ジョージ・セル

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ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ、ジョージ・セル&クリーヴランド管『ドヴォルザーク: チェロ協奏曲』MQA-CD 2026年2月下旬発売
ロストロポーヴィチによる"ドヴォコン"と言えば一体何種類あるのか分からない程ですが、当演奏はその中でも最も過激な演奏です。正に真剣勝負と呼ぶにふさわしい死闘が繰り広げられます
2026/02/18 00:00 注目アイテム
『ジョージ・セル・エディション<限定盤>』10枚組 2026年3月下旬発売~"水上の音楽”リハーサル風景は初発売!
完璧主義者として知られるハンガリーの指揮者ジョージ・セルが、1949年から1970年にかけてデッカ、フィリップス、ドイツ・グラモフォンに行った録音がまとめて発売されます
2026/01/15 12:00 注目アイテム
〈タワレコマケプレ〉究極の音質で聴く、クラシックSACD特集
歴史的な名演は、いつの時代も最高の音質で楽しみたいもの。特にクラシック音楽は、その繊細な響きから高音質を求める方が多いジャンルです。タワーレコード マーケットプレイスでは、そうしたご期待に応えるクラシックのSACDが多数出品されています。今回はその中から、選りすぐりの名盤をご紹介します。
2025/08/07 16:30 注目アイテム
ジョージ・セル クリーヴランド管 シュヴァルツコップ(S) マーラー:交響曲第4番 UHQCD 2024年11月下旬発売
セルがマーラーの交響曲の中で最も愛奏したのがこの第4番。かなり旋律を追い詰めていくスリリングな演奏で、セルが本来持っている苛烈な情熱をぶつけた名演です。第3楽章は20分近くもかけてかなり陶酔的情緒纏綿に歌い上げております。スタジオ録音はジュディス・ラスキンがソロでしたが、こちらは名花シュヴァルツコップとの共演というのがそそられます
2024/11/25 00:00 注目アイテム
ジョージ・セル ベートーヴェン:交響曲全集&序曲集(The Remastered Stereo Recordings) 7枚組 2024年12月13日発売
アナログ・ステレオ時代のベートーヴェン全集の定番、待ちに待った海外盤ボックス化が実現!名手アンドレアス・マイヤーがオリジナル・アナログ・マスターからリミックス・リマスターした2018年の「ジョージ・セル~コンプリート・アルバム・コレクション」のDSDリマスターを採用、オリジナルLPの紙ジャケット仕様で復刻
2024/11/15 12:00 注目アイテム
ジョージ・セル、1940年代のスメタナ録音集 2024年10月24日発売
スメタナ生誕200年を記念してアメリカ時代初期のセルの演奏を初CD化。「わが生涯より」のオケ版は初演時の記録、「ワレンシュタインの陣営」はセル唯一の演奏
2024/10/16 00:00 注目アイテム
セル、ケンペ、シェルヘン、シューリヒト、マタチッチ、バーンスタイン『ラジオ・フランス傑作集 SACD4タイトルセット』(6SACD+2SACDハイブリッド)
シューリヒトのベートーヴェン、バーンスタインのショスタコーヴィチ、マタチッチのブルックナーなど、ALTUSから発売されているINA(フランス国立視聴覚研究所)音源のSACD盤4タイトルを、単売パッケージそのままにクラフト調の三方背ケースに収めた数量限定セットです
2024/06/04 00:00 注目アイテム
セル&クリーヴランド 1966年ステレオ・ライヴ/シューベルト “未完成”、ドヴォルザーク:交響曲第8番 (UHQCD)
「未完成」はスタジオ録音が1960年でしたがとにかくエモーショナルな演奏で、地鳴りが起こるような低弦の響き、心の慟哭が凄い。セルを冷たいなどと評することが間違いであることを証明します。ドヴォルザークの第8番も十八番で複数のスタジオ録音、ライヴが存在します。高名なスタジオ録音は1958年と最晩年の1970年なので当盤はその中間にあたります。やはり厳しいコントロールはいつものことながら物凄い迫力、盛上りを演出し、金管の矢のような鋭い音色にも心打たれること必定です(ミューズ貿易)
2024/05/20 12:00 注目アイテム
パイネマン(vn)セル&クリーヴランド管/ブラームス:ヴァイオリン協奏曲 ステレオ・ライヴ!(UHQCD)
惜しくも昨年没したドイツの名女流ヴァイオリニスト、エディト・パイネマン(1937~2023)。生前のパイネマンから託された音源を発表します。この録音はセルからパイネマンに譲られたものです。ファン垂涎のブラームスのヴァイオリン協奏曲。それもクリーヴランド管との共演です。(略)音質的には悪くない物のころどころテープの保存状態の悪い部分がありますことをご了解下さい。(ミューズ貿易)
2024/04/15 12:00 注目アイテム
〈タワレコ限定・高音質〉セル/R.シュトラウス:4つの最後の歌 マーラー:角笛 ジュリーニ/モーツァルト:レクイエム~Definition Series第59弾
今回は旧EMIレーベルによる'60年代と'70年代の声楽作品2点を取り上げます。1965年と68年録音のシュヴァルツコップのR.シュトラウスとF=ディースカウとのマーラー作品は偉大な2人の名歌手によって繰り広げられる歴史的歌唱であり、指揮のセルが重要な役割も果たしている至高の名盤です。ジュリーニは1978年収録とEMI録音としては比較的後期のものであり、ビショップとパーカーによる優秀録音盤でもあります。再録音盤と比較してもバランスが良く、自然な流れの演奏は魅力的です
2023/10/26 12:00 注目アイテム
「BBC Legends BOX」第4集(20枚組)~テンシュテット、シルヴェストリ、バルビローリ、セル、ケンペらの名演が蘇る!
英国BBCに残された巨匠たちの演奏の記録を、可能な限り良質のマスターを用いてデジタル・リマスターを施した安定の音質でリリースし、世界中のヒストリカル・ファンに高い支持を得ていた「BBCレジェンズ」。1998年から2010年まで活動し、現在はほぼ入手不能となっているこのレーベルの遺産を引き継いだICA CLASSICSより、その名演の数々を復刻するBOXセット第4弾が発売となります
2023/09/05 00:00 注目アイテム
Altus x TOWER RECORDS『エディト・パイネマン/WDR 協奏曲ライヴ録音集成(2023年マスタリング)』(SACDシングルレイヤー)
Altusレーベルとのコラボ企画、最新第12弾は2023年2月に亡くなったドイツの女性ヴァイオリニスト、エディト・パイネマン(1937-2023)の追悼企画としまして、本人公認の1960-75年の4つの協奏曲を、初SACD化音源として最新復刻します。これらの音源はWDR(西部ドイツ放送)に残されていた放送音源(ライヴ)であり、セル、カイルベルト、そしてヴァントといった3人の著名な指揮者とのそれぞれ異なる至芸も魅力的です。SACDの特性を活かし、全4曲約125分を1枚に収録しています
2023/08/17 12:00 注目アイテム
セル&クリーヴランド・ステレオ・ライヴ/マーラー: 交響曲“大地の歌” (UHQCD)
「大地の歌」は記録では4回しか指揮していないそうですが、気負い立ったテンポで苛烈に攻める第一楽章から聞き手は翻弄されることでしょう。時としてセルが自ら禁じていた耽美の瞬間。とろけるようなポルタメントを駆使するところも驚かされる点で、世紀末のウィーンを間近く生きたセルならではの毒と色気をはらみます。当時のアメリカを代表するマーラー歌手でありワルターも重用したフォレスター、ルイスを従えて万全の布陣。劇的表現に不足はなく、「告別」の激情と寂寥は絶望的な美を誇ります(ミューズ貿易)
2023/05/16 18:00 注目アイテム
ATS 3タイトル再入荷15%オフ!トスカニーニ/ヴェルディ:レクイエム、ファイナルコンサート、セル/ブラームス:交響曲第1番
2020年2月~2021年1月にATSレーベルからリリースされた3つの貴重なステレオ・ライヴ盤、(1)ヴェルディ:レクイエム(全曲)トスカニーニ指揮NBC響 1951年1月27日カーネギーホール・ライヴ 、(2)トスカニーニ指揮NBC響 ファイナルコンサート ワーグナー・プログラム 1954年4月4日カーネギーホール・ライヴ、セル指揮クリーヴランド管/ハイドン「オクスフォード」1966年1月27日ライヴ&ブラームス:交響曲第1番 1966年10月8日ライヴ、が再プレスされました!
2023/04/27 12:00 注目アイテム
ジョージ・セル&クリーヴランド管/シューベルト:交響曲第9番“グレート” 1970年録音(アナログLP盤)
この「グレート」はセルが手兵のクリーヴランド管弦楽団と残した最後の録音の一つ。この1970年録音では、楽想とリズムの繰り返しを重ねて作り上げられたこの作品を、テンポと厳格なアンサンブルによって、より往年のセルの厳しい音楽を聴くことができます。 この名盤を、オリジナル・マスターテープより、2019年にArt & Son Studio にての24bit/192kHzリマスター音源を使用し、180gアナログLP盤として数量限定生産!
2023/03/17 12:00 注目アイテム
〈タワレコ限定・高音質〉Definition Series第51弾 オイストラフ&セルのブラームス、ジュリーニのベートーヴェン&ブラームス
最新作は、旧EMIによるアメリカでの録音、2種をお届けします。(1)オイストラフのブラームスは説明不要の超名盤であり、これまで何度も再発されてきました。従来のSACDを超えるべく、最新復刻に今回チャレンジしました。名盤に新たな息吹を吹き込む、当企画の主旨に沿っての復刻です。(2)ジュリーニは晩年の録音が一般的ですが、1969年から71年にかけてのブラームスやベートーヴェンのこれらの録音は、絶妙なバランスが映える、ドイツ的重厚さも具えた素晴らしい演奏です
2022/12/27 12:00 注目アイテム
再入荷しました!ジョージ・セル『ザ・コンプリート・アルバム・コレクション』(106枚組)
セルが1947~1969年の22年間にわたってコロンビアおよびエピック・レーベルに録音した全ての録音が含まれています。さらに1950年代にニューヨーク・フィルと録音したモノラル音源、ピアニストとしての手腕を刻印した室内楽録音、語りなど、コロンビア~ソニー・クラシカルがこれまで発売したセルの全ての録音(ただし1970年の東京公演のライヴを除く)が収められています。2022年2月、再生産されましたが瞬く間に品切れ。再度、再生産されることになりました
2022/11/09 00:00 注目アイテム
再入荷しました!ジョージ・セル『ザ・コンプリート・アルバム・コレクション』(106枚組)
セルが1947~1969年の22年間にわたってコロンビアおよびエピック・レーベルに録音した全ての録音が含まれています。さらに1950年代にニューヨーク・フィルと録音したモノラル音源、ピアニストとしての手腕を刻印した室内楽録音、語りなど、コロンビア~ソニー・クラシカルがこれまで発売したセルの全ての録音(ただし1970年の東京公演のライヴを除く)が収められています。2022年2月、再生産されましたが瞬く間に品切れ。7月に再度、再生産されることになりました
2022/07/20 00:00 注目アイテム
限定再々生産!ジョージ・セル『ザ・コンプリート・アルバム・コレクション』(106枚組)
セルが1947~1969年の22年間にわたってコロンビアおよびエピック・レーベルに録音した全ての録音が含まれています。さらに1950年代にニューヨーク・フィルと録音したモノラル音源、ピアニストとしての手腕を刻印した室内楽録音、語りなど、コロンビア~ソニー・クラシカルがこれまで発売したセルの全ての録音(ただし1970年の東京公演のライヴを除く)が収められています。2022年2月、再生産されましたが瞬く間に品切れ。7月に再度、再生産されることになりました
2022/06/08 18:00 注目アイテム
ジョージ・セル生誕125年記念特集(1897年6月7日 - 1970年7月30日)
ハンガリーのブダペストに生まれ、アメリカ合衆国クリーヴランドに没した指揮者、ピアニスト、ジョージ・セル(George Szell、1897年6月7日 - 1970年7月30日)が2022年6月に生誕125年を迎えました。クリーヴランド管弦楽団とともに世界最高のアンサンブルを築き上げたセル。最新リマスターのCDやSACDも増えてきたことと、彼の弟子のマイケル・チャーリーによる評伝『ジョージ・セル -音楽の生涯-』初翻訳されたことが加わり、彼の芸術に大きな注目が集まっています!
2022/06/07 00:00 セール&キャンペーン
『ジョージ・セル -音楽の生涯-』膨大な一次資料と関係者の生証言に基づく破格の評伝が初翻訳!
ピアノ、作曲と幼い頃からモーツアルトの再来といわれ、10代でリヒャルト・シュトラウスの推薦によりベルリン国立歌劇場という最高の舞台で音楽の階段をのぼりはじめ、完璧なアンサンブルで最高峰のオーケストラ芸術をきわめた巨匠の生涯を描く初の伝記。ジョージ・セル(1897~1970)生誕125年の今年、遂に日本語版が登場。著者はセルの弟子の指揮者マイケル・チャーリー。訳はクライスラー著『塹壕の四週間 あるヴァイオリニストの従軍記』でもお馴染みの伊藤氏貴氏
2022/05/30 18:00 注目アイテム
セル&クリーヴランド・ステレオ・ライヴ/ブルックナー:交響曲第3番“ワーグナー”(UHQCD)
ウィーンで学んだセルにはブルックナーの語法はごく自然に咀嚼できるものであったことが自明です。第3番「ワーグナー」については偏愛に近い関心を持って演奏を繰り返しました。セルの作るブルックナーは、金管はパワフルであると同時に鄙びた味をもち、弦楽器のキラキラときらめきを誇りながらもしみじみした叙情を失わない理想郷に聞き手を誘います。(ミューズ貿易)
2022/05/19 18:00 注目アイテム
世界初出!セル&クリーヴランド/モーツァルト:交響曲第40&41番ステレオ・ライヴ(UHQCD)
セルのモーツァルトと言えば、1970年来日公演の第40番がつとに名高いものですが、こちらも本拠地クリーヴランドにおける凄演です。スタイリッシュでスマートな造形を実現しつつ、時に魂を注入するかのような激しい感情移入があり、ここが多くの冷徹指揮者と違うところ。どこまでもスピリチュアルなのです。そして天空を駈けるような「ジュピター」の迫力と現実を超越したかのような崇高さにも心打たれます。(ミューズ貿易)
2022/03/11 14:00 注目アイテム
限定再生産!ジョージ・セル『ザ・コンプリート・アルバム・コレクション』(106枚組)
セルが1947~1969年の22年間にわたってコロンビアおよびエピック・レーベルに録音した全ての録音が含まれています。さらに1950年代にニューヨーク・フィルと録音したモノラル音源、ピアニストとしての手腕を刻印した室内楽録音、語りなど、コロンビア~ソニー・クラシカルがこれまで発売したセルの全ての録音(ただし1970年の東京公演のライヴを除く)が収められています。2022年2月、この貴重なBOXが再生産されました。残部僅少につき、お求めは早めに!
2022/02/10 00:00 注目アイテム
セル+クリーヴランド1966年 ベートーヴェン”運命”&ハイドン第99番 ステレオ・ライヴがUHQCDで登場!(完全限定盤)
ハイドンはセルの高貴な芸風に合致した古典彫琢美を極めた名演。ベートーヴェンはまるで地雷を踏みつつ進軍するような強烈な演奏ですが、緩余楽章の崇高な思索にも圧倒されます。クリーヴランド管のホームグラウンドは超デッドなホール故に響きで音楽を誤魔化すことが出来ず、それ故に鉄壁のアンサンブルの実現にも寄与したと思われます。同時に乾いた冷たい響きになることをセルは禁じ、艶と情味を兼ね備えたサウンドをも獲得するという奇跡的な融合が実現しています
2021/11/19 18:00 注目アイテム
初出ライヴ!ギレリス&マゼール/ベートーヴェン:ピアノ協奏曲全集!セルとの"皇帝"リハーサル付き!
OLYMPIAレーベルの名で親しまれたロシアのMezhdunarodnaya-Kniga(MK)より、エミール・ギレリス(1916~85)のクリーヴランドでのベートーヴェン/ピアノ協奏曲のライヴ録音が初登場。指揮は壮年期のロリン・マゼール。1977年1月18日(第1~3番)、同年1月25日(第4&5番)の録音が収録されています。ボーナス・トラックに1968年4月、セルが第2ピアノを務めた《皇帝》のピアノ・リハーサルが入っているのも貴重です!
2021/10/21 00:00 注目アイテム
セル+クリーヴランド1965年「ザ・グレート」ステレオ・ライヴが高音質UHQCDにて登場!(完全限定盤)
セル+クリーヴランド管によるヨーロッパ・ツアー時の1965年6月24日、アムステルダムのコンセルトヘボウにおけるステレオ・ライヴ!セルはコンセルトヘボウ管の共同指揮者を務めた程のお馴染みです。それ故に、この世界屈指の名ホールのアコースティックは熟知しております。「自分が育てたアメリカのオーケストラを使ってヨーロッパ音楽の神髄を極める」とばかりに自信に満ち満ちた演奏。「ザ・グレート」・「名歌手」第一幕前奏曲を収録しています
2021/10/12 00:00 注目アイテム
セル・ケンペ・シェルヘンINA録音・新リマスターSACDシングルレイヤー盤(2枚組)
解説書は既発売のCD版原稿をすべて網羅。ALTUSの新技術〈High sampling overtone〉を駆使した最新マスタリングで音質一新!総収録時間283分!磨き上げられたアンサンブルと颯爽としたテンポ感で眼の醒めるような演奏を聴かせるセル。編成がどんどん大きくなっていくプログラミングの妙が「幻想」で見事に炸裂するケンペ。ブーイングとブラボー入り乱れる超絶のマーラー第5(ステレオ録音!)が貴重なシェルヘン。どれも注目の演奏です
2021/09/22 00:00 注目アイテム
セル+クリーヴランド1967年「英雄」ステレオ・ライヴが高音質UHQCDにて登場!(完全限定盤)
セル+クリーヴランドの唯一の来日公演である1970年万博クラシックでも大絶賛されたのが「英雄」。吉田秀和氏が空前絶後とまで賞賛しました。「英雄」はスタジオ盤が1957年でしたので、当ライヴはその10年後。益々息のあったコンビネーションが楽しめます。良好なステレオ・ライヴ録音
2021/05/14 12:00 注目アイテム
ミュンシュ(63年)とパレー(64年)のベートーヴェン第7、セル×クリーヴランド管57年ライヴ!(2枚組)
1枚目には63年のミュンシュ、64年のパレーがそれぞれフランス国立管弦楽団を振ったベートーヴェンの交響曲第7番を収録。その個性たるや歴然。どっしろと構えるミュンシュに対して、実にさっぱりと邁進するパレー。巨匠が描く2つの世界をこの1枚で堪能することができます。2枚目はジョージ・セル率いるクリーヴランド管弦楽団による57年ヨーロッパ・ツアーのライヴを収めた貴重録音!
2021/03/03 12:00 注目アイテム
セル&クリーヴランドの米Book-of-the-Month Club録音を初CD化!『忘れられた録音集』
セルとクリーヴランド管弦楽団が1954年と55年にアメリカのBook-of-the-Month Clubのために行った録音が収められています。ハイドンの主題による変奏曲を除くすべてが初CD化。録音時点で、セルがラインスドルフからクリーヴランド管を1946年に引き継いで8年余り経っており、後にセル自身が「自分の音楽的理念を完璧に表現できる黄金の楽器」と語ったその関係が、すでに盤石のものであったことがうかがわれます
2021/01/25 14:00 注目アイテム
セル&クリーヴランド管~ブラームス:交響曲第1番 1966年ステレオ・ライヴがUHQCDで登場!
ハイドンはセルにぴったりな作曲家ですが、第92番は特に実演で好んで取上げた愛奏曲です。清潔でひんやりとした音色で繰り広げられる熱い演奏。リズム感の良さが隅々まで行き届いた完璧な演奏と申せましょう。そして十八番のブラ1は何とCBSスタジオ録音の翌日という注目のライヴ。ここでのセルは、曲頭から馬力全開で聴衆を圧倒。第2楽章の切ない歌。第三楽章の感情移入たっぷりの焦燥。そして圧巻のフィナーレ!(ミューズ貿易)
2021/01/19 00:00 注目アイテム
過去最高音質で登場!カザルス+セルの歴史的名盤~ドヴォルザーク:チェロ協奏曲&《新世界より》
カザルス永遠の名盤にして、今現在も「ドボコン」の頂点として君臨する1937年4月、プラハ録音の「チェロ協奏曲」。幾度となく復刻されておりますが、多くの復刻がフィルターがきつすぎる上にエコー付加に違和感があり、最高音質と言われるオーパス蔵盤が入手困難な現況に歓迎されるリリースとなります。カプリングは1937年の秋、セルがチェコ・フィルとロンドンで録音した「新世界」です
2020/11/09 12:00 注目アイテム
モリーニ+セル+クリーヴランド 至高のベートーヴェン(1967、ステレオ) UHQCDで登場!
名女流エリカ・モリーニ(1904~1995)は、ウィーンに生まれ、ユダヤ系だったために1938年からはアメリカを本拠に活躍しました。芸風は繊細な美音を生かした高貴、典雅そのもの。ウィーンのエレガンスを体現できる名女流です。伴奏がセルというのも泣かせます。このライヴが音質良好なステレオ録音で収録されていたことに感謝するばかりです
2020/10/02 12:00 注目アイテム
タワーレコード×Sony Classical究極のSACDハイブリッド・コレクション第8弾!セル、R.ゼルキン、ミュンシュ
第8弾はジョージ・セル&クリーヴランド管弦楽団のドヴォルザーク&スメタナ、ルドルフ・ゼルキンとセルによるブラームス&モーツァルト/ピアノ協奏曲集、ミュンシュのベルリオーズの3タイトル。門外不出のオリジナル・アナログ・マスターを外部スタジオに持ち出した上で万全の状態で再生し、今回の発売のために新たにDSDリマスタリングを行ないました。長らく発売延期となっておりましたが2020年9月9日(水)発売が決定いたしました
2020/07/20 12:00 注目アイテム
Speakers Corner Recordsの高音質LP~セル、ロストロポーヴィチ&オーマンディ
「ハイファイ愛好家にとって再リリースに相応しいレコードはジャンルを問わず復刻する」という姿勢のもと、Decca、PHILIPS、EMI、Mercury、RCA Victor、Columbia等の高音質LPを数百タイトル、リリースしているドイツSpeakers Corner Recordsの新規取り扱い2タイトルです
2020/06/10 00:00 注目アイテム
ジョージ・セル『ワーナー1934-1970録音集』(14枚組)
各音源は、それぞれ一番新しいリマスター音源、または新規2019-2020年24bit/192kHzリマスターを行っています。各ディスクは収録された音源の初版LPジャケットが、デザインされた紙ジャケに封入され、クラムシェルボックスに封入されています。オーディオ・ドキュメンタリーには、ギレリスとセルによる『ベートーヴェン:皇帝』のリハーサルの一部も収録されています
2020/04/17 12:00 注目アイテム
セル&クリーヴランド1957ルガーノ・ライヴが極上音質で復活!UHQCD&デジパック仕様
セル至高のライヴ録音がUHQCDで甦ります。1957年に手兵を率いて初のヨーロッパツアーを敢行。5月7日のベルギー、アントワープでの初日を皮切りに41日間に及ぶ演奏旅行中。ツアー後半のスイス、ルガーノにおける気合十分のライヴです。元々非常に良好な音質で、以前のCDにあった妙なステレオ感を廃し、テープの傷を可能な限り修正しUHQCD化されました
2020/04/09 00:00 注目アイテム
タワーレコード×Sony Classical究極のSACDハイブリッド・コレクション第8弾!セル、R.ゼルキン、ミュンシュ
第8弾はジョージ・セル&クリーヴランド管弦楽団のドヴォルザーク&スメタナ、ルドルフ・ゼルキンとセルによるブラームス&モーツァルト/ピアノ協奏曲集、ミュンシュのベルリオーズの3タイトル。門外不出のオリジナル・アナログ・マスターを外部スタジオに持ち出した上で万全の状態で再生し、今回の発売のために新たにDSDリマスタリングを行ないました。長らく発売延期となっておりましたが2020年9月9日(水)発売が決定いたしました
2020/02/07 00:00 注目アイテム
ジョージ・セル初出・ステレオライヴ!クリーヴランドとドヴォルザーク第7と第8!!
注目は第7番でセルは一回しかスタジオ録音を遺しておらず、それも1960年でした。実演もそれほど多くなかった模様です。晩年にして最円熟の境地に達した時期の当ライヴは大歓迎。ヒスノイズが目立つのが残念ですが、豪快なドライヴとスポーティでスタイリッシュな快演を存分に楽しめます。第8番もお得意のレパートリーです
2019/12/04 00:00 注目アイテム
ジョージ・セル初出ライヴ!クリーヴランドとのシューマン第4&コンセルトヘボウとの第3番“ライン”
第4番は1965年のクリーヴランド管ヨーロッパ・ツアーでのパリ、シャンゼリゼ劇場でのライヴ。全曲を26分で駆け抜けた快速演奏で、セルがオーケストラをグイグイ引っ張るさまが目に見えるよう。第3番はコンセルトヘボウ管との1966年ライヴ。陰影の深い響きを重視したロマンティックで恰幅の良い演奏で、セルの表現の多様性を如実に示します。モノラルですが音質は年代並み、鑑賞に十分なものです
2019/11/14 00:00 注目アイテム
ギレリスとセルによるベートーヴェン/ピアノ協奏曲全集がアナログLP5枚組に!
1968年にギレリスが晩年のセル&クリーヴランド管と旧EMIレーベルに録音した、ベートーヴェンのピアノ協奏曲全5曲は、名演、優秀録音として弊社DEFINITION SERIESでのSACDハイブリッド盤でも好評を博しましたが、今回、LP5枚にゆったりとカッティングした180グラムLPレコードとして登場することとなりました
2019/10/11 00:00 注目アイテム
日経日曜版「名作コンシェルジュ」に紹介!ジョージ・セル「ワーグナー:管弦楽曲集」
2019年9月8日(日)日本経済新聞日曜版の名物コラム「名作コンシェルジュ」に紹介されました。「セルの音楽は冷たくもあり、同時に熱い。同様に彼の演奏は、高貴でありながら、俗っぽさも感じさせる。それは、尊大さが魅力でもあるワーグナーの音楽とどこか重なり合う…」(音楽評論家 鈴木淳史)
2019/09/08 11:00 注目アイテム
【MEMBRAN】往年の名盤をセレクト!『セルゲイ・プロコフィエフ作品集』(10枚組)
ロシアの大作曲家セルゲイ・プロコフィエフ(1891~1953)の主要作品を10枚にまとめた廉価BOX。交響曲はフリッチャイ、セル、ムラヴィンスキー、マルティノン、ピアノ協奏曲はリヒテル、ザーク、ヴェデルニコフと名盤をセレクト。ピアノ・ソナタ全集はウエストミンスター・レーベルのブーコフの演奏を初CD化で収録しています!
2019/07/04 00:00 注目アイテム
タワーレコード×Sony Classical究極のSACDハイブリッド・コレクション第7弾!セルのモーツァルト、シューマン、ワーグナー
第7弾はジョージ・セル&クリーヴランド管弦楽団のモーツァルト、シューマン、ワーグナーの3タイトル。門外不出のオリジナル・アナログ・マスターを外部スタジオに持ち出した上で万全の状態で再生し、今回の発売のために新たにDSDリマスタリングを行ないました
2019/05/24 00:00 注目アイテム
〈タワレコ限定・高音質〉Definition Series第22弾 クレンペラー2タイトル、セルの“グレイト”(SACDハイブリッド)
旧EMIの名盤 ステレオ録音のオイストラフ&クレンペラーのブラームス、クレンペラーの“幻想”、セルの“グレイト”。セルを除き世界初SACD化!本国オリジナル・アナログ・マスターテープからの最新マスタリング(SACD層、CD層、それぞれ別個にマスタリング)。デジパック仕様、新規解説付き、オリジナル・ジャケット・デザイン使用
2019/05/15 12:00 注目アイテム
ブダペスト弦楽四重奏団のライヴ録音を集成!セルやカーゾンなど共演者も豪華(20枚組)
この20枚組BOXには、1970年代に米コロムビアがLPレコード化したライヴ音源、1996年以降に米ブリッジがCD化したライヴ音源をまとめた、極めて便利なBOXです。有名なスタジオ録音とはまた違った趣きの名団体の演奏をぜひお楽しみください!
2019/02/06 00:00 注目アイテム
SONY CLASSICAL MASTERS BOX 第18回発売(5タイトル)
大好評、ソニー・クラシカルによるバジェット・ボックス「MASTERS BOX」第18回発売!今回はジョージ・セルのドヴォルザークとスメタナの録音、ピーター・ゼルキンのモーツァルト、ルドルフ・ゼルキンのバッハ、タール&グロートホイゼンのシューベルト、ジェルジュ・リゲティ作品集の5タイトルがリリースされます
2019/02/01 00:00 注目アイテム
R.ゼルキン&セルのブラームス:ピアノ協奏曲第1番、1968年ステレオ・ライヴ!
高名なスタジオ録音は、このライヴの翌日から行われております。自らが優れたピアニストであったためにソリストの技術、解釈には殊の外うるさく口を挟んだと言われるセルですが、ゼルキンには全幅の信頼と敬意を表して誠実な伴奏に勤しみます。硬派、辛口のブラームスではありますが、第2楽章のホルンの柔らかなこと!
2019/01/08 00:00 注目アイテム
セル&クリーヴランドのチャイコフスキー第4&“運命の力"序曲、ステレオ・ライヴ!
チャイコフスキーの第4番はセルの珍しいレパートリーで、クリーヴランドとはセッション録音を残さなかっただけに貴重な録音です。オケを駆り立てるようにドライヴした凄絶な名演で、聴衆の絶叫も当然と申せましょう。「運命の力」序曲も緊張感に富んだ、ドラマティックな名演です
2019/01/08 00:00 注目アイテム
1966年ステレオ・ライヴ!セル&クリーヴランドのドヴォルザーク第8&シベリウス第4
セルにとってチェコ音楽はお国物。ドヴォルザークの第8番はモノーラルとステレオで計3回セッション録音したほどの得意曲目。一方のシベリウスの第4番はセッション録音の無い曲目で非常に貴重な録音となっています。良好なステレオ・ライヴ録音です
2018/12/07 15:00 注目アイテム
夢の組合せ、セル&シュヴァルツコップ~マーラー:交響曲第4番!ステレオ高音質!!
セルはジュディス・ラスキンともスタジオ録音を遺しておりますが、負けるとも劣らじの超名演です。夏の音楽祭であるブロッサム音楽祭におけるライヴ。野外コンサートですが、庇もある立派なホールで聴きやすいステレオ録音で収録されています
2018/11/20 00:00 注目アイテム
カサドシュ&セルのファリャ“スペインの庭の夜&モーツァルト:ピアノ協奏曲第21番ステレオ・ライヴ!
リリース毎に衝撃が増すセル+クリーヴランド、ライヴ集。今回はフランスの名手、ロベール・カサドシュとの共演です。ファリャはセルにとって音盤初レパートリー!両者極めつけのモーツァルトは、ピアノ協奏曲中で最も有名な第21番であることもうれしいところです。ライヴながら音質は良好とのこと
2018/11/02 18:00 注目アイテム
【最終在庫セール】ホロヴィッツ&セルの手に汗握る競演!チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番ライヴ
1953年にホロヴィッツのアメリカ・デビュー25年を記念してRCAが録音しながら演奏ミスのため長く未発売だった音源で、LP時代にはプライヴェート盤で知られていた名演です。CD時代になってイタリアのレーベルから発売されたことがありましたが、これは2010年にフランスの音楽雑誌ディアパゾンがソニーからライセンスして発売したCDです
2018/11/01 00:00 注目アイテム
ホロヴィッツ&セルの凄演を収録!仏ディアパゾンの名盤選40枚組BOX第2弾が登場!
フランスのクラシック音楽専門誌「ディアパゾン(Diapason)」が推薦する必聴録音を集めたシリーズの40枚組BOXが完全限定生産で登場!フランスの名演奏家たちの名演はもちろんのこと、リヒテルやギレリス、オイストラフ、ラフマニノフなどロシアの巨匠たちの録音、ホロヴィッツ&セルのチャイコフスキー(1953年録音)やレオンハルトのフォルクレ(2005年録音)などを収録!
2018/10/23 00:00 注目アイテム
セル+クリーヴランド!ギレリス、カーゾンとのベートーヴェン・ステレオ・ライヴ!
セルが名手中の名手をソリストに迎えて行ったベートーヴェン・ピアノ協奏曲ライヴ。セル自身が凄腕のピアニストであったためにピアノ協奏曲演奏のソリストは厳しく選定されましたが、ここではギレリス、カーゾンという申し分のない巨匠がお相手ですから不安は一切ありません。いずれもステレオ録音というのが有難い限りです
2018/10/12 00:00 注目アイテム
1967年ステレオ・ライヴ!セル&クリーヴランドのマーラー“大地の歌"
セル+クリーヴランド管のステレオ・ライヴがさらに登場!セルとしては珍しいレパートリーである、マーラーの「大地の歌」です。セルはマーラーを満遍なく取上げた指揮者ではありませんが、第6番の超名演が証明するように非常に相性の良い作曲家だったと言えます。ステレオの極上音質でお楽しみ頂けます
2018/10/04 12:00 注目アイテム
「SACDシングルレイヤー2イン1」シリーズ~クレンペラー、セル、デュ・プレ
9月26日(水)発売予定は、クレンペラー&フィルハーモニアの名盤の誉れ高いメンデルスゾーンの「スコットランド」と「真夏の夜の夢」、セル&クリーヴランドのドヴォルザーク第8とシューベルト「グレイト」、デュ・プレ&バレンボリムのシューマン&サン=サーンスとハイドン&ボッケリーニ。何れもLPレコード2枚分をSACDシングルレイヤー1枚に収めたものとなっています
2018/08/23 00:00 注目アイテム
ジョージ・セル&クリーヴランド管弦楽団のベスト盤的アルバム『100人の音楽家と1人の完璧主義者』
クリーヴランド管弦楽団創立100周年記念リリース。20世紀オーケストラ演奏史の頂点を極めた、セル&クリーヴランド管のエッセンスを1枚に。このアルバムは、1960年代にコロンビア・レコード・クラブの会員のために限定頒布されたサンプラー『サウンド・オブ・ジーニアス』の一環として特別に制作されたもので、このコンビの代表的な名盤から選りすぐったトラックが収録されています
2018/06/27 00:00 注目アイテム
1965年ステレオ・ライヴ!セル&クリーヴランドのシューベルト“ザ・グレート"
セル+クリーヴランド管の1965年ヨーロッパツアーより、アムステルダムのコンセルトヘボウにおける凄絶なステレオ・ライヴ!ワーグナー:楽劇「ニュルンベルクのマイスタージンガー」第一幕前奏曲、シューベルト:交響曲第9番「ザ・グレート」というお得意の2曲をプログラムに並べ、強烈な表現性と完璧無類の演奏を披露しています!
2018/06/14 12:00 注目アイテム
エリカ・モリーニと大指揮者たちによるヴァイオリン協奏曲ライヴ録音集(2枚組)
ベートーヴェンはミュンシュの剛直で男性的なベートーヴェン像に嫋やかなモリーニのヴァイオリンが花開きます。モーツァルトはセルとのザルツブルク・ライヴ。ブラームスはワルターのロマンティックで壮大な伴奏を得ての飛翔。チャイコフスキーの伴奏がホーレンシュタインというのも感激です。ベートーヴェン以外は良好な音質!
2018/05/15 00:00 注目アイテム
1967年ステレオ・ライヴ!セル&クリーヴランドのベートーヴェン“英雄"
セル+クリーヴランド管のベートーヴェン・プログラムより。MR2597モリーニの伴奏を務めた、ヴァイオリン協奏曲の後半プロ。かの有名なスタジオ録音から10年経過し、円熟味をさらに増したセルが成し得た至高の名演
2018/05/15 00:00 注目アイテム
モリーニ&セル/クリーヴランド~ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲 ステレオ・ライヴ!
ウィーン出身の女性ヴァイオリニスト、エリカ・モリーニ(1904~1995)が商業録音を残さなかったベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲がリリースされます!CDでは古い1944年ライヴのゴルシュマンとの共演盤があっただけなので、セルとの1967年ステレオ・ライヴ登場は弦楽器好きに喜ばれることでしょう
2018/05/02 00:00 注目アイテム
ジョージ・セル『ザ・コンプリート・アルバム・コレクション』(106枚組)
セルが1947~1969年の22年間にわたってコロンビアおよびエピック・レーベルに録音した全ての録音が含まれています。さらに1950年代にニューヨーク・フィルと録音したモノラル音源、ピアニストとしての手腕を刻印した室内楽録音、語りなど、コロンビア~ソニー・クラシカルがこれまで発売したセルの全ての録音(ただし1970年の東京公演のライヴを除く)が収められています
2018/04/20 12:00 注目アイテム
タワーレコード×Sony Classical究極のSACDハイブリッド・コレクション第5弾!~ライナー、セル、オーマンディ
第4弾はライナーのベートーヴェン、セルのマーラー、オーマンディのサン=サーンス“オルガン付き”&ムソルグスキー“展覧会の絵”。門外不出の3チャンネル・オリジナル・アナログ・マスターを外部スタジオに持ち出した上で万全の状態で再生し、今回の発売のために新たに2チャンネルへのリミックスとDSDリマスタリングを行ないました
2018/04/20 00:00 注目アイテム
タワーレコード×Sony Classical究極のSACDハイブリッド・コレクション第4弾!~セルのブルックナー、ヤナーチェク、オーマンディのレスピーギ
第4弾はセルのブルックナー第3&第8、セルのヤナーチェク“シンフォニエッタ”他、オーマンディのレスピーギ“ローマ三部作”門外不出の3チャンネル・オリジナル・アナログ・マスターを外部スタジオに持ち出した上で万全の状態で再生し、今回の発売のために新たに2チャンネルへのリミックスとDSDリマスタリングを行ないました
2018/01/26 00:00 注目アイテム
フィルクスニーのモーツァルト協奏曲、マカールとセルが伴奏!ケルン放送のステレオ録音
第15番は、フィルクスニーが高く評価したマカールとの共演。奇を衒った箇所が少しもないのに十分に愉悦に富んでいるところが美点です。セルが伴奏する豪華共演の第18番は、かつてEMIから出ていたチャイコフスキーの交響曲第5番の前半プログラムです
2017/12/19 00:00 注目アイテム
エディト・パイネマン『WDR協奏曲録音集』が日経日曜版「名作コンシェルジュ」に紹介
細部まで克明な演奏、白昼夢のような生々しさ ― 鈴木淳史。2017年にCD化、及びLP化されて話題を呼んだドイツの女性奏者パイネマン(1937~)のケルン放送の協奏曲録音集が、12月10日(日)の日経日曜版に紹介されました!
2017/12/11 00:00 注目アイテム
ケルン放送提供音源、エディト・パイネマンによるヴァイオリン協奏曲名演4題を世界初LP化!
先にCDで発売された、ドイツの女性奏者パイネマンがセル、カイルベルト、ヴァントと共演したヴァイオリン協奏曲集4曲を2巻に分けてLP化。LP用のアナログマスターテープを作った上で製盤されています
2017/08/10 18:00 注目アイテム
タワーレコード×Sony Classical究極のSACDハイブリッド・コレクション第3弾!~カサドシュ&セルのモーツァルト、セルのスラヴ舞曲集
第3弾はカサドシュ&セルによる定評あるモーツァルト:ピアノ協奏曲集とセルのスラヴ舞曲集!門外不出の3チャンネル・オリジナル・アナログ・マスターを外部スタジオに持ち出した上で万全の状態で再生し、今回の発売のために新たに2チャンネルへのリミックスとDSDリマスタリングを行ないました
2017/07/14 12:00 注目アイテム
タワーレコード×Sony Classical究極のSACDハイブリッド・コレクション第2弾!~セルのブラームス&コンドラシン
第2弾はセル&クリーヴランド管によるブラームス交響曲全集とコンドラシンの『ロシア管弦楽名演集』!門外不出の3チャンネル・オリジナル・アナログ・マスターを外部スタジオに持ち出した上で万全の状態で再生し、今回の発売のために新たに2チャンネルへのリミックスとDSDリマスタリングを行ないました
2017/06/21 00:00 セール&キャンペーン
【最終在庫セール】ホロヴィッツ&セルの手に汗握る競演!チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番ライヴ
1953年にホロヴィッツのアメリカ・デビュー25年を記念してRCAが録音しながら演奏ミスのため長く未発売だった音源で、LP時代にはプライヴェート盤で知られていた名演です。CD時代になってイタリアのレーベルから発売されたことがありましたが、これは2010年にフランスの音楽雑誌ディアパゾンがソニーからライセンスして発売したCDです
2017/06/06 12:30 注目アイテム
タワーレコード×Sony Classical究極のSACDハイブリッド・コレクション第2弾!~セルのブラームス&コンドラシン
第2弾はセル&クリーヴランド管によるブラームス交響曲全集とコンドラシンの『ロシア管弦楽名演集』!門外不出の3チャンネル・オリジナル・アナログ・マスターを外部スタジオに持ち出した上で万全の状態で再生し、今回の発売のために新たに2チャンネルへのリミックスとDSDリマスタリングを行ないました
2017/04/14 00:00 注目アイテム
シゲティ畢生の名盤モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ集が米ヴァンガード提供の音源よりXRCD化!
シゲティがモーツァルト生誕200年を目指して、その前年の1955年に一気に録音したモーツァルトのヴァイオリン・ソナタ集。モノラルながら生々しい音質を誇る名録音がXRCDで蘇ります。セル、ホルショフスキという実力者との共演で、知性と情熱の鬩ぎ合う名演を聴かせています
2017/03/30 00:00 注目アイテム
エディト・パイネマンがセル、カイルベルト、ヴァントと共演したヴァイオリン協奏曲集!
ナチスのユダヤ人政策で戦後のドイツ・ヴァイオリン界は極度の人材払底に悩まされました。その中で唯一の希望というべき存在は美貌の女性奏者パイネマン(1937~)でした。セルもその才能を高く評価した彼女の60~70年代の名演をケルン放送の正規音源によりお楽しみいただけます
2017/03/15 18:00 注目アイテム
ユニバーサル音源復刻 “VINTAGE SA-CD COLLECTION”第4弾!ベーム、フルニエ、E.クライバー
ベーム&ウィーンのモーツァルト、フルニエ&セルのドヴォルザーク、E.クライバーの“フィガロ”の3タイトル。全て本国のオリジナル・マスターから高品位でデジタル化、本国専任エンジニアによる最新マスタリング。オリジナル・ジャケット・デザイン使用
2017/02/22 12:00 注目アイテム
20世紀前半期に活躍したヴァイオリニスト、フーベルマンによるベートーヴェンの名演
SP時代の世界的名ヴァイオリニストでもあるフーベルマンが1930年年代に残したベートーヴェンの名演が、オリジナル・マスターからの24bit/96kHzリマスターで甦る!
2016/12/27 00:00 注目アイテム
名盤が廉価BOXに!ギレリス+セル&クリーヴランド管~ベートーヴェン:ピアノ協奏曲全集(3枚組)
最晩年のセルと、本格的にベートーヴェンのピアノ・ソナタに取り組みはじめていたギレリスが成し遂げた知・情・意の三拍子が揃った歴史的名盤の廉価盤化。2人の巨匠が繰り広げる透徹した音楽づくりが、あらゆる夾雑物を焼き尽くしたかのような1968年の録音です
2016/12/19 00:00 注目アイテム
旧EMIの名盤をSACDハイブリッド化した「名盤SACD」シリーズ45タイトルの取り扱いを再開!
SP時代の不朽の名盤カザルスのバッハ:無伴奏チェロ組曲全曲から、アナログ末期の名録音ボールト指揮のホルスト“惑星”まで、旧EMIの超名盤がセレクトされています。メーカー在庫に限りがございますので、お早目にお求めください。
2016/06/17 14:30 注目アイテム
タワーレコード×Sony Classical究極のSACDハイブリッド・コレクション第1弾!~セルのベートーヴェン2タイトル
記念すべき第1弾として取り上げるのはモノラル~ステレオ期にかけて多数の名盤を残したジョージ・セル&クリーヴランド管によるベートーヴェン交響曲全曲と序曲集!門外不出の3チャンネル・オリジナル・アナログ・マスターを外部スタジオに持ち出した上で万全の状態で再生し、今回の発売のために新たに2チャンネルへのリミックスとDSDリマスタリングを行ないました
2016/04/15 13:30 注目アイテム
〈タワレコ限定〉Definition Series第2弾!3タイトル(限定盤 / SACDハイブリッド)
第1弾のクリュイタンスが大好評をいただきました高音質SACDハイブリッド・シリーズの第2弾リリース決定です!『ギレリス&セルのベートーヴェン:ピアノ協奏曲全集』、『バーンスタインのベルリオーズ:幻想交響曲 他』、『ロストロポーヴィチのリムスキー=コルサコフ:シェエラザード 他』の名盤3点を発売いたします
2015/11/18 13:04 注目アイテム
みなぎる覇気と躍動感~セル&フランス国立管新発掘ライヴ! ブラームス第2番&モーツァルト第33番
名匠ジョージ・セルの1958年ライヴがALTUSより登場。感極まった聴衆が音が完全に消えるのを待ち切れず思わず拍手しているほど素晴らしい演奏とのこと。ラジオ・フランスのオリジナルマスター音源使用によりモノラルながら良好な音質です。
2015/04/28 21:30 注目アイテム
VINTAGE COLLECTION +plus特別編~ジョージ・セルDecca、Philips録音集(6タイトル)
ユニバーサル・ミュージックのご協力による『タワーレコード“ヴィンテージ・コレクション+plus”』特別編としまして、今年(2015年)没後45年を迎える、ジョージ・セルを取り上げます。モノラル音源を含めDeccaとPhilipsに残した音源を全て発売します
2015/04/09 12:57 注目アイテム
【Audite】ステレオ!“ルツェルン・フェスティヴァル”~ジョージ・セル編
定評ある“1stマスター・リリース”による注目シリーズのルツェルン・フェスティヴァル。第1弾のハスキル&カサドシュ、第2弾のスターンに続き、今回は巨匠ジョージ・セルによるドヴォルザーク&ブラームスの“ステレオ”ライヴ音源が登場
2013/07/16 15:38 注目アイテム
ファン必携の49枚組が登場!SONY BMG Korea ジョージ・セルBOX
20世紀を代表する名指揮者ジョージ・セルが残した数多の名録音をまとめた49枚組BOXがSONY BMG Koreaから登場
2013/02/06 18:18 注目アイテム
好評入荷中~『SONY CLASSICAL MASTERS BOX SET(全10タイトル)』
今回は、新規リリース分の10タイトルをご紹介。100年以上の歴史を誇るアメリカ発の老舗クラシック・レーベル、SONY CLASSICALとRCA RED SEAL両レーベルの誇る豊富なカタログから、音楽ファンならば誰でも一度は聴いておくべきクラシック音楽の定番名曲を、定評あるアーティストの名演で幅広く取り揃え、お買い得なバジェット・プライスにてご提供致します。
2011/08/28 14:25 注目アイテム
タワーレコード “Sony Classical” スペシャル・セレクション Vol.5
SONY CLASSICALとタワーレコードによる夢のコラボ企画第5弾が発売されました。今回も興味津々な強力ラインナップとなっています。往年の名指揮者、オーマンディと名門フィラ管によるベートーヴェン:交響曲全集は世界初CD化、日本初CD化となる音源を含んだファン垂涎のタイトル
2011/08/28 12:27 注目アイテム
村上春樹~最新作『1Q84 BOOK 3』登場
村上春樹氏による最新作『1Q84 BOOK 3』が、今回も大きな話題を呼ぶなか遂に発売されました。1... 続きを読む
2010/04/16 16:50 注目アイテム
『ウィーン・フィルと名指揮者達』~祝・DVD化
ウィーン・フィルと名指揮者達がついにDVDで登場!ORF(オーストリア放送協会)秘蔵の映像より本邦未... 続きを読む
2010/02/15 18:44 注目アイテム