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1969年にスタートした『ニューミュージック・マガジン』で、毎月新作アルバムを100点満点で採点して評価していたのが「今月のレコード」です。本書には、そこに中村とうようが執筆したすべてのアルバム評を収録しました。おなじみの名盤から忘れ去られているものまで、さまざまな作品が登場します。2011年7月に他界した中村とうようがロック全盛期に鋭く切り込んだレヴューの数々は、今なおインパクトたっぷり
(2012/03/13)
2部構成で、前半は4月25日発売のベストアルバムはもちろん、この15年の活動についてゆずのふたりにロングインタビュー!
そして後半は『表紙号とともに振り返るゆずの15年』と題し、「トーキンロック!」時代から含め8度の表紙を飾ったその表紙号の記事と写真でゆずの15年を大総括
(2012/03/13)
Coccoが初主演し、「鉄男」などカルト的人気を誇る塚本晋也が監督を務めた映画「KOTOKO」。彼女が映画に込めた思想やメッセージなどをエッセイとして書き下ろす
(2012/03/08)
韓国ドラマ「僕らのイケメン青果店」で奮闘中!日本で絶大な人気を誇る超新星のメンバー、ジヒョク独占撮り下ろしインタビュー。韓国デビューからの軌跡を振り返る
(2012/03/02)
「最後」の表紙巻頭特集にすべてを刻み付ける!ラストツアー「東京事変 Live Tour2012 Domestic Bon Voyage」、2月15日横浜アリーナ公演を徹底最速レポート&東京事変コンプリート・ヒストリー
(2012/03/02)
昨年末に再結成を発表し、3月17日に行われる赤坂ブリッツでのライヴは即完売したZIGZO。TETSU、RYO、DEN、SAKURA、ひとりひとりが10年前の解散から再結成に至るまでの心境を赤裸々に明かしたロングインタビューと、撮りおろし写真で構成されたインタビュー・ブック
(2012/03/03)
AKB48全グループのメンバー・プロフィール一覧や、365日分の週間スケジュールにはAKB48にまつわる記念日を掲載!実用性を重視した書き込みやすい仕様で、ファン必携の内容
(2012/03/01)
韓国SBSドラマ「美男<イケメン>ですね。」で俳優デビュー、大ブレイクしたジョン・ヨンファ。「<イケメン>で結ばれなかった恋が、ついに結ばれる!?」と大きな関心を集めた話題作「オレのことスキでしょ。」の公式ドラマ写真集がDVD付きで遂に発売決定。さらに生産限定盤には「オリジナル特製・ピローケース(枕カバー)」が付属
(2012/03/05)
断続的に活動休止を繰り返しながらも今、再びモテキ到来。エピック・ソニー時代の代表作がリマスター再発されるこの機に、岡村ちゃんの音楽を改めて熱く語りたい
(2012/02/23)
前作『革命』からわずか9ヵ月、急転直下でのリリース決定に度肝を抜かれたニューアルバム『光』。そのすべてを、小山田ソロインタヴューと、メンバー全員との5つのキーワードインタヴューによって徹底的に解き明かす
(2012/02/17)
昨秋から年末にかけ、解散発表直前のタイミングで行った最後の全国ホールツアー「Discovery」の密着ドキュメントを中心に、全篇撮り下ろしによる貴重な一冊
(2012/02/24)
サム・クックのRCA時代のアルバムが久しぶりにまとまって再発されることになり、これまでアルバム単位ではCD復刻される機会がなかった作品もリリースされます。その中の一枚『ツイストで踊りあかそう』を丸ごとカヴァーしたアルバムをほぼ同じタイミングでリリースされたトータス松本さんにも、サムの尽きせぬ魅力を語っていただきます
(2012/02/14)
カレンダー選抜メンバー16人全員の水着姿はもちろんのこと、かわいいパジャマ姿やマリン・ルック、そしてカラフルな袴をまとってのショットも披露。スペシャル付録も付いたファン垂涎の超豪華BOX
(2012/02/10)
記念すべき100号の特集は今春放送予定のアニメ『AKB0048』!メイキング・ドキュメントやスタッフ座談会、秋元康氏のインタビューを掲載。特製描き下ろしポスター付き
(2012/02/10)
キャリアの総括と2月8日発売の4アイテムの記念盤を語る最新インタビューに加えて本誌が過去に掲載した10年間の彼らのヒストリーフォトとインタビューをダイジェストで収録!豪華約50Pの完全保存版
(2012/02/10)
集英社「ジャンプSQ.」で連載中、地獄のミサワ『カッコカワイイ宣言!』3巻が発売。3巻からは人んちのお母さんを棒で殴らない編に突入だ
(2012/02/08)
フォトグラファーはバンドと親交がある中野敬久。デザイナーはスピッツやスーパーカー、椎名林檎等のジャケットをデザインしているCentral67の木村豊が担当。木下理樹×戸高賢史×中野敬久の対談も収録
(2012/02/08)
ヒップホップ、ラップから弾き語りまで、縦横無尽にシーンを飛び回るミュージシャン・イルリメ。彼の本名である鴨田潤名義による書き下ろし長編を含む、自身初の単行本
(2012/02/07)


















