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2021年8月に行われたライブの模様を中心に、2022年1月に行われたライブ映像の一部も楽しめる内容となっている。
(2022/10/29)
『秋の日に』は『ROMANCE』に続く待望の新作カバー作品。『ROMANCE』に引き続き女性が歌った名曲を取り上げた本作は、ヴォーカリスト宮本浩次の類まれな歌唱力・表現力を十二分に堪能できる作品。
(2022/10/29)
メンバー芹奈・manakaの卒業にともない、Little Glee Monster第一章の集大成として7月24日に幕張メッセイベントホールにて開催された公演の模様を全曲収録!
(2022/10/29)
熱量も爆発力も最高潮!エルレ絶頂期の5thアルバム!アメリカツアーも回り、よりタフになったELLEGARDENの5thアルバム。これまでの作品の明るさとは反してダークさを持ち、タイトル通り癇癪玉が弾けるように、爆発力を持って放たれる11曲。
(2022/10/29)
錦織一清、待望の初著作『錦織一清 演出論』。初めて「表現のメソッド」を明かす
役者を志す若者たち、芝居を愛するすべての人に贈る1冊
(2022/10/28)
新たな読者のために、原作漫画全276話より物語のベースとなる24話を厳選収録。この一冊で、湘北高校バスケ部の結成と奇跡の進化が分かる!
(2022/10/28)
4年振りとなる日本上陸を機に“飛翔神”が刻んできた日出る国での1981~1997年の活動の記録を数多の未公開写真と共に集成
(2022/10/28)
プレミアムK-POP写真集シリーズ「Dicon」の13作目は、なんと「THE BOYZ」が抜擢!今回の写真集「BOn voYage」はパリとタイで撮影をおこない、メンバーごとに2種類のカバーで刊行され、さらには豪華特典がついた、ファン垂涎の一冊になります。
(2022/11/07)
「観客は、その作品を初めて見た時の記憶が強烈に残っているものです。そのことに私は気づき、今回のレストア化は単なる焼き直しではなく、新たに生まれ変わった作品を公開できる機会と位置付けることにしました。ファンの方にはこの新しい作品を楽しんでもらいたいと思っています。」――ウォン・カーウァイ
(2022/10/28)
レーグナー(1929-2001)が東独エテルナに録音したスタジオ録音のうち、独墺系レパートリー以外、ラテン系、スラヴ系、及びギリシャのテオドラキスの録音を集成しています。 クリストフ・スティッケル氏による、 過度なノイズリダクションなどをせず、アナログテープ本来の持っている情報を限りなく忠実に再現する、ETERNAピュア・アナログ・リマスタリング方式を採用。ブックレットにはオリジナルLPジャケット、使用アナログ・マスターテープの写真多数掲載
(2022/11/18)
アバド&チェコ・フィルとのベートーヴェン:ピアノ協奏曲第1番(1971年8月4日/ザルツブルク)、アツモン&NDRとのリスト:ピアノ協奏曲第1番(1971年11月8日/ハンブルク)、ショパン:ピアノ・ソナタ第2番(1974年10月2日/ニューヨーク)、J.S.バッハ:イギリス組曲第2番、ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第28番、シューマン:子供の情景(1969年2月10日/ヴェネツィア)、モーツァルト:ピアノ・ソナタ第8番(1960年9月8日/ケルン放送)を収録!
(2022/10/28)
1947年8月24日、ザルツブルクの祝祭劇場でウィーン・フィルを指揮したコンサートを収録したもので、これがクレンペラー唯一のザルツブルク音楽祭への出演。音源はオーストリア放送協会(ORF)の資料館で最近発見され、スウェーデン放送のトランスクリプション・ディスクを使用しリリースされます。これまでに、パーセルの組曲「妖精の女王」は発売されていましたが、ハリスの交響曲第3番とマーラーの交響曲第4番の音源は初出となる貴重な盤となります
(2022/11/02)
2022年フックスのソニー・クラシカルに移籍し、専属契約を結び、その第1弾となるのがこのモーツァルト・アルバム。モーツァルトの歌劇・劇音楽5曲(しかも「フィガロ」では3つの女声役を歌い分けています)からのアリアに加え、2015年に発見された『オフェーリアの健康回復に寄せて』からのアリア、ハ短調ミサの音楽を転用したカンタータ『悔悟するダヴィデ』のアリアなど、これまでのモーツァルト・アリア集とはひと味違う凝った選曲となっています
(2022/10/28)
2019年に亡くなったソプラノのジェシー・ノーマンが、フィリップスと専属契約していた1988年から1998年に残した6つの未発表録音を収録。マズア&ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管との《トリスタンとイゾルデ》抜粋、レヴァイン&ベルリン・フィルとのR.シュトラウス《4つの最後の歌》とワーグナー《ヴェーゼンドンク歌曲集》、小澤征爾&ボストン響とのハイドン《べレニーチェのシェーナ》、ベルリオーズ《クレオパトラの死》、ブリテン《フェードラ》!
(2023/01/16)
ドイツ正統派ピアニスト、ゲルハルト・オピッツ。新録音はシューマンが20代後半に作曲した初期ピアノ作品を収録。メインは“ダーヴィト同盟舞曲集”。そのほか、“ピアノ・ソナタ第3番”、“アラベスク”など6作品収録
(2022/10/28)
鬼才ステファン・ヘアハイム演出、ドナルド・ラニクルズ指揮、ベルリン・ドイツ・オペラにて2021年11月にプレミエ公演された《ニーベルングの指環》の映像がBOXにて一挙に登場。ニーナ・シュテンメ、デレク・ウェルトンら充実の歌手陣を揃えた充実の演奏です!日本語字幕付き
(2022/10/28)
2015年チャイコフスキー・コンクール第3位、2021年エリザベート王妃国際音楽コンクール第2位など数多くのコンクールに入賞しているピアニスト、セルゲイ・レドキンが満を持してソロ・デビュー・アルバムをリリース!シューマンの“フモレスケ”とシューベルトの“さすらい人幻想曲”をメインに、さすらい人をテーマにプログラム
(2022/10/28)


















