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2枚組CDデラックス・エディションは、オリジナル・アルバム収録曲の初期デモ音源やオルタネイト・ヴァージョンといったレア楽曲をコンパイルした8曲入りEP『THE UNTOLD CHAPTER』とオリジナル・アルバムをカップリング!
(2025/10/17)
24ページのブックレットにポスター、布製ワッペン、さらに缶バッジ・セットとステッカーなど、アルバムからのモチーフを使用した楽しいアイテムが封入!
(2026/01/06)
それぞれのイメージを想起させる内省的な曲想、テーマの絶妙な変化の仕方など、サウンドとして実現するためにオーケストラが必須だったことも納得できる内容
(2025/10/10)
ギターのアルバムとしても、トランペットのアルバムとしても、あるいは生活に寄り添うBGMとしても新たな響きを持つ作品
(2025/10/10)
ECMリーダー作の第3弾は、これまでもたびたび共演してきたベーシスト、デイヴ・ホランドとのデュオ・アルバム!
(2025/10/21)
UM香港に所属していたレジェンドアーティストのアナログ復刻シリーズ!
(2025/10/10)
スリリングな初日、変化球型セットリストが魅力の2日目、ベーシック・セットで安定した演奏が魅力の3日目を網羅!
(2025/12/15)
貴重な未発表音源の発掘で知られるレゾナンス・レコードの名盤5タイトルを厳選
(2025/10/10)
レーベルが持つ最新のDSD音源をシングルレイヤーSACD化し、ダブル紙ジャケットというこだわりの仕様でお届け
(2025/10/10)
2026年10月31日に『映画 すみっコぐらし 空の王国とふたりのコ』の公開が決定した、サンエックス株式会社の人気キャラクター“すみっコぐらし”。2012年に誕生して以来、幅広い年齢層から人気を集め続けているキャラクターの魅力を、作品の歴史と共に紹介したい
(2025/10/09)
現存する歌集としては日本最古となる「万葉集」。全20巻、4500首余りの歌が収録されているが、現代人にとっては中々とっつきにくいものである。そんな歌集を、令和言葉と奈良弁でわかりやすく訳したのが作家の佐々木良だ
(2025/10/09)
2025年10月24日(金)~11月30日(日)まで開催する POP UP SHOPのグッズをオンラインでも販売いたします。
(2025/10/09)
2022年に加入し、四期生メンバー全員が出演した映画『ゼンブ・オブ・トーキョー』や舞台『五等分の花嫁』など活動の幅を広げ、2025年7月にはぴあアリーナMMでの3Daysライブも成功を収めた日向坂四期生の冠番組がパワーアップ!日向坂46の新時代を担う四期生が、熱唱パフォーマンスに加えて、コントに初挑戦!!
(2026/03/26)
新海誠の劇場アニメーションを原作とした劇場用実写映画『秒速5センチメートル』関連作品をご紹介!
(2025/10/09)
キリル・ペトレンコとベルリン・フィルハーモニー管弦楽団による初のボックスセットが、待望のSACD仕様で再登場。ベートーヴェンやチャイコフスキーの名作交響曲に加え、フランツ・シュミットやルーディ・シュテファンといった20世紀の知られざる傑作まで、ペトレンコが重視するレパートリーを網羅。両者の芸術的方向性を鮮やかに示す内容となっています
(2025/11/19)
スウェーデンの若き名手ユーハン・ダーレネが颯爽と弾くメンデルスゾーンとブルッフの協奏曲。合唱と共演したヴォーン・ウィリアムズの「揚げひばり」も聴きものです
(2025/10/09)
現代音楽への志向が強いラトルのレパートリーの中でも演奏頻度が高いべリオの作品。「コーロ」は2010年にベルリン・フィル、2014年にはルツェルン音楽祭でも指揮しています。2023年秋のライヴで、その仕上がりの見事さには驚嘆するばかり。スロヴェニアの作曲家ヴィト・ジュライの「オートマトネス」はバイエルン放送の委嘱作で、これは初演ライヴにあたります
(2025/10/09)
現代屈指の巨匠指揮者ダニエル・バレンボイムが1972年から1981年にかけてシカゴ交響楽団と録音したブルックナーの交響曲全集が新たにお求めやすい価格のキャップ・ボックス仕様でドイツ・グラモフォンより発売されます。各ディスクは紙ジャケット・スリーヴケース入り。クリストフ・シュリューレンによるライナーノーツ(英語・ドイツ語・フランス語)、歌詞とその英語・フランス語訳を掲載した28ページのブックレット付き
(2025/11/19)
ミュンヘンで定期的に指揮していたショルティですが、バイエルン放送響との正規録音のCDはR.シュトラウスのアルプス交響曲(1979年、Decca)しかありません。こここに登場するのは1984年2月10日にヘラクレスザールで行われた特別演奏会のライヴ
(2025/12/04)
ジョヴァンニ・アントニーニのハイドン交響曲全曲録音シリーズ第18弾、テーマは「校長先生」です。1774年に書かれ「校長先生」の綽名で知られる第55番、これと対をなす同年作で金管とティンパニが威勢よく響く第56番に、第29番を加えた3曲からなるプログラムです
(2026/01/14)


















