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ギーレン&ウィーン放送響のマーラー“嘆きの歌”1990年ライヴが登場!

ドイツ、ドレスデン出身の作曲者、指揮者のミヒャエル・ギーレン(1927~2019)はマーラーを得意とし、バーデン・バーデン南西ドイツ放送響との交響曲全集は名盤として知られていますが、これまで“嘆きの歌”のディスクは存在していませんでした。今回のオルフェオによる放送録音の発掘は多くのギーレン・ファン、マーラー・ファンに歓迎されることでしょう!
(2020/12/25)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 オペラ

ヴァンスカ&ミネソタ管~マーラーの交響曲第10番クック版第3稿(SACDハイブリッド)

この未完の大作第10番の全貌が世に知られるきっかけとなったのは、BBCが企画したマーラー生誕100周年記念演奏会のためにその前年の1959年、デリック・クックに草稿をもとに補筆を依頼したためでした。ヴァンスカが使用したのはこのクック版(1976)の最終稿であるクック版第3稿(第2版)(1989)を使用しております。これはクックの没後、ゴルトシュミットとマシューズ兄弟により1989年に出版されました
(2020/12/16)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ワルター最後のウィーン・フィル公演オリジナルマスターから新カッティングでLP化!

Altusのベストセラーである名盤が新カッティングLPで登場。INAに残る世界に唯一現存するオリジナルマスターテープをもとに最新リマスターを施して製品化。収録されているのはマーラー生誕100年に湧く1960年5月、楽友協会で行われたワルターとウィーン・フィル最後の演奏会。シューベルトの《未完成》、マーラーの交響曲第4番(独唱シュヴァルツコップ)などを2枚4面に収録!
(2020/12/10)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

〈タワレコ限定・高音質〉ケーゲルのオルフ、マーラー&ウェーベルン~Berlin Classics SACDハイブリッド化プロジェクト第10弾!

タワーレコードとベルリン・クラシックスによるアナログ録音のSACDハブリッド化プロジェクト第10弾。オルフ:トリオンフィ三部作(2枚組)、 マーラー:交響曲第1番「巨人」&第4番、ウェーベルン:管弦楽作品集(5曲)。今回の発売のために、本国のオリジナル・アナログ・マスターテープからクリストフ・スティッケル氏がデジタル化&マスタリングを行った上で、最良の形としてリリースいたします
(2020/12/04)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 オペラ

ベルリン・フィルと8人の名指揮者によるマーラー/交響曲全集(10CD+4BD)

完成した9つの交響曲と未完の第10番第1楽章を、過去10年間の演奏からセレクト。現在の首席指揮者ペトレンコ(第6番)と前任者であるアバド(第10番)とラトル(第7&8番)、及びハーディング(第1番)、ネルソンス(第2番)、ドゥダメル(第3&5番)、ネゼ=セガン(第4番)といった新世代の指揮者たち、第9番は昨年引退した巨匠ハイティンクが担当しています
(2020/12/25)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

〈タワレコ限定・高音質〉ノイマン 最後のマーラー(交響曲第1-6番、第9番)(SACDハイブリッド)

今年は、生誕100年となるヴァーツラフ・ノイマン(1920-95)の記念企画をタワー企画盤としてはいくつか行ってきました。それを締めくくる企画として、最晩年のキャニオンクラシックスに録音を行った音源のうち、最重要作といえるマーラー録音を初のセット化でお届けします。当時制作、録音を行った江崎氏自らが最新マスタリングを行い、SACDハイブリッド盤として満を持して復刻します
(2020/11/02)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

〈タワレコ限定・高音質〉スウィトナー、ケンペ、ケーゲル~Berlin Classics SACDハイブリッド化プロジェクト第9弾!

タワーレコードとベルリン・クラシックスによるアナログ録音のSACDハブリッド化プロジェクト第9弾。スウィトナー&SKB/マーラー「復活」&第5番、ケンペ&SKD/ストラヴィンスキー:火の鳥&ブリテン、ケンペ&SKB/ワーグナー:ラインの黄金(ハイライト)。今回の発売のために、本国のオリジナル・アナログ・マスターテープからクリストフ・スティッケル氏がデジタル化&マスタリングを行った上で、最良の形としてリリースいたします
(2020/10/29)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 バレエ オペラ

アダム・フィッシャー&デュッセルドルフ響のマーラー“復活”2019年4月ライヴ!

ドイツのARS Produktionからは、マーラーゆかりの地カッセルで行われた音楽祭「グスタフ・マーラー・フェスト・カッセル」における《復活》の1991年ライヴ録音(ARS38304S)もリリースされたばかりのアダム・フィッシャーですが、こちらは2019年4月にデュッセルドルフで行われた迫真のライヴ。同コンビのマーラー/交響曲録音の大詰めとなるシリーズ第9巻にあたります
(2020/10/22)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

クレンペラー最後のマーラー9番!92分を超える1970年ステレオ・ライヴ!(2枚組1枚価格)

エルサレムには、クレンペラーの妹マリアンネが住んでいましたが重い病に侵されており、1966年にそれを見舞う為にイェルサレム訪問。1967年、1970年、1971年にも、同地を訪れエルサレム交響楽団を指揮して感動的な演奏を展開しました。イスラエル・フィルとは衝突があったためにエルサレム交響楽団との共演となりました。奇跡的にそれらの録音が優秀なステレオ録音で遺されておりました
(2020/10/15)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

〈タワレコ限定・高音質〉Altus x TOWER RECORDS第4弾 ワルター&ウィーン・フィル 1960年告別演奏会(SACDシングルレイヤー)

INAに唯一現存するオリジナル・アナログマスターテープから96kHz/24bit化を行ったマスターを基に最新のリマスターを施し、Altusの斎藤啓介氏による最新のマスタリングを経てSACD化。マーラー生誕100年に湧く1960年5月、楽友協会で行われたワルターとウィーン・フィル最後の演奏会の記録が現代に蘇る!
(2020/10/06)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 オペラ

EURO ARTSの新たな映像BOXシリーズ『コンダクターズ』!第2弾はベルナルト・ハイティンク(7DVD)

ハイティンクは2019年9月にその偉大な音楽キャリアに終止符を打ちました。ハイティンクはベルリン・フィルと50年以上にわたる共演歴をもち、その真摯な音楽性とベルリン・フィルの高度な合奏力が融合した素晴らしい演奏を残しています。本作は、両者のながらく映像ソフトで観ることができなかたコンサート映像やハイティンクの貴重なドキュメンタリー映像(日本語字幕付き)など充実の内容です
(2020/09/24)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

ワルター/フランス国立放送管弦楽団 INAライヴ録音大集成(4枚組)

ALTUSレーベル20周年記念企画。INA(フランス国立視聴覚研究所)の音源からCD化し、屈指のベストセラーを記録しているワルター&フランス国立管弦楽団のシリーズをすべてまとめた4枚組セット。完全限定生産品です。お早目の入手をお勧めします!
(2019/12/27)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

世界を魅了するソプラノ、クリスティアーネ・カルクのマーラー歌曲集!2曲はマーラーのピアノロールとの共演!

世界的ソプラノ、クリスティアーネ・カルクがハルモニアムンディから登場!第1弾はマーラーの歌曲集です。ピアノ伴奏は長年のピアノ・パートナーであるマルコム・マルティノーが、さらに「私は緑の森を楽しく歩いた」(若き日の歌)と「天上の光」(交響曲第4番より)はマーラーが演奏・記録したピアノロールとの共演!
(2020/12/10)

クラシック オペラ

マーラ―・フェスト・カッセル1991の秘蔵ライヴ!アダム・フィッシャーの"復活"(SACDハイブリッド)

白熱かつ鮮烈な演奏でレコード芸術2020年8月号特選盤となった前作1989年ライヴの「巨人」(ARS38259S)に続く、アダム・フィッシャーとグスタフ・マーラー・フェスト・カッセル祝祭管弦楽団のマーラー第2弾となる「復活」ライヴがARS Produktionから登場!!1991年7月7日、シュタットハレ・カッセルでのライヴ録音です
(2020/09/10)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

山田和樹×読響、待望のライヴ録音!マーラー:交響曲第1番“巨人”&“花の章”

待望の山田和樹×読売日本交響楽団のライヴ録音が初リリース!2020年2月1日・2日に東京芸術劇場にて演奏され、熱狂を呼びました、マーラーの交響曲第1番「巨人」を収録。クラシックファン待望の一枚です。高音質UHQCD仕様での発売
(2020/10/22)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック

Berlin Classics×TOWER RECORDS スウィトナーのモーツァルト、マーラー、ストラヴィンスキー&ノイマンのスメタナ(SACDハイブリッド)

タワーレコードとベルリン・クラシックスによるアナログ録音のSACDハブリッド化プロジェクト第8弾。スウィトナー、ノイマンによる珠玉の名盤4作を世界初SACD化。今回の発売のために、本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから専任のマスタリング・エンジニアであるウィーン在住のクリストフ・スティッケル氏がデジタル化&マスタリングを行った上で、最良の形としてリリースいたします
(2020/08/27)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 バレエ

〈fontec x TOWER RECORDS〉若杉弘&東京都交響楽団/マーラー:交響曲全集が復活再BOX化!

若杉氏のサントリー音楽賞受賞を記念しサントリーホール・マーラー・シリーズ(全9回)として、1988年10月22日の「第5番」を皮切りに、1991年10月18日の「第10番アダージョ」「大地の歌」まで全10曲(CD16枚)が収録された、日本を代表するマーラー録音です。第1番は「花の章」を付けた1893年改訂版を、第2番では第1楽章を「葬礼」に変更して演奏するなど、意欲的なシリーズとしてファンの注目を集めました
(2020/08/21)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック

フランスの新星ブロック&リール国立管によるマーラー:交響曲第7番"夜の歌”

前作のラヴェル&アタイール(ALPHA562)で管弦楽をぐいぐいと引っ張り、色彩感と重量感の溢れる演奏を聴かせてくれたアレクサンドル・ブロックが、なんとマーラーをリリース。しかも、純器楽交響曲では最も難曲と言える第7番です。その演奏は余計な力みを排除したもので、技術的曲想的に困難な箇所も意外なほど滑らかに聴かせています
(2020/08/18)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

『ハンス・ロスバウト、マーラーを振る』第1、4、5、6、7、9番&「大地の歌」(8枚組)

SWRが進めるハンス・ロスバウト・エディションの第11弾。ドイツの放送局(SWR、WDR)で録音されたマーラーを全て集めた嬉しい企画です。このうち第1番、第7番、第9番、「大地の歌」などはこれまで他のレーベルからの復刻がありましたが、今回初めてSWRとWDRのオリジナル・マスターテープから新たにリマスタリングされてのリリースとなります
(2020/08/07)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

〈タワレコ限定・高音質〉ヴァーツラフ・ノイマン生誕100年記念企画第2弾~マーラー:交響曲全集(10枚組)

アナログ録音はチェコ、スプラフォン社にあるオリジナル・アナログ・マスターテープからDSDにダイレクト変換した音源を使用。限りなくマスターテープに近い音質を実現。尚、3曲のデジタル録音は、今回初めて日本コロムビアの「ORTマスタリング」を使用。一部世界初SACD化
(2020/07/15)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 オペラ