カテゴリ / ジャンルで絞込む
ロックの破壊的衝動を完璧に表現する重要作!アイルランドの硬音ポストパンク・バンド、ガール・バンドが、4年振りの2作目『The Talkies』を〈ROUGH TRADE〉よりリリース
(2019/06/13)
ティコのキャリア全体を通じた集大成と言える新作が完成!国内盤にはボーナストラックが追加収録
(2019/06/12)
駆け出しの電光石火系パンク・バンドが新作をリリース
(2019/06/10)
バンドが最も脂が乗っていたといっても過言ではない「Comfort In Sound」(2002年)~「Pushing The Senses」(2005年)期にも通ずる、これぞFEEDERサウンドとも言うべき、疾走感溢れるキャッチーなロックサウンドが中心の作品
(2019/06/10)
人気曲「South of the River」を披露!トム・ミッシュにとって、テレビでパフォーマンスを披露するのは今回が世界で初めて
(2019/06/10)
Pitchforkにて「Best New Reissue」を獲得(8.2点)!自主カセット・リリースし即完したアンビエント作品2作がリマスター&ボーナス・トラック追加してリリース
(2019/06/07)
ロック/ポップス
ソウル/クラブ/ラップ
ヒーリング/ニューエイジ
1976年にヘンリク・グレツキが作曲した「交響曲第3番」"悲歌のシンフォニー"。その楽曲をポーランド国立放送交響楽団と共に演奏した2014年のステージが〈Domino Records〉より登場
(2019/06/07)
SoundcloudやBandcampで大きな反響を呼んだ作品が遂に登場!プロデュースや全曲のマスタリングにはあの大沢伸一も参加
(2019/06/07)
ブラー/ゴリラズのデーモン・アルバーンを中心に南アフリカ出身のアーティストとUKのアーティストのコラボレートを展開するアフリカ・エクスプレスがミニマル・ミュージックの巨匠、テリー・ライリー『In C』の驚愕カヴァー・アルバム以来4年ぶりとなるフル・アルバムをリリース
(2019/06/06)
アパラチアン・フォーク・ミュージックの伝統を現代へ継承するインディー・フォーク・グループ、MOUNTAIN MANのAlexandra Sauser-Monnigによるソロ・プロジェクトが始動
(2019/06/03)
シンセとビートでライオット!フランス版クリスタル・キャッスルズとも言われ2000年代半ばに急浮上、アンダーグラウンドなインディ・サーキットで確固たる支持を集めてきた男女デュオが復活
(2019/05/30)
まるでマイブラとDJシャドウがセッションしたかのような越境シューゲイズ
(2019/05/29)
傑作ホラー映画『サスペリア (原題)』のサウンドトラックを手掛け話題となった、天才トム・ヨークが2014年に自身の公式サイトで突如発表し、日本盤CDも長らく廃盤となっていたソロ2作目『Tomorrow's Modern Boxes』が新たに初CD化音源を加え再発
(2019/07/02)
シングル曲が700万再生を記録しUSインディーで最も注目されるバンド。サイケデリック/ジャズ/ドリームポップを噛み砕いた、唯一無比な世界観作り上げたデビュー作が完成
(2019/05/23)
ヘヴィなダンス・ロック・グルーヴが渦巻くシンセが印象的な「Fluttering in the Floodlights」、バウンシーなサビはファンカデリックと、80年代のピーター・ガブリエルの影響が窺える「Let Me Listen in on You」など計9曲を収録
(2019/05/22)
バンドが迎える10年のキャリアにおいて、今がベストとも感じさせる充実な内容。 いくつもの苦難を乗り越え、偽りなくポップで、モダンなサウンドが完成
(2019/05/21)
紅一点Flore Benguiguiを擁する注目バンド!ファンキーなダンス・トラックからトロけるようなドリーム・ポップ、そしていかにもフランスなアンニュイな楽曲まで良質な楽曲が満載
(2019/05/21)
近年のポップなフィーリングが後退し、活動初期に見られたダークなサウンドに回帰。テクノやインダストリアルの要素にエキセントリックな電子音も加えられ、新たな魅力が溢れる作品
(2019/05/21)
新たなアレンジを加えた新ライヴ・セット全18曲!ジョイ・ディヴィジョンが1978年にトニー・ウィルソン(ファクトリー・レコード創始者)のTV番組「So It Goes」に初出演を果たしたマンチェスターのオールド・グラナダ・スタジオで行われた記念すべきライヴを収録
(2019/05/27)
パンク以降の英国ロック史に新たなチャプターを切り拓き、マンチェスターからUKロックの次なる方向性を決定づけたジョイ・ディヴィジョン。ポスト・パンク期を象徴する記念碑的アルバム発売から40年――別ヴァージョンのジャケットとルビー・レッド・カラーのアナログLPで我々の前に再びその姿を現す
(2019/05/21)


















