カテゴリ / ジャンルで絞込む
2023年3月第1週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2023/03/03)
2022年12月よりワニャ+、ユイノンの新メンバー2人を加えた6人の新体制になって初リリースとなる今作は、童話「オズの魔法使い」を題材にした世界観を「サイケデリックトランスでアタマぶっ壊れるまで踊れ!」というグループのコンセプトに則った新曲2曲を収録した1枚。
(2023/03/03)
Tempalayのギターボーカル小原綾斗の神出鬼没ニュー・バンド「小原綾斗とフランチャイズオーナー」のセカンドEP。今作もファーストEP同様に配信&ダウンロード無しのCD限定販売!
(2023/03/03)
結成わずか2年で見放題・TOKYO CALLINGなど大型サーキットで入場規制を連発!大注目の大型新人ペルシカリア。今作品は初のミニアルバム。CDにはボーナストラックとして「悲しみについて(Acoustic Ver.)」が収録されている。
(2023/03/03)
これまで洋・邦問わず歌い継ぎたいカバー曲を収録してきた「うたの木」シリーズの最新作である今作には、泉谷しげる、大江千里、川村結花、小堺一機、真藤敬利、世良公則、西寺郷太(NONA REEVES)、増子直純(怒髪天)、光田健一、山口智充、LiLiCoと渡辺美里に縁のある豪華11アーティストが集結し、それぞれとのコラボレーションによるカバー曲が収録されている。
(2023/03/03)
羊文学が第15回CDショップ大賞2023 大賞<青>受賞を記念してアルバム『our hope』アナログ盤を数量限定で再アンコールプレス!今回再販売されるアナログ盤は重量盤仕様のブラックヴァイナル2枚組となっている。
(2023/03/03)
2月10日に行われたTOUR 2023「Seize the Fate」ファイナル、Zepp DiverCity公演の模様を収録!
(2023/03/03)
日本語で歌われた珠玉の日本語ポップス&チルアルバム、待望のアナログ化[クリアーバイナル(サーモンピンク)]決定!ネオソウル、ジャズ、Lo-Fi Hip Hop、エレクトロなど、さまざまなジャンルを吸収・昇華してきたKan Sanoによる、唯一無二の感性で彩られた歌モノ・ポップスアルバム。
(2023/03/03)
2019年に開催された少年クロニクル以来、約3年半ぶりとなる有観客のライブツアー、そして2017年以来のアリーナツアーとなった「GENERATIONS LIVE TOUR 2022 “WONDER SQUARE”」がパッケージ化。ライブ音源を収録した自身初のライブアルバムも同時リリース!
(2023/03/03)
本プロジェクトを実現させるにあたり、ドラムに石若駿、ベースに本村拓磨、鍵盤に香田悠真の3人をコアメンバーとして迎え入れ楽曲制作は進行。くるり岸田繁がストリングスアレンジメントを手掛け、ギターにthe hatch宮崎良研が参加した「I Warned You」や、松丸契、んoonのYuko Uesu、NABOWA山本啓が参加した楽曲、加藤修平の地元・苫小牧の仲間と共に制作した楽曲などが生まれ、全9曲が本作には収録される。
(2023/03/03)
しゅーず待望の5thアルバムは「繋がる」をコンセプトに制作。今までつながりのあった「みきとP」「奏音69」「halyosy」といった豪華作家陣の書き下ろし楽曲に加え、シングルリリースした『Night Wander』から先行配信された「寡欲」「ジェットセット・ラブ」ほか収録!
(2023/03/03)
King Of Diggin’ことMUROの絶対的な感性でセレクトされた希少度の高い"和モノ"作品を20曲ミックス。邦楽最上級のレア・グルーヴの嵐
(2023/03/03)
参加ミュージシャンは、ギター:マイケル・ランドウ、高崎晃、マイケル・ロメオ、クリス・ブロデリック、増崎孝司、ISAO、ベース:リーランド・スクラー、ビリー・シーン、フィリップ・バイノー、BOH 、ドラム:グレッグ・ビソネット、マルコ・ミネマン、原澤秀樹 、キーボード:ジェフ・ボーヴァ、デレク・シェリニアン、中尾昌史 、ヴァイオリン:リリ・ハイドン、星野沙織。グラミー・アーティストとともに、前回のツアーから新たにチームに加わったバンドメンバーも参加した。
(2023/03/03)
代表曲や1967年から1975年の間にUKポップ・チャートに送り込んだヒットや地元ジャマイカでのヒット・シングルが網羅!勿論、デズモンド・アンド・ザ・エイセス名義の「Israelities」も収録!
(2023/03/03)
Maxi Priest、Macy Gray、Naomi Cowan等のミュージシャンが参加!今回もレゲエ・ファンのみならず、ロック好き注目の作品!
(2023/03/03)
友たちを引き連れて様々なクラブにサプライズ出演していた噂のバンド=THE DUCKSによる貴重ライヴ&ニール・ヤング・ウィズ・ザ・サンタモニカ・フライヤーズとしてロンドンのレインボー・シアターで行ったライヴの2作品!
(2023/03/03)
「ワルツ・フォー・デビイ」の3バージョンの演奏は感動的!輸入盤:国内流通仕様CDとLPには英文ブックレットの完全日本語翻訳付
(2023/03/06)
"The One"はレトロなシンセウェーブサウンドをベースにした感性的なミディアムポップジャンルの曲で、甘いボーカルと様々なシンセサイザーサウンドが調和し、明るく清潔なムードを醸し出す。イ・ソンジョンが直接書き下ろした歌詞にはファンに対する大切な心が込められている。
(2023/03/03)
ワールド/レゲエ
アジア



















