14枚組)

ライナーのシカゴ時代以前のコロンビアとRCAへのモノラル~SP録音で正規音源からCD化されたのはごく一部のみでした。今回の14枚組は、1941年から1947年にかけて、当時音楽監督を務めていたピッツバーグ交響楽団と残した全録音に加え、1950までにコロンビア・レコードに残したライナーの全録音をまとめた貴重な録音集となっています

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

サンソン・フランソワ没50年記念、初出音源を追加した新たなる全集BOX(54CD+1DVD)

2010年に、オリジナル・マスターよりリマスターされた「EMI録音全集(36CD)」として発売されておりましたが、今回没50年を記念して、各オリジナルLP発売時のカップリングとジャケットデザインによる紙ジャケ仕様にして発売するだけでなく、さらに音源等を追加。1つは1969年来日時の日生劇場のライヴ録音。2つ目は1970年6月、フランス中部のノアン・フェスティバルでのライヴ録音です

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

シャイー&スカラ座po~レスピーギ:ローマの松、ローマの噴水、リュート組曲第3番、他

リカルド・シャイーとスカラ座フィルハーモニー管弦楽団による好評を博しているイタリアの作曲家シリーズ。前作はケルビーニの知られざる作品の魅力を精緻な演奏で聴かせてくれました。今回はレスピーギの初期の貴重な作品を、古典的な名作「ローマの松」と「ローマの噴水」と組み合わせ厳選したプログラムでお届けします

クラシック 交響曲・管弦楽曲

プラムゾーラー&アンサンブル・ディドロの新録音!『ベルリン・アルバム ~ ベルリンのトリオ・ソナタ集』

18世紀の知られざるトリオ・ソナタを地域ごとにプログラムした「ドレスデン」、「パリ」、「ロンドン」に続くトリオ・ソナタ集!あえてフリードリヒ大王やC.P.E.バッハ以外を取り上げた、18世紀中頃の知られざるベルリンの音楽。日本語解説付き。ドレスデンとの違いを踏まえた当時のベルリンの音楽界について、プラムゾーラー自身による考察がブックレットに掲載

クラシック 古楽・バロック

オランダの名門軍楽隊、オランダ王立海軍軍楽隊の第3弾はアメリカ!『ラプソディ・イン・ネイヴィー・ブルー ~アメリカの吹奏楽傑作選』

1945年に設立されたオランダ王立海軍の名門軍楽隊によるChannel Classics第3弾。注目の“ラプソディ・イン・ブルー”は、ガーシュウィン自身が弾いたピアノ・ロールを使用。さらに“ゴッドスピード!”などの人気吹奏楽作品で知られるスティーヴン・メリロから、バーバー、コープランド、アイヴズまでアメリカの多彩な文化が反映された吹奏楽作品を収録

クラシック ブラス

クリスティアーネ・カルクのオランダ国立歌劇場デビュー公演!モーツァルト:歌劇“フィガロの結婚”

2016年オランダ国立歌劇場で上演されたデイヴィッド・ベッシュ演出の《フィガロの結婚》のライヴ映像。スザンナにドイツの歌姫クリスティアーネ・カルク、ケルビーノに当代屈指のズボン役であるマリアンヌ・クレバッサなど豪華キャストで話題となった公演です。日本語字幕付き

クラシック オペラ

EURO ARTSの新たな映像BOXシリーズ『コンダクターズ』!第1弾はマリス・ヤンソンス(6DVD)

EURO ARTS の新シリーズ「コンダクターズ」。時代を代表する指揮者たちの映像をBOX化したものです。第1弾は、2019年11月に惜しくも亡くなったマリス・ヤンソンス。このDVDは、ベルリン・フィルとの2000年の来日公演、ヴァルトビューネ、ヨーロッパコンサート、そしてウィーン・フィルとのザルツブルク音楽祭の映像が収められています!

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ

荘村清志『ノスタルジー ~郷愁のショーロ』 [UHQCD x MQA-CD]<限定盤>

昨年デビュー50周年を迎え、ますます充実した活動を展開している荘村清志。今回はギター作品の2大作曲家タレガとバリオスの代表作を録音し、その魅力をあますところなく伝えています

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック

カルロス・マリンが初めてソロとしてスタジオ録音~『ポートレイト』が2仕様で日本先行発売!

カルロス・マリンが、ソロとしてユニバーサル ミュージックと契約!!ニュー・アルバム『ポートレイト』は、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で大幅に延期され、CDは全世界に先駆けて日本先行発売が決定。カルロスは2016年にソロとして初のアルバム『エン・コンシエルト』を発表していますが、それは実況録音盤でしたので、初めてソロとしてスタジオで録音した今作が、いわば実質的な彼のソロ・デビュー作と言えます

クラシック オペラ クラシック オムニバス

今週の入荷、発売新譜タイトルをご紹介〈8月第1週分〉

2020年8月第1週に、入荷、発売されましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします

クラシック

これから発売予定の新譜タイトルをご紹介〈8月第1週分〉

2020年8月第1週に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします

クラシック

オーストリアの名ソプラノ、ロッテ・シェーネ(1891-1977)の全録音集が登場!(5枚組)

ロッテ・シェーネはウィーンの生まれ。ウィーン国立歌劇場で人気を博した後、ベルリン国立歌劇場のプリマドンナとして大活躍。その後、ユダヤ系だったためナチを嫌ってパリに移住しました。この5CDには彼女のそう多くはない商業録音に加え、パリでの放送録音、さらには私的録音まで加えて、まさに全録音集というべき見事な内容になっています

クラシック オペラ

スイスの名チェリスト、ポール・ブルジェが奏でるバッハ無伴奏組曲第2&4番

スイスの名チェリスト、ポール・ブルジェ。ギィ・ファロの師としても知られるブルジェはスイス・ロマンド管弦楽団の初代首席指揮者エルネスト・アンセルメの時代に首席チェロ奏者としても活躍しました。名手ながら録音は非常に少なくここに聴くバッハの無伴奏はその貴重な記録と言えます。野太く朗々と歌うブルジェが弾く温かな演奏です

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック