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“巨人”に続くロト&レ・シエクルのマーラー第2弾は交響曲第4番!ソプラノはドゥヴィエル!

ロトとレ・シエクルがマーラーの交響曲第4番のピリオド楽器演奏に挑みました。第1番「巨人」は同じ組合せで、第5番と3番はケルン・ギュルツェニヒ管弦楽団と録音し絶賛されましたが、シエクル向きと思われる4番も期待が高まります。レ・シエクルは作品が作られた頃のピリオド楽器を使用。ピリオド奏法基本で、死神が弾くのをイメージした第2楽章のヴァイオリン・ソロもノン・ヴィブラートで繰り広げられ、随所で響くハープの低音の効果にも驚かされます
(2022/06/13)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

来日記念&日本独自企画!ロト&ケルン・ギュルツェニヒ管の3タイトルがSACDシングルレイヤーで登場!

2022年7月にロト率いるケルン・ギュルツェニヒ管弦楽団が来日します。これを記念して、2021年度レコード・アカデミー賞のドン・キホーテ、およびマーラーの交響曲第5番と第3番の3タイトルをSACDシングルレイヤーで発売いたします。ハルモニア・ムンディ・フランス・レーベルからハイレゾ音源の提供を受けて、SACDリマスタリングを施した、日本独自企画のリリースです
(2022/05/25)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ガブリエル・フェルツのマーラー:交響曲全集がBOX化!(10CD+4SACD Hybrid)

2007年シュトゥットガルト・フィルとの第7番から、2019年ドルトムント・フィルとの第9番まで、10数年かけて積み上げてきたフェルツの集大成ともいうべきマーラーの交響曲集が、CD10枚+SACD4枚の14枚組全集BOXとなってリリース!108ページのブックレット(英語、ドイツ語)には、多数の譜例も使用した指揮者自身による全曲の解説と、作家&ジャーナリストのフォルカー・ハーゲドルンによるオリジナルの寄稿文が掲載されています
(2022/02/24)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ビシュコフ&チェコ・フィルがマーラー交響曲全曲録音を開始!第1弾はチェン・ライスを独唱に迎えた第4番!

PENTATONEレーベルがチェコ・フィルハーモニー管弦楽団との長期プロジェクトを発表!第1弾として現在当団の首席指揮者・音楽監督を務めるセミヨン・ビシュコフによるマーラーの交響曲全曲録音です!当アルバムは注目のソプラノ、チェン・ライスをソリストに迎えた第4番を収録しております。チェコ・フィルにとってマーラーの交響曲録音は数多くあるものの、全集は1976年から1982年にかけて録音したヴァーツラフ・ノイマン以来となります
(2022/02/09)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

INA音源 バーンスタイン1962&58年ライヴ!マーラー:交響曲第1番(初CD化)&第2番

INA(フランス国立視聴覚研究所)所有音源をライセンスしてALTUS入魂のマスタリングでCD化。40代前半のバーンスタインによる情熱みなぎるマーラー・ライヴ!《巨人》は記念すべき初CD化であり、《復活》もしばらく市場から姿を消していた音源です
(2022/01/21)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

坂入健司郎/マーラー: 交響曲第4番 (エルヴィン・シュタインによる室内楽版)

《演奏する曲目は、マーラーの交響曲第4番――コロナ禍の100年前、スペイン風邪が猛威をふるっていた頃にアルノルト・シェーンベルクが主宰する「私的演奏協会」が演奏者の規模を縮小しプロ・アマ問わず集まった好楽家が"密"な音楽を提供できるようエルヴィン・シュタインが編曲したもので、まさにコロナ禍の今だからこそ我々が取り上げるべき作品でした》(坂入健司郎)
(2021/12/28)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック

ワルター&ウィーン・フィルのSP盤最新復刻!マーラー: 交響曲“大地の歌”、第9番、“アダージェット”(UHQCD 2枚組1枚価格)

ワルターとウィーンフィルは甘美で夢見るような蠱惑的な美音を追及して、聴き手に迫ります。「大地の歌」は激しく目覚しい演奏です。ワルターは唸り、足音を鳴らしてオーケストラを鼓舞します。第9番は鮮血の迸るような恐ろしい演奏。そして「アダージェット」の陶酔的絶唱には言葉もありません。復刻にあたって一切のノイズフィルターを用いず、一つ一つのノイズを取り除き、イコライジングも最低限度に留めているとのこと
(2021/11/30)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

日本独自企画限定盤 バーンスタイン&イスラエル・フィル/マーラー:交響曲第9番(SACDハイブリッド)

イスラエル・フィルとのマーラー9番は、HEL 029656 / KKC 5220で発売されておりましたが、日本独自企画でSACDハイブリッドで発売の運びとなりました。この演奏は、1985年8月25日にテルアヴィヴで行われたイスラエル・フィルとの共演のライヴ録音。彼らはこの直後に来日公演を行い、大阪と東京でマーラーの交響曲第9番を披露、稀代の名演として伝説となっています。それとほぼ同時期ゆえ、幻の日本公演をまざまざと蘇らせてくれる神業を聴かせてくれます
(2021/11/30)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ダニエル・ライスキン&ライン州立フィル~マーラー:交響曲第3番(2枚組)

サンクトペテルブルクで育ち、マリス・ヤンソンス、ネーメ・ヤルヴィといった名匠たちに師事し、着実にキャリアを積んできたダニエル・ライスキン。次世代を担う指揮者として注目を集めているライスキンが挑んだのは、マーラーの交響曲の中でも最も長く、全6楽章100分以上の演奏時間を要する交響曲第3番。首席指揮者を務めたライン州立フィルハーモニー管との演奏は、マーラーがこの大規模な作品に込めた思いを余すところなく伝えようとする意欲に満ちた熱演です
(2021/11/23)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ユロフスキ&LPOの厚き信頼関係の結実!マーラー:交響曲第8番”千人の交響曲”

冒頭から圧倒的な熱量と迫力。400名以上の奏者たちを率いるユロフスキとLPOの信頼関係が結実した稀有の名演!「デュナーミク、フレージング、バランスの隙の無い采配、そして完ぺきな構成力」と絶賛された、近年でも特に評価の高かったマーラー8番演奏会のライヴ録音です。ソプラノのジュディス・ハワースとシュヴァーネヴィルムス、バリトンのマシュー・ローズをはじめ、注目の布陣。オーケストラにオペラに活躍しているユロフスキだからこそなしえた力演です!
(2021/10/05)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

レーグナー&ベルリン放送響/マーラー:交響曲第3&6番“悲劇的”(3枚組)エテルナ・マスターから最新リマスタリング!

Berlin Classicsアーカイブ所蔵、オリジナル・アナログ・マスターテープから名マスタリング・エンジニアのクリストフ・スティッケル氏による2021年最新マスタリング音源使用!!交響曲第6番は輸入盤として待望の初CD化!!オリジナル・ジャケト・デザイン仕様ブックレット、ブックレット内に使用オリジナル・アナログ・マスターテープの写真を掲載。(日本出版貿易)
(2021/09/10)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

アダム・フィッシャー&デュッセルドルフ響のマーラー・チクルス最終巻!交響曲第6番《悲劇的》2020年ライヴ!

アダム・フィッシャーと彼が2015/2016シーズンから首席指揮者を務めるデュッセルドルフ交響楽団。これまで英グラモフォン誌の「エディターズ・チョイス」に度々選ばれ、「交響曲第1番」では2019年の英BBCミュージック・マガジン賞で見事「オーケストラ賞」を受賞するなど、着実に評価を積み上げてきたマーラー交響曲チクルスがついに最終巻。ロックダウンの直前にライヴ録音された交響曲第6番 《悲劇的》が登場!
(2021/09/03)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

バルビローリ最後のマーラー録音 交響曲第5番&リュッケルト歌曲集が2020年リマスター音源よりLPレコード化!

バルビローリの演奏の核心を示す彼の最後のマーラー録音となった「第5番」。そしてジャネット・ベイカーをソリストとした「歌曲集」は二人のマーラーの声楽作品の円熟した理解を示すものです。2020年にリリースした「バルビローリ/ワーナー録音全集」と同音源の、オリジナル・マスターテープより2020年24bit/192kHzリマスター音源が使用され、180gアナログLP盤として限定数量生産で発売いたします。(ワーナーミュージック)
(2021/08/27)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 オペラ

バーンスタイン&ベルリン・フィル「一期一会」のマーラー:交響曲第9番を初LP化!

レナード・バーンスタインがベルリン・フィルハーモニー管弦楽団を指揮し、1979年ベルリンのフィルハーモニーでライヴ録音されたマーラーの交響曲第9番。1992年に初めてCD発売され、グラミー賞と日本レコード・アカデミー賞を受賞したこの録音が、今回初めてLPで発売されます。LP2枚組。オリジナル音源からのリマスタリング。180g重量盤
(2021/08/26)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

フェルツのマーラー/交響曲全集が完結!マーラー:交響曲第9番&第10番(断章)(2SACDハイブリッド)

ドルトムント・フィルとは2023年まで契約が延長されるなど、好調な関係を築くガブリエル・フェルツ。シュトゥットガルト・フィル時代から15年かけて積み上げてきたフェルツの集大成ともいうべきマーラーの交響曲録音の最新盤として、ドルトムント・フィルとの「交響曲第9番」がついに登場。更に、シュトゥットガルト・フィル時代の2010年に録音していた「交響曲第10番〈アダージョ〉と〈プルガトリオ〉」も併録され、交響曲第1番~第10番までの全10曲が揃いました
(2021/08/09)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

コチシュ&ハンガリー国立フィル~マーラー:交響曲第1番 ニ長調《巨人》(花の章付き)ライヴ!

マーラーの交響曲第1番は、1889年11月20日にブダペストのヴィガドー・コンサートホールで、当時29歳であった作曲家自身の指揮、ブダペスト・フィルにより初演されました。この作品はもともと5楽章で構成されていましたが、何度も大幅な修正と変更を加え、最終的に4楽章の形となりました。初演時の楽譜は失われていますが、その後の5楽章版(「花の章」が第2楽章に置かれている版)が現存しており、コチシュはこのバージョンを採用しています
(2021/07/22)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

バルビローリ『マーラー:交響曲第1、5、6、9番、歌曲集』2020年リマスター音源が廉価BOX化!

後年の第5番や第6番での評価に先駆ける1957年録音の「第1番」。最終楽章の強烈で壮大な演奏が凄い「第6番」。名指揮者と名オーケストラが出会うとこれほどまでの凄い演奏が展開されるということを実証した「第9番」。バルビローリの演奏の核心を示す彼の最後のマーラー録音となった「第5番」。ジャネット・ベイカーをソリストとした「歌曲集」は二人のマーラーの声楽作品の円熟した理解を示すものです。2020年24bit/192kHzリマスター音源が使用されております
(2021/06/18)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 オペラ

ハルテロス、ゲルギエフ&ミュンヘン・フィル / ワーグナー、ベルク、マーラー:歌曲集

ワーグナー、ベルク、マーラーの管弦楽付き歌曲集を集めた1枚。アニヤ・ハルテロスは豊かな感情表現とともに、厚みのあるオーケストラの響きを軽々と越えていく声の強靭さを持ち合わせています。甘美な音色との融合を聴かせた、ゲルギエフが織りなす芳醇なオーケストラの響きをバックに、多彩な表現と清冽な美しい声で3つの歌曲集を歌いこなしています。2018~20年、ミュンヘン、ガスタイク・フィルハーモニーでのライヴ。ミュンヘン・フィル自主制作録音盤です
(2021/06/18)

クラシック オペラ

キリル・ペトレンコ&バイエルン国立管/マーラー:交響曲第7番~同歌劇場自主レーベルBSOrec第1弾!

17世紀のバイエルン選帝侯の宮廷歌劇場に起源を持ち、モーツァルトやワーグナーのオペラを初演してきたドイツ屈指の名門、バイエルン国立歌劇場が自主レーベルBayerische Staatsoper Recordings(BSOrec)をスタート。そのリリース第1弾に選ばれたのは、2013-20年に音楽総監督を務めたキリル・ペトレンコ指揮による「マーラー: 交響曲第7番」のライヴ録音!
(2021/04/22)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

〈タワレコ限定・高音質〉Altus x TOWER RECORDS第5弾 ギーレン自選マーラー集 交響曲第3,5,6番(SACDシングルレイヤー)

2019年に惜しくも世を去った指揮者ギーレン、Altusより発売された貴重なマーラーの交響曲3曲をタワーレコード限定で初SACD化。全239分を1枚のシングルレイヤーに収録。これらは指揮者本人が提案した録音を音盤化した名企画で、特に5番は若きギーレンの面目躍如たる奇演。最新リマスターで音質も一新!
(2021/04/09)

クラシック 交響曲・管弦楽曲