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ジャズからパンクまで様々な音楽が渦巻き、新たなカウンター・カルチャーの震源地となっているサウス・ロンドンから史上最凶のカルト・ヒーローとしてシーンへ絶大な影響を与えるファット・ホワイト・ファミリーが最新アルバム『Serfs Up!』をリリース
(2019/03/19)
90年代オルタナ・シーンでも異彩の輝きを放ったポップス界の皇帝ステレオラブ(Stereolab)が10年ぶりに本格再始動!音楽史に燦然と輝くカタログ7タイトルのリイシュー・キャンペーンをスタート
(2019/03/19)
うねるベースとグルーヴィなギター、そしてソウルフルなヴォーカル…、彼らのトレードマークとも言うべきサウンドに更なる磨きをかけた、これぞ”ザ・ヘヴィー”なサウンドを鳴らす最新作
(2019/03/18)
青春のどうしようもない混乱や、混沌とした、それでいて扱いにくい、持て余しそうになるほどのエモーションをキャッチーなメロディーとギターに閉じ込めた作品
(2019/03/15)
全国のタワー・スタッフが、己の<耳>と<直感>だけを信じて選んだ、まだ世間で話題になる前のアーティストを、いち早くピックアップする、それが“タワレコメン”なのだっ
(2019/04/09)
前作『Sleep Well Beast』が第60回グラミー賞最優秀オルタナティヴ・ミュージック・アルバム賞を受賞し、名実ともにインディーロック・バンドの頂点へと上り詰めたザ・ナショナルが、通算8枚目のアルバム『I Am Easy To Find』をリリース
(2019/03/15)
フォルクローレ × TLC × スリッツ!? シーンをリードし続けるクアンティックがアンデスで見つけた女性トリオ、フェミナ最新作。ゲストにはなんとイギー・ポップも参加。これは南米産クラブ・ミュージックのネクスト・スタンダードだ
(2019/03/11)
ダイナソーJrのベーシストであり、フォーク・インプロージョンの活動としても有名なルー・バーロウ率いるセバドー。約6年振りとなる新作「アクト・サプライズド」を引っさげ、ロー・ファイ・ナード・レジェンドが再始動
(2019/03/08)
ファーザー・ジョン・ミスティ、アリエル・ピンク、パフューム・ジーニアス等の楽曲への参加でも知られるワイズ・ブラッドことナタリー・メーリングのニュー・アルバムが完成。自身4枚目、サブ・ポップからは初となるアルバム『タイタニック・ライジング』、リリース
(2019/03/08)
エリオット・スミス、キャット・パワー、ミツキ好き必聴!インディーフォーク界を揺るがす注目株ビッグ・シーフ、〈4AD〉移籍後初となる最新作
(2019/03/07)
Syd MattersやTahiti Boyにも参加するシンガー/ソングライターの新作!カラフルでトロピカルなサウンドとフランスならではの愁いを帯びた切なメロを満載したナイスな一枚
(2019/03/07)
美しいファルセットボイス、じんわり染み入るアコースティック・ギター、静かに彩る 口笛とピアノのメロディー。エリオット・スミスやニック・ドレイクを彷彿とさせる存在感を持つSSWの新作
(2019/03/04)
轟音/ポップ/エモい 3拍子そろった王道シューゲイザー。前作がPitchforkを始め多くのメディアで絶讃されたウェストカストの新作が完成
(2019/03/04)
名盤『ネヴァーマインド』リリース直後の1991年10月31日に、地元シアトルのパラマウント・シアターにて行われたライヴ音源を収めたアルバムが、今回初めて2枚組LPでリリース
(2019/03/04)
デビュー・アルバムの時からザ・レジャー・ソサエティの音楽を認め、賞賛を惜しまなかったあのブライアン・イーノの他、エマ・ガトリルなどが参加。さらにUKの詩人リズ・ベリーが流麗なポエトリー・リーディングを披露する2枚組全16曲を収録
(2019/03/04)
7インチアナログでリリースされた最新シングル「Fill The Void」の2曲と Fuzz Club Session にもライブテイクが収録されている代表曲「Morning Sun」をボーナストラックに収録した日本編集盤をリリース!Luby SparksのNatsuki Katoによる解説付き
(2019/02/26)
シアトリカルな歌い口にロックンロール的野心、そしてパンク色に染まったサイケデリックな煽動が導き出す、相反する感情のカオスとカタルシス。エル・パソをベースに活躍するメキシカン・ガレージ・パンク・バンド待望の新作
(2019/02/25)
ジョン・アストリー(ヴァン・モリソン、ザ・フー、ジョージ・ハリスン、ノラ・ジョーンズ他)によりオリジナルのマスターテープよりリマスターされた『SIX~21st アニヴァーサリー・リイシュー』は全英6位を獲得したセカンド・アルバム
(2019/02/21)
2017年にリリースしたEPが話題となった豪パース出身のシンガーソングライター、ステラ・ドネリー。デビュー・アルバム『ビウェア・オブ・ザ・ドッグズ』をシークレットリー・カナディアンよりリリース
(2019/03/27)
元々は自身の自伝的映画『HARMONIC COUMACTION』のサウンド・トラックとして制作された8つのサウンド・スケープから構成されており、COSEYの人生、音楽、芸術の全てが詰まったオーディオ・セルフポートレイト作品。帯ライナー付国内盤仕様は解説:野田努
(2019/02/19)


















