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ライド、スマッシング・パンプキンズ、スロウダイヴなサウンドに、紅一点ジェンナのウィスパーボーカルがのったフックのある楽曲が魅力!待望のセカンド・アルバムがついに完成
(2019/02/19)
今作はピアノで制作したミニマルなサウンドのデモ音源を、セイント・ヴィンセントやジョン・グラントなどを手がけるグラミー受賞プロデューサー、ジョン・コングルトンがアップテンポな楽曲へと仕上げた作品
(2019/02/18)
ディープで内省的なサウンドだった前作『Boo Boo』から一転、今回はファンクやディスコサウンドを取り入れたダンサブルでポップな作品が完成
(2019/09/10)
9分にも亘る壮大な長編作をフィーチャーしたアルバム『Lux Prima』。無限大のスケール感を持つコラボレーションが今、その幕を上げる
(2019/02/15)
ロック大平原へようこそ―。ぶっきらぼうで、ヴァイタリティー溢れるバンドCATBが、新作ロックを引き連れて3年ぶりに帰還
(2019/03/15)
前2作では清々しく突き抜けたストレートな西海岸ガレージ・パンク~スケーター・パンクでしたが、今作では「まわりがどう思うかなんて気にしないことにしたんだ!」と宣言し、様々な要素を縦横無尽に詰め込んだミクスチャー・アルバム
(2019/02/12)
自身12作目となるスタジオ・アルバム『ウィーザー(ブラック・アルバム)』をリリースする彼らが、10曲入りのカバー・アルバムをリリース!! TOTO「アフリカ」のほか、ベン・E・キング、アーハ、マイケル・ジャクソン、TLC、ブラック・サバスなどのカヴァー曲を収録
(2019/02/12)
2CDには、セッション音源4曲と別ヴァージョンの未発表音源6曲の計10曲を追加収録
(2019/02/06)
メンバーそれぞれの成長が音楽性にダイレクトにシンクロした最新作!ガールプールが描き出す、2019年の音楽的ポートレイト
(2019/02/06)
2017年リリースの本作は、荒削りなサウンドメイキングながらも、すでに特異なメロディーセンスを発揮している
(2019/02/06)
近年のUSインディーの流れを作ったとも言える前作『Fresh Air』から約2年、引き続きゆったりとしたR&Bとインディーロックが融合したサウンドを披露
(2019/02/06)
〈英ロック界の新たなホープ〉の座を固めてみせたデビュー作以降、“イギリスのキングス・オブ・レオン”/“イギリスのザ・キラーズ”と称される程にまで成長を遂げた彼らが、2年振りのセカンド・アルバム『ウルフィラ・アルファベット』をリリース
(2019/02/04)
フロントマンのジェイク・ウェブの天才的な作曲・作詞センスが発揮された本作は、エレクトロニックなサイケさ、80'sミュージックにモダンソウルを吹き込んだR&B感、推進力のあるリズムと陶酔感のあるギター・サウンドが融合した2019年最重要作となるで傑作
(2019/02/01)
90年代初頭からオルタナ・シーンを牽引してきた元ペイヴメントのスティーヴン・マルクマスが創り上げた噂のDIYエレクトロニック・アルバム
(2019/01/30)
A面は細野晴臣の「HONEY MOON」をマックが日本語でカヴァー!!B面には細野晴臣のオリジナル・ヴァージョンを収録
(2019/01/28)
ニュー・オーダーのデビュー・アルバム『Movement』。オリジナル・アルバムのLPとCDに、未発表デモ18曲入りのCD、当時のライヴ映像、TV出演映像を収録したDVDを収録したボックス・セット!!!
(2019/02/01)
スペインの『Vogue』も取り上げるなどファッション業界からも注目を集める新進気鋭のバンド!甘酸っぱく、パンキッシュなサウンドが堪らなくクセになる、全曲リピート必至なサウンド
(2019/01/25)
究極のロード・トリップであるミックステープの美学以上のものを持った作品、とJames Lavelleが表現するニュー・アルバムは、2CDの通常盤、3CDのデラックス盤でリリース
(2019/01/23)
夢の中にいるようなシンフォニックなサウンドスケープに、透明感のある乾いたボーカルとギターやピアノ、チェロのオーガニックなメロディが美しく響き合う楽曲群が収録されたデビューアルバム
(2019/01/23)
シンセを大胆導入した進化形BRSサウンドが炸裂する5作目は、名匠リック・ローネイ(P.I.L.、アーケード・ファイア、ヤー・ヤー・ヤーズetc)プロデュースによるLAレコーディング!The Wytches、Ed Harcourt、Clarence Clarityがゲスト参加
(2019/01/23)

















