カテゴリ / ジャンルで絞込む
初回限定盤には、2022年8月4日に開催された「くるりライブツアー2022」のZepp Haneda公演と、2022年10月9日に3年ぶりに京都梅小路公園にて開催された「京都音楽博覧会2022」のくるりのステージを収録したBlu-ray/DVDが付属。さらに特典CDには、岸田繁が劇伴音楽を担当したNetflix映画「ちひろさん」のサウンドトラックCD(全16曲)を収録予定。
(2022/12/06)
2022年11月28日~2022年12月4日までのタワーレコ―ドオンライン・ジャニーズ販売・予約チャートはこちら!タワーレコードオンライン独自のCDシングル・アルバム・ライブBlu-ray&DVDチャートとなっております。初回盤・限定盤など”仕様/タイプ”が異なる商品については商品タイトルで合算し集計しております。
(2022/12/06)
25周年、最終章となる46thシングルは、KinKi Kidsふたりで作詩・作曲を手掛けた話題の「#キンキ25円でCM出演」イメージソング!初回盤A、Bのカップリングには、25周年を記念して、ファン必聴の懐かしいナンバー、少年隊の「グッバイ・カウント・ダウン」、光 GENJI の「…。」をリアレンジしてそれぞれ収録!!一瞬のうちに、デビュー当時にタイムスリップ!
(2022/12/06)
【日時】2023年1月5日(木) ミニライブ スタート 18:30/特典会 スタート 19:30【内容】ミニライブ&特典会【予約期間(オンライン)】2022年12月6日(火)18:00~2022年12月11日(日) 23:59受注分まで
(2022/12/06)
BiSHモザイクアートが完成致しました!BiSHにまつわる思い出をテーマに、写真を募集しモザイクアートを制作させて頂きました。清掃員の皆様、ご協力ありがとうございました。事前告知をさせて頂きましたように12月20日(火)からタワーレコード全店(カフェ店舗・タワーオンライン除く)にて完成したモザイクアートのポスター掲出させて頂きます。
(2022/12/06)
1990年3月の来日公演を収録した日本のみのボーナスディスク2枚が付属した限定CD+DVD8枚組BOXが発売!
(2022/12/06)
[演奏者] 鈴木勲、森剣治、渡辺香津美、守新治、河上修、中本マリ
(2022/12/06)
2度のグラミー賞ノミネート/世界最大のフェス/数々のフェスティバルへの出演など世界的に確固たる評価を築き上げたバンドの名作のLPが復刻
(2022/12/06)
1976年11月の日本でのソロ・ピアノ・コンサートの模様を収録したECMレーベルの大作を2017年にタワーレコードが世界初SA-CD HYBRID化し、即完売した6枚組ボックスが再入荷決定
(2022/12/06)
2019年から発売開始し、即完売も出るなど話題になった声優コラボイヤホンから新モデル登場!デザイン・システムボイス全て本人監修の、こだわりが詰まった一品。今回はさらに録り下ろしのオリジナルボイスドラマがついており、それぞれ異なったシチュエーションで進むストーリーは、まるで友達や恋人と一緒に過ごしている感覚を楽しめます!
(2022/12/05)
主演・小泉孝太郎が松本清張の社会派ミステリーに挑戦!事件の鍵を握るとみられる「謎の美女」上崎絵津子を泉里香、主人公の萩崎とは学生時代からの親友で共に真相を追いかける新聞記者・村木満吉を上地雄輔が務める。また巧妙な手形詐欺で主人公らを翻弄する堀口勝を薮宏太(Hey! Say! JUMP)が務める。
(2022/12/05)
シェリングのライヴでのヴァイオリン協奏曲録音を集めたもの。巨匠オッテルローとのバルトーク。アンセルメの絶妙繊細な伴奏を得たシマノフスキ。ベンジャミン・リース(1924~2010)はアメリカを代表する作曲家ですが、この曲の音盤はおそらく初。世界初演時のライヴということでも注目です。現代人の焦燥苦悩を表現した名作。サヴァリッシュ率いるウィーン響のアメリカツアー時のライヴもなかなかのもので当時のウィーン響は今のウィーンフィル以上にウィーン楽器の音色がしています
(2022/12/07)
「彼は私以外の唯一のピアニストである」・・・ミケランジェリ。ヴィルトゥオーゾの時代を色濃く残した名手フィオレンティーノ。巧さが毒にもなるという好例で危険な香りのする名演ばかり。ラフマニノフの第4協奏曲は今もって演奏機会が多くない難曲です。この時代に果敢にチャレンジしたフィオレンティーノはよほど自信があったとしか思えません。何でもピアノで表現したがるのがこの時代の名手の特徴で、ラフマニノフのヴォカリースがピアノ編曲で聞けるのが何とも嬉しい限りです
(2022/12/05)
ハイフェッツのライヴ録音はそれほど多く出版されておらず希少です。ロシアの作曲家コニュスの協奏曲はハイフェッツだけがムキになって演奏会で紹介し続けた感がありますが今はだいぶ復権してまいりました。パレ―とのベートーヴェンが聞きもので、熱くなりやすいパレ―との組合せで盛り上がりを見せています。ボーナス・トラックのブラームスの二重協奏曲はピアティゴルスキーとの最後の協奏曲共演となったもの(こちらは客席からの録音)
(2022/12/05)
熱狂的なファンを持つ天衣無縫のヴァイオリニスト、イヴリー・ギトリス。数十年のキャリアを正に紙一重の境地で渡り歩いた鬼才の中の鬼才です。ここでは敬虔な中にも自由に飛翔するバッハが味わえます。バッハの協奏曲集は1997年コペンハーゲンでのライヴ録音、そしてシャコンヌ(パルティータ第2番)、フーガ(ソナタ第3番)、ロンド風ガヴォット(パルティータ第3番)は1990年東京ライヴです!
(2022/12/05)
没後40年を迎えるフランスの名手クリスチャン・フェラス。テクニックを二の次にして雰囲気で見せてしまった前時代の名手に比して、フェラスは冷徹な視線と超絶技巧で全ての作品に対峙しました。真の技巧派にしてヴィルトゥオーゾであったと言えましょう。このボックスはとにかく共演者(カラヤン、ケンペ、ミュンシュ…)、曲目(モーツァルト、パガニーニ、ブラームス、シベリウス。ベルク…)が素晴らしく、ステレオ録音もたっぷり収録されています
(2022/12/05)
ウィーン生まれのクライスラーにとって、典雅なウィーン情緒を伝える作品は書くのも弾くのもお手のもの。このアルバムでも随所で堪能できます。最後の3曲は異国のイメージで作曲・編曲した作品。中国、スペイン、スコットランドの雰囲気を漂わせつつ、歌い口には彼ならではの魅力が満ちています。「マラゲーニャ」はクライスラー自身による録音がありませんでした。他の曲についてもクライスラーによるオーケストレーションでの録音は貴重なものとなっています
(2022/12/06)
ウィークリーTOP30は、乃木坂46『ここにはないもの』が1位!ウィークリー予約TOP30は、Kis-My-Ft2『想花』が1位に輝きました!
(2022/12/05)
「何回もドアを叩くんだ!」は、初顔合わせとなるカジヒデキをプロデューサーに迎えた、明るく力強いポップスで、復帰に相応しい楽曲となっている。カップリングにはライブではすでにアコースティックバージョンで発表されている「ホログラム」が収録される。
(2022/12/05)
「またね」はアニメ「BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS」エンディングテーマとして書き下ろされた楽曲。もう一つのタイトルトラック「THE SONG」は、今のハンブレッダーズのモードを象徴するようなファストチューンに仕上げられた。
(2022/12/05)



















