カテゴリ / ジャンルで絞込む
ドリーム・ポップからノイジーなエレクトロニクス・サウンドまで、独自の世界観でファンを魅了する3人組!NYアート・ロックの中核を担うベテランバンドの初期作品2作とレア音源を収録!
(2016/09/01)
サザン・ロックとカントリーを融合したロックンロールにガレージの要素を合わせたサウンドで、2003年のデビューからイギリスで大ブレイク!テネシー州出身のロック・バンドが育ててくれたすべてのファンへ感謝の意を込めて贈る新作
(2016/10/19)
アルバムのリマスタ―音源をはじめ、未発表曲19曲のデモ音源を収録!3CD+Blu-ray仕様の25周年記念生産限定盤やダウンロード・カード付きLP3枚組仕様他、全5形態でリリース
(2016/11/22)
2016年2月のスウェーデン・ツアー中に車が橋から転落しメンバー4人とマネージャーの全員が亡くなるという悲劇に見舞われたヴィオラ・ビーチ。惜しくも最後の作品となってしまったファースト・アルバムは、踊りたくなるような珠玉のギター・ポップが詰まっている
(2016/08/29)
ドラムスやブロンド・レッドヘッドらが参加した前作のインディ路線をさらにブラッシュアップ、ダンス・フロアとエレクトロニクス、ライヴ・ミュージックのベスト・バランスをとことんまで追及した渾身の一枚
(2016/08/26)
そのキャッチーで親しみやすいメロディーと楽曲クオリティの高さで注目を集める男女3人組バンド!ネクストリリースは話題のデビューアルバムをさらにアップデートさせた最高と言う言葉しか見つからない、シュガースウィートなポップマジック
(2016/08/25)
90’sグランジ~オルタナから、シューゲイズをポップに昇華させつつ、反体制をも感じさせるティーンエイジャーならではのヒリヒリとした感覚が、あまりにリアルを感じさせる注目のデビュー作
(2016/08/25)
クランベリーズのシンガーであるドロレス・オリオーダン、スミスのベーシスト、アンディ・ルーク、ニューヨークをベースに活動するプロデューサー/DJオレ・コレッキーの3人によるスーパー・バンドが遂にデビュー
(2016/08/23)
ジャスティス以降のフランスのエレクトロニック・シーンにおいてブレイクボットと双璧をなすトップ・アクトとして絶大な人気を誇るユクセックが5年ぶりに新作をドロップ!前作以上にファンクな揺らぎとセクシーさを前面に打ち出したソウルフルなウタモノに悶絶
(2016/08/22)
ビートルズ、ブライアン・ウィルソン、バート・バカラックから往年のA&Mサウンド・ファン、ハイ・ラマズやジョルジオ・トゥマなどの現代箱庭ポップにネオアコ~ギターポップ・ファンまで必聴!夢見心地な美世界にとろけて下さい…
(2016/08/22)
インディ・ポップ・バンド、ベル・イストワールの紅一点!アイドルばりのルックスと確信犯的にキャッチーな80's風エレクトロ・ポップ・サウンドに世代も性別も超えて胸キュン必至
(2016/08/22)
2015年末にリリースしたシングル「Gone Are The Days」がSpotifyで2,000万回以上再生され、BBC Radio1のプレイリスト入りを果たした、英国出身のエレクトロ・デュオ、HONNNE(ホンネ)。現在、Izzy Bizuをフィーチャーした最新シングルも300万回以上の再生数をSpotifyで記録さらなるブレイクの予感に注目度もジワジワと上昇中!
(2016/09/20)
iPodTouchのCM曲として使用された楽曲“Toung Tied”で一気に注目を集め、その心躍らせるメロディとサウンドで全世界に知られる存在となったLA出身の男女混合5人組バンドが待望のニュー・アルバムをリリース
(2016/09/09)
フライング・ロータス、トム・ヨークも惚れる、電子のジミ・ヘン!カルト的な人気を誇る〈WARP〉のローファイ・サイケ神、ゴンジャスフィが帰還!過激さとダーティーさを纏った究極の秘境ロック
(2016/08/18)
デビュー作が世界各国のメディアの年間ベスト・アルバム上位に選出されたウォーペイント待望の新作は、グルーヴが一層骨太になり、リード・トラックの「New Song」をはじめ踊れる楽曲が多数収録
(2016/08/18)
ジョニ・ミッチェルやニール・ヤングを引き合いに注目を集め、自ら“ベックとケイト・テンペストを掛け合わせたジャム”と呼ぶ先行シングル「The City Nowadays」をはじめ、レコーディングはすべて一発録りを敢行!日本盤はボーナストラックを収録
(2016/08/18)
なんと本作は構想25年以上というクラインの夢に見た作品。ビル・エヴァンス、ジム・ホール、ギル・エヴァンス、ジョニー・マンデル、ヘンリー・マンシーニなどからインスパイアを受けた壮大なムード・ミュージック作品
(2016/08/15)
ナイル・ロジャース直結のファンキーなギター・カッティングとガイスターを思わせるクリスタル・ムード、胸を焦がすウェットなメロウ・グルーヴがクロスしたフレンチ・シティポップのネクスト・ブレイカーズ大本命
(2016/08/15)
第57回グラミー賞にて、「最優秀アルバム賞」をはじめ計3部門を獲得した前作『モーニング・フェイズ』のリリースから2年半、ベックがついにニュー・アルバムを完成させた
(2016/08/10)
新ヴォーカルにエディス・フランシズを迎え、作曲は今まで通りバンドの中心メンバー、イーサンが手掛けた新作が完成。新曲が公開されるや否やHype Machineチャートで7日間連続トップを獲得
(2016/08/05)



















