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各メディアによって2012年のベスト・アルバムの1枚に選出された前作『ノクターン』から約4年、ジャック・テイタムによるインディポップ/シューゲイズ・バンド、ワイルド・ナッシングの新作が登場
(2016/01/20)
現在のUSシーンを代表し、全世界の音楽ファンの間で絶大な支持を得ている不定形音楽集団、アニマル・コレクティヴが3年半ぶりに11枚目となるアルバムをリリース
(2015/12/10)
本人名義作品としては7年振りとなる最新アルバム『Convenanza』を2016年1月リリース!そしてRAINBOW DISCO CLUBのヘッドライナー出演含むJAPANツアーも決定
(2015/12/08)
イギリスのグラスゴーを舞台に、若者たちの恋と痛みを、軽やかな音楽に載せて描いた、ポップ・ミュージカル!監督はフジロック常連の世界的バンド“ベル・アンド・セバスチャン”のフロントマン
(2016/03/23)
ビョークやジョアンナ・ニューサムを継承する芸術性と、ジュリア・ホルターに匹敵する尖鋭性―新世代エクスペリメンタル・ポップの大型新人!個性と才能が輝く、衝撃のデビュー・アルバムが登場
(2015/12/03)
ポストロック、インプロ、フュージョン、クラブ・ミュージック―すべてを飲み込む驚異のエレクトロニック・ジャム・バンド!!奇才ドラマー、ジョジョ・メイヤー率いるNERVE来日に合わせ最新作をリリース
(2015/12/02)
<Rough Trade>を離れ自分達でアルバムをリリースする今作は、フォクシーズ等をプロデュースするマシュー・スウェイツの手助けを受けバンド自らが初めてプロデュースした作品
(2016/01/12)
スウェーデン・ヨーテボリを拠点として活動するアンドレアス・ジョンソンを中心としたインディー・ポップ・バンドから、新体制での作品となるニューEPが到着。日本盤はボーナストラックを2曲収録
(2015/12/02)
前作と同様にジョニー・ホスタイルをプロデューサーに迎え、リチャード・ウッドクラフトがエンジニアを担当。歌詞は前作のネガティヴな歌詞とは違いポジティヴなラヴソングが詰まったサヴェージズ流ロマンティック・アルバムに仕上がっている
(2015/12/01)
ディアハンターやアニマル・コレクティヴを手がけたニコラス・ヴァーネスとともにNYブルックリンにある彼のスタジオで制作され、サウンドと歌詞の両面で自信を持って大きな飛躍を遂げた作品が完成
(2015/12/01)
スコティッシュ・バンドの伝説=“トラキャン”ことトラッシュキャン・シナトラズ、約7年ぶりの時を経て通算6作目のオリジナル・アルバムを発表
(2016/05/02)
アーバン・ソウルとドリーム・ポップが理想的に融合したサウンド。ポップで甘いグルーヴ、 そして切ないメロディーは現行シティーポップの象徴Youtubeで28万回再生のシングル曲「Stay With Us」を引っさげて遂にデビュー
(2015/12/01)
高まるキミを狙いうち。キャッチーを極めたキラリ眩い青春スウェディッシュ・エレポップ!大ブレイクを果たしたデビュー作にキャッチーな新曲3曲を追加収録
(2015/11/30)
未発表のデモ音源などを加えたオリジナルアルバム3枚に、シングルやEPのコンピレーション・アルバム2枚を収録した計5枚組のファン垂涎の作品
(2015/11/30)
NME,ピッチフォーク, The Guardian各メディア騒然!マドリッド発 今、世界で一番勢いのあるガールズ・バンド、“ハインズ”デビュー
(2015/12/07)
アンダーワールドは生まれ変わった。そして、輝かしい未来へと前進する。あらたなプロセスに挑んだアンダーワールドが徹底的な変革を遂げ最高傑作を完成させた
(2015/11/24)
新作『プレジャー』は、甘美でノスタルジック、レトロなシンセ・サウンド、インディー・ダンスをベースに、クラブ8の持つ美意識がより強固に洗練・昇華されたアルバム。憂鬱なポップナンバーに、女性ボーカル、カロリーナ・コムステットの透明感溢れるウィスパーボイスが非常にマッチしている
(2015/11/20)
ポスト・ロック・シーンをけん引しつづけてきたシカゴのスーパー・インストゥルメンタル・ロック・バンド、トータス実にに7年振りのニュー・アルバム!さらにオリジナル・アルバム6枚が世界初紙ジャケ化
(2016/02/02)
カシオキッズ、カックマダファッカ、リアル・ワンズと言ったノルウェーを代表するバンドでプレイするメンバーが集った、音楽都市ベルゲンの最強トリオのデビュー・アルバムが日本のみCD化
(2015/11/16)
北欧らしい透明感とキラキラ感はそれこそ同郷ノルウェーのチーム・ミーやスウェーデンのロイヤル・コンセプトに匹敵、いや凌駕するといってもいい完成度!メロディと高揚感多幸感が絶品すぎるキラーチューン満載の大傑作
(2015/11/16)



















