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夢の中にいるようなシンフォニックなサウンドスケープに、透明感のある乾いたボーカルとギターやピアノ、チェロのオーガニックなメロディが美しく響き合う楽曲群が収録されたデビューアルバム
(2019/01/23)
シンセを大胆導入した進化形BRSサウンドが炸裂する5作目は、名匠リック・ローネイ(P.I.L.、アーケード・ファイア、ヤー・ヤー・ヤーズetc)プロデュースによるLAレコーディング!The Wytches、Ed Harcourt、Clarence Clarityがゲスト参加
(2019/01/23)
10年を超えるキャリアをもち、これまでに発売された4作のオリジナル・アルバム全てが、UKアルバム・チャートのTOP10入りを果たしている英オックスフォード出身のバンド、フォールズ。2部作のうちの一つである新作『エヴリシング・ノット・セイヴド・ウィル・ビィ・ロスト』を発表
(2019/02/12)
2016年『ザ・モノリス・オブ・フォボス』以来3年振りのセカンド・アルバム!デビュー作以上に、サイケデリックでプログレッシヴなサウンドとポップなメロディ煌めく壮大な万華鏡サウンド炸裂
(2019/01/25)
80s, 90sミュージックに多大な影響を受けたカナディアンメイドのシンセ・インディーポップバンド。BeckやAir、The Kooksのプロデューサーを迎えて制作した、全曲がシンガロング可能なポップミュージック
(2019/01/15)
NYのエレクトリック・レディ・スタジオでライブ・レコーディングされたLCDサウンドシステムのニュー・アルバム『Electric Lady Sessions』(配信及びアナログ盤のみのリリース)
(2019/01/11)
期待感と神秘のベールに包まれたニュー・アルバム『ウィーザー(ブラック・アルバム)』がリリース!! TV・オン・ザ・レディオのメンバー、デイヴ・シーテックが制作を務め、初めて両バンドがコラボを手掛けることになった
(2019/02/01)
2018年最もブレイクしたニュー・カマー、トム・ミッシュ。飛躍のきっかけとなった傑作『Beat Tape 2』のCDリリース
(2018/12/21)
幅広い音楽性と、極めて現代的なフォーマットをベースに併せ持つ、UKロック・バンド
(2018/12/25)
祝!日本デビュー10周年!オリジナル盤の9曲に加え、初期レア・トラックをボーナス・トラック数曲収録してリイシュー
(2018/12/21)
エレン・エイリアン、ケヴィン・サンダーソンやダミアン・ラザルスら、世界中のトップDJからもサポートされてきたネクストブレイク注目株!ケリー・リー・オーウェンスやThe xxを思わせるダンス&エレクトロニカとポップのベスト・バランスを体現
(2018/12/18)
かつてはPitchforkでベスト・ニュー・ミュージックも獲得し、現在はReal Estateのリード・ギタリストとしてそのサウンドの根幹を担う才人!国籍も飛び越え、ローファイ・ベッドルーム・ポップからニューエイジ・フォークへと飛躍した一大傑作
(2018/12/18)
Flaming Lipsのポップセンス/Beach boysの空気感/Whitneyのような佇まい。90年代のエバーグリーンなドリームポップを彷彿とさせる新人の登場
(2018/12/17)
想チックな詞世界──。音×言葉×映像が一体となった過激で妖艶なパフォーミングアートは、ビョーク、ジュリア・ホルターからアルカ、OPNファンまで覚醒必至
(2018/12/10)
ロック/ポップス
ヒーリング/ニューエイジ
ソウル/クラブ/ラップ
音源もリマスターされフレッシュなサウンドに生まれ変わると共に、ジャケットも新しいデザインに一新
(2018/12/19)
プロデュース、作曲、演奏の大部分からミュージック・ビデオ、アートワークまでイアン・ブラウン本人が手掛けた創造力の結晶
(2018/12/28)
1980年代のAlexChiltonのベスト・レコーディング集『FROM MEMPHIS TO NEW ORLEANS』と、父から教えられた楽曲のカヴァーをコンパイルした『SONGS FROM ROBIN HOOD LANE』が登場
(2018/12/07)
Brian Eno~Goldmund等のピアノ・アンビエント~Erased Tapes周辺のネオ・クラシカル~からBibioなどのアコースティック・アンビエントまでを横断していくような作品
(2018/12/07)
ロック/ポップス
ソウル/クラブ/ラップ
ヒーリング/ニューエイジ
ヨ・ラ・テンゴ・ファンからマック・デマルコ以降のローファイ・ファンまで激必聴の最高にチルでドリーミーなゆるふわインディ・ポップ大傑作を世界に先駆けCD化
(2018/12/06)
マージ移籍後、着実にヒット作を発表してきた彼が、ロックを軸に添えた通算13枚目のアルバム。長年のコラボレーター、Jason Narducy(Split Single、Verboten)とJon Wurster(Superchunk、The Mountain Goats)が、それぞれベースとドラムで参加
(2018/11/30)
















