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セミヨン・ビシュコフ&チェコ・フィルハーモニー管弦楽団『マーラー: 交響曲全集』11枚組 2026年5月12日発売

交響曲第1~5番が既にリリースされ、Gramophone誌の「Editor's Choice」やBBC Music Magazineの「Recording of theMonth」に選ばれ絶賛を博しているマーラー・サイクル。なんと第6番以降が一挙に登場、既発盤も含めた全集ボックスの形でリリースされます

クラシック 交響曲・管弦楽曲

飯森範親&日本センチュリー交響楽団『ハイドン交響曲集 Vol.32』SACDハイブリッド 2026年2月18日発売

同コンビによる「ハイドンマラソン」第34、35回のライヴと、第19回の振替で行なわれた公開録音を収録。曲目は交響曲第93番、第102番、第103番「太鼓連打」!

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック

井上道義&オーケストラ・アンサンブル金沢『ショスタコーヴィチ:交響曲 第14番』 SACDハイブリッド 2026年2月18日発売

井上道義による交響曲全曲録音のシリーズ第9弾。井上が2007年の音楽監督就任以来深い信頼関係を築いてきたオーケストラ・アンサンブル金沢(OEK)との最後の共演となった公演のライヴ・レコーディング

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック

尾高忠明&大阪フィルハーモニー交響楽団『ベートーヴェン:交響曲 第5番&第6番「田園」』SACDハイブリッド 2026年2月18日発売

全曲シリーズの第3作は、名作の2曲。どちらも引き締まった早めのテンポが、まず耳を奪います。「運命」は、力感あふれる出だしから終楽章の輝かしいコーダまで、昇りつめていくような推進力の連続。「田園」の「嵐」の激性から、のびやかな「牧歌」へ至る鮮やかなコントラスト!

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック

クラウス・テンシュテット&北ドイツ放送交響楽団『最後のテンシュテットNDR、パリのマーラー「巨人」』2026年3月24日発売

初出!テンシュテットと北ドイツ放送交響楽団最後の演奏会。壮絶パリのマーラー「巨人」この1981年3月6日の壮絶な演奏ののちテンシュテットと北ドイツ放響永遠の決別

クラシック 交響曲・管弦楽曲

藤岡幸夫&オーケストラ・トリプティーク『芥川也寸志生誕100年記念コンサート』2枚組 2026年2月28日発売

2025年7月20日、北とぴあ さくらホールでのライヴ。芥川の初期の鮮烈なデビュー作から、遺作『いのち』の祈り、そして、失われた映画音楽『八つ墓村』のオリジナル・スコア復刻までを、世界的な指揮者・藤岡幸夫による名演と高音質録音で蘇らせた決定盤!

クラシック 交響曲・管弦楽曲 現代音楽 国内クラシック

〈Brilliant Classics〉2026年2月下旬発売新譜情報(9タイトル)

2月はリコーダー・アンサンブルによるバッハ、ミシェル・コレット(1707-1795)のチェンバロ作品集、女性作曲家エリーサベト・カイパー(1877-1953)の室内楽曲集、会所幹也(かいしょ みきや)によるバルベッタのリュート作品集など。アンディ・パヴロフ(p)の自作自演『子供たち』のみLPレコードです(2枚組)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック 現代音楽 クラシック オムニバス

今週の入荷、発売新譜タイトルをご紹介〈1月第5週分〉

2026年1月第5週に、入荷、発売されましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします

クラシック

これから発売予定の新譜タイトルをご紹介〈1月第5週分〉

2026年1月第5週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします

クラシック

ユロフスキ&ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団 『マーラー:交響曲第9番』 2026年3月27日発売

ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団桂冠指揮者ウラディーミル・ユロフスキの、マーラー5作目となる交響曲第9番の登場。2022年12月3日にロイヤル・フェスティヴァル・ホールで行われたライヴです

クラシック 交響曲・管弦楽曲

フィリップ・ジョルダン&ウィーン国立歌劇場、カイル・ケテルセン 『モーツァルト:歌劇《ドン・ジョヴァンニ》』 2026年5月12日発売

2021年12月、ウィーン国立歌劇場で上演されたバリー・コスキー演出の《ドン・ジョヴァンニ》。カイル・ケテルセンとフィリップ・スライが圧倒的な存在感を放ち、ハンナ=エリザベート・ミュラー、ケイト・リンジー、パトリツィア・ノルツら実力派キャストが物語を鮮やかに彩ります。日本語字幕付き

クラシック オペラ

エッティンガー&テアトル・レアル、ピョートル・ベチャワ 『グノー:歌劇《ファウスト》』 2026年5月12日発売

テアトロ・レアルの2018/19シーズン開幕に上演された、スペインの演劇集団ラ・フラ・デルス・バウスのメンバー、アレックス・オリエ演出によるグノーの歌劇《ファウスト》。ダン・エッティンガーの指揮のもと、テアトロ・レアル管弦楽団と合唱団は圧巻の音楽を響かせ、作品にさらなる深みと迫力を与えています。ファウストはピョートル・ベチャワ!日本語字幕付き

クラシック オペラ

ベルナルト・ハイティンク『ベルナルト・ハイティンク・イン・ロンドン』31枚組 2026年3月下旬発売

2026年、オランダの名指揮者ハイティンクは没後5周年を迎えます。1967年から1979年までロンドン・フィルハーモニー管弦楽団の首席指揮者を務めたほか、コヴェント・ガーデンやグラインドボーンといった名門オペラ・ハウスにも登場していました。これはハイティンクのロンドンでの活躍に焦点を当てたBOXです

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ソロモン&フロリレジウム、レイチェル・ポッジャー 『テレマン: 独唱カンタータ『イーノ』と二重協奏曲集』 2026年4月17日発売

フロリレジウムとアシュリー・ソロモンによるテレマン。アルバムの中心となるのはテレマンが84歳で完成させた劇的なカンタータ『イーノ』。さらに本作にはレイチェル・ポッジャーが特別参加。フラウト・トラヴェルソとヴァイオリンのための協奏曲などで、かつての盟友たちと息の合った共演を披露しています

クラシック 古楽・バロック

今週の入荷、発売新譜タイトルをご紹介〈1月第4週分〉

2026年1月第4週に、入荷、発売されましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします

クラシック

これから発売予定の新譜タイトルをご紹介〈1月第4週分〉

2026年1月第4週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします

クラシック

マリス・ヤンソンス&バイエルン放送響『マーラー: 交響曲第6番』2026年3月20日発売~BOXからの分売

2011年5月4-6日、ミュンヘン、ガスタイク(ライヴ)。オーケストラの精緻な表現力が特徴の2002年ロンドン響盤、美しさを追求した2005年コンセルトヘボウ盤とは一線を画し、スケルツォを第2楽章に置く構成で、速めのテンポ設定が劇的な推進力を生んでいます

クラシック 交響曲・管弦楽曲

パーヴォ・ヤルヴィ&チューリヒ・トーンハレ管弦楽団 『マーラー:交響曲第7番「夜の歌」』CD/LPレコード 2026年3月20日発売

パーヴォ・ヤルヴィとチューリヒ・トーンハレ管が進めるマーラー交響曲全集に、第5番、第1番に続いて第7番が登場。CDは1枚物、LPレコードは180グラム重量盤の2枚組

クラシック 交響曲・管弦楽曲

コリン・カリー・グループ 『スティーヴ・ライヒ:六重奏曲集』 SACDハイブリッド 2026年4月上旬発売 ~コリン・カリー・グループ結成20周年

コリン・カリーのレーベル「Colin Currie Records」から、ライヒ作品集の登場。「六重奏」を共通点とするプログラムです。2026年、スティーヴ・ライヒの90歳の誕生日(10月)と、コリン・カリー・グループの20周年にあわせての発売です

クラシック 現代音楽 ブラス

秋山和慶&Osaka Shion Wind Orchestra 『エリクソン:交響曲第3番』 2026年2月6日発売

Osaka Shion Wind Orchestraの芸術顧問を務めていた秋山和慶。Shionとの最後の定期演奏会となった第149回定期演奏会のライヴ録音。100周年イヤーの只中にあり、1960年に第1回定期演奏会のオープニングを飾った「カンツォーナ」を皮切りに、生誕100年の作曲家4名の作品を有名無名取り混ぜて特集。吹奏楽史に刻まれる、まさに“レガシー”と呼ぶにふさわしい1枚です

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