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ドゥンエンからはグスタヴ・エイステスとレイネ・フィスク、ウッズからはジェレミー・アールとジャーヴィス・タヴェニエルの2人ずつが参加。彼らの音楽性ががっちり噛み合い溶け合ったサウンドは、1回きりのコラボ企画でとどめるには惜しいほどのクオリティになっている
(2018/02/21)
メンバーはピアノに栗林すみれ、ベースに須川崇志、ドラムスに石若駿と注目のプレイヤー達が務める。それぞれ楽器に対して独特のアプローチを持ち、ニランの作る繊細で美しい音楽を表現することの出来るベストなメンバーが揃った
(2018/02/21)
前作「HELLO,NEW WORLD」のスマッシュ・ヒット、メンバー、エーチャン (Bass) が参加するLotus Landのメジャー・デビュー、各所フェスでの活躍も通してジャム・ファンク度がさらにアップしたMuff、待望の新作リリース
(2018/02/21)
トラック制作には、HIPHOP界の重鎮である「MURO」や「DJ HAZIME」、「mabanua」も参加し、現在進行系の和製SOUL MUSICが詰まった渾身の作品になっている
(2018/02/21)
その傑出した歌声やウィットに富んだ感性、時折見せる無邪気でユニークな観察眼はそのままに、更なる進化を遂げた新作
(2019/07/29)
世界的ブレイク作が発売20周年を記念して29ページ豪華ブックレットを加えた新装パッケージで登場!世界的な大ヒットの“The Rockageller Skank”、“Gangstar Tripping”、“Praise You”、“Right Here, Right Now”の4曲を含む全11曲収録
(2018/02/22)
発売49年を経て、初の公式CD化!新たなライナーノーツと貴重な写真を加えたCDブックレット、聴いたことのない音質で届けられる
(2018/02/22)
ザ・フーの最も有名な未発表ライヴ音源の一つが、ステージから50周年を迎えた2018年、遂に公式リリース!さらにピート・タウンゼントの初ソロ・アルバム『WHO CAME FIRST』が2枚組デラックス・エディションで登場
(2018/04/20)
1975年7月17日、18日にロンドンはライシアム・シアターで行われた2公演の模様を、それぞれ2枚のディスクに漏れなく収録。全22曲中14曲がCDでは初出音源
(2018/02/21)
憧れや苛立ち、願望や恐怖、そして可能性という名の希望…。長年のコラボレイターであるブライアン・イーノと共に作り上げた、理想郷へと続く道をこのサウンドが指し示してくれる
(2018/02/23)
柔らかい歌声とギターで組み立てられたメロディー、緩やかに流れる午後の光のようなサウンドは、どこか懐かしく、ホッとするような温もりで溢れている。語りかけ、包み込み、消えても、After Imageがいつまでも優しく満たしてくれる
(2018/02/21)
ヒーリング/ニューエイジ
J-Pop
本作はテイラー・デュプリー自身も初の試みと言うピアノを中心に添えた作品!タッチを抑えた鍵盤の音がうす暗い霧の中に消えていっては、新たな音が生成される輪廻転生のような世界観。永遠と鳴り響く、夢の果てのサウンド
(2018/02/21)
ヒーリング/ニューエイジ
2018年3月に開催されるプロモーション・イベント(ミニ・トーク&ライヴ、全員ハイタッチ会、個別サイン会、個別握手会)の特典会参加券付きCDが登場!
(2018/02/22)
BTOBの日本デビューから3年間、1096日の軌跡を収録した初の日本ベスト・アルバムがリリース。
(2018/03/15)
ワールド/レゲエ
アジア
ジャニーズ入所時のエピソードや、家族や友人の話、幼少時や中学時代の思い出、出演した映画や舞台、ライヴの裏話、大好きな作家・伊坂幸太郎さんとの出会いと秘められた交流など、戸塚祥太が自らの青春を本とリンクさせたA.B.C-Z戸塚祥太、初のフォトエッセイ『ジョーダンバットが鳴っている』
(2018/04/13)
全世界シリーズ累計発行部数7,000万部超の大ヒットコミック、待望の実写映画化!伝説の“賢者の石”をめぐる、超絶アクション・エンターテイメント!
(2018/02/20)
SP盤の音楽的な復刻は流石モスクワ音楽院!たいへん聴きやすい音です。SPはアレクセイ・リュビモフのコレクションを使用。アンセルメが1916年にアメリカ巡業した際の《謝肉祭》(抜粋)、ドゥフォセが1927年にエジソン・ベルに電気録音した《ペトルーシュカ》(抜粋)は、オリジナルのバレエ・リュス・オーケストラの超貴重音源。後者は世界初CD化です
(2018/02/20)
1963年から1976年かけてパリで演奏されたモーツァルトのトルコ風、ブラームス、ベートーヴェン、そしてメンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲集です。何れも商業録音のあるレパートリーですが、シェリングのライヴが商業録音よりも熱を帯びたものになることは有名。今回の4曲でも、演奏の素晴らしさだけでなく、商業録音との違いも注目されるところでしょう
(2018/02/20)
ショルティ&VPOがアナログ・ステレオ時代に英デッカへ録音したワーグナー・オペラの名盤2つが24/96リマスターで蘇ります。ショルティのドラマティックな表現力と、英デッカのオペラ録音ならではの豪かな配役と超優秀録音をお楽しみください!
(2018/02/20)
ロマン派の知られざるピアノ協奏曲の発掘、蘇演を行うハイペリオンの人気シリーズ第75弾は、ベートーヴェンの弟子として知られるフェルディナント・リース。忘れられていたリースの“ピアノ協奏曲第8番&第9番”に“序奏とポロネーズ”を収録!
(2018/02/20)

















