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J.ウィリアムズが初めてウィーン・フィルを指揮したライヴがCD、LP、ブルーレイで登場!

映画音楽のレジェンド、ジョン・ウィリアムズがウィーン・フィルを指揮して自身の代表作を演奏したライヴ・アルバム。「May the Force be with you.(フォースと共にあらんことを)」にちなんで「スター・ウォーズの日」として知られる5月4日(=May 4th)、ジョン・ウィリアムズが世界最高峰のオーケストラ、ウィーン・フィルを指揮したコンサートのライヴ・アルバム『ジョン・ウィリアムズ ライヴ・イン・ウィーン』を8月14日に発売することが発表されました
(2020/05/21)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 クラシック オムニバス

「レ・シエクル」トップメンバーによる弦楽六重奏版“田園”&シェーンベルク“浄夜”

編曲者はベートーヴェンと同時期のミヒャエル・ゴットハルト・フィッシャー(1773-1829)。「田園」が発表されて2年後にヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ各2本のための充実した編曲を行いました。演奏するレ・プレイアードはおうし座のすばる星団のフランス名。全員がロトの率いるピリオド楽器オーケストラ「レ・シエクル」のメンバーで、もちろん今回もピリオド楽器使用
(2020/05/21)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

往年の名テナー、ルドルフ・ショックによるドイツ語歌唱のイタリア・オペラBOX(11枚組)

今日オペラは書かれた言語で歌われるのが通例ですが、20世紀前半は上演国語に翻訳され歌われることが当り前でした。ヴェルディやプッチーニもドイツ語訳で歌われていたことを証明する貴重な音源がBOXで登場します。ルドルフ・ショック(1915-1986)はデュイスブルク生まれのテノール。フルトヴェングラー、セル、ベームらと共演するかたわら、オペレッタやポピュラー・ソングまでレパートリーに持ち、ドイツではテレビでもおなじみの存在でした
(2020/05/21)

クラシック オペラ

旧東ドイツ放送局より“フルトヴェングラー生誕80年記念”として放送されたブルックナーの第9登場!

フルトヴェングラーが振ったブルックナーの交響曲第9番は、1944年10月に演奏されたベルリン・フィルとのものが唯一知られています。今回、当CDで復刻に使用したテープは1966年1月25日、旧東ドイツ放送局(Deutschlandsender DDR)より“フルトヴェングラー生誕80年記念”として放送されたものを使用しています(アナウンス付き)。(平林直哉)
(2020/05/21)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

フルトヴェングラー&BPOのブルックナー第7(1949)~2トラック、38センチ、オープンリール・テープ復刻

フルトヴェングラーのブルックナー録音の中では最も音質が良いと言われるもので、HMV/EMI系の音源と同一です。当シリーズではGS-2022(フランスHMV FALP852/FALPS853、LPレコードより復刻/2007年)に続いて二度目の復刻となります。今回は2トラック、38センチのオープンリール・テープを使用し、この演奏の最終形を目ざしました。(平林直哉)
(2020/05/21)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ジャナンドレア・ノセダの人気シリーズ「ムジカ・イタリアーナ」の最新作!デンマーク国立響とダラピッコラの歌劇“囚われ人”(SACDハイブリッド)

ジャナンドレア・ノセダの新録音が、Chandosから5年ぶりにリリース。ノセダの代名詞となった人気シリーズ「ムジカ・イタリアーナ」の最新作。20世紀イタリアの奇才ルイジ・ダラピッコラの歌劇“囚われ人”と2つの合唱作品をSACD録音!
(2020/05/21)

クラシック 現代音楽 オペラ

ベルリン・フィルの名物ホルン奏者サラ・ウィリスによる、モーツァルトとキューバ音楽組み合わせた楽しい一枚!『モーツァルトとマンボ』

ベルリン・フィルで活躍するホルン奏者、サラ・ウィリス。初めてキューバを訪れた際、当地の音楽に感銘を受け、さらに当地の音楽家が「モーツァルトはきっと素晴らしいキューバ人になったはず」と語ったことがヒントとなり、このアルバムが誕生しました。モーツァルトのホルン作品と、“エル・マンボ”や“くちなしの花ふたつ”などキューバ音楽、モーツァルトとキューバ音楽を融合した作品など組み合わせています。2020年1月にハバナのオラトリオ・サン・フェリペ・ネリ教会で収録
(2020/05/21)

クラシック ブラス 協奏曲・室内楽・器楽

樫本大進、ル・サージュ、パユ、メイエ、プレッサーという豪華メンバーによる20世紀初頭ウィーンの室内楽作品集!(2枚組)

ウィーンを中心に活躍していたコルンゴルト、ツェムリンスキー、マーラー、ベルク、シェーンベルクという5人の作曲家が、1896年から1923年にかけて作曲した室内楽作品を集めたアルバム。アルバムの注目はなんといっても豪華な演奏陣。ル・サージュ、樫本大進、パユ、メイエ、プレッサーという魅了あふれる共演が収録!
(2020/05/21)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

シプリアン・カツァリスが元スカラ座ハーピスト、イザベル・クレと共演!ハープとピアノのためのアレンジ集『ハープ・ミーツ・ピアノ』

ベートーヴェンの生涯を「ピアノ1台」で表現するという前代未聞のプロジェクトで話題のシプリアン・カツァリスの最新作は、元スカラ座のハーピスト、イザベル・クレと共演。ラフマニノフ、ライネッケ、ピアソラ、アルベニスの「ハープとピアノ版」を収録。また、ハープとピアノという珍しい組み合わせに興味を持ったフランスの作曲家、レジス・シェスノーの現代的な作品も取り入れています
(2020/05/21)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 クラシック オムニバス

Laura day romance|ファーストアルバム『Farewell Your Town』6月10日発売|タワレコ先着特典ステッカー

東京を中心に活動中の男女ツイン・ヴォーカル・ギターポップ・バンドによる待望のファースト・フル・アルバム。架空の街を舞台に、そこを去る人々、そこに夢を持つ人々の生活を軸に、同じ舞台で共有される別々の物語を落とし込んだ短編集、私小説的なコンセプト作品。
(2020/05/21)

J-Pop

DIMENSION(ディメンション)|約2年半ぶりのニュー・アルバム『31』

二人組の新体制となりさらに進化した31枚目の、深みのあるかつバリエーション豊かな唯一無二のサウンドをご堪能あれ
(2020/05/21)

ジャズ

Arca(アルカ)|ビョーク、ソフィー、ロザリアら豪華ゲスト参加!華麗なる変化を遂げた4作目のアルバム『KiCk i』|国内盤オンライン限定予約ポイント10%還元

2017年にリリースした前作『Arca』でヴェネズエラのフォーク・ミュージックを再訪し、その異形エレクトロニック・ミュージックに“歌”を大々的に導入したアルカが、62分を超える時間のなかで激しく音像を変えていく衝撃的なシングル「@@@@@」を経て、様々な音楽要素がダイナミックにクラッシュする強力な最新作『KiCk i』を〈XL Recordings〉よりリリース
(2020/05/21)

ソウル/クラブ/ラップ ロック/ポップス

Klo Pelgag(クロ・ペルガグ)|メロディーの鬼才の新作『Notre-Dame-des-Sept-Douleurs (悲しみの聖母) 』

可憐さと圧倒的な音楽的センス、想像力豊かなメロディーセンスと天才的なアレンジ、怪物級のアルバムが完成
(2020/05/21)

K-POP/ワールド ロック/ポップス

Kenny Chesney(ケニー・チェズニー)|新作『HERE & NOW』完成

現代カントリー・シーンで圧倒的な人気を誇る〈カントリー・キング〉が贈る、今、ここに生きる人たちへの人生応援歌
(2020/05/21)

カントリー/ブルース ロック/ポップス

トム・ベルが手掛けた楽曲を厳選してコンパイル『Ready Or Not - Thom Bell's Philly Soul Arrangements & Productions 1965-1978』

フィリー・ソウルの巨匠=トム・ベル、ソウルミュージックを新たな次元へ引き上げたと言っても過言ではない偉大な軌跡を堪能できるファン垂涎の1枚
(2020/05/21)

ソウル/クラブ/ラップ ロック/ポップス

John Coltrane(ジョン・コルトレーン)|大名盤『GIANT STEPS』発売60周年記念2枚組デラックス・エディション

オリジナルとオルタネイト・テイクを最新リマスタリングであらたに編纂
(2020/05/21)

ジャズ

Gregoire Maret (グレゴア・マレ)、Romain Collin(ロメイン・コリン)Bill Frisell(ビル・フリゼール)|アルバム『Americana』

アメリカのルーツ音楽を3人の世界観で描き上げた美しい9曲。広大で郷愁感をそそる音楽はすべてシングルカットできそうな秀作
(2020/05/21)

ジャズ

Kiana Lede(キアナ・レデ)|気鋭のシンガー・ソングライター待望のデビュー・アルバム『Kiki』

90年代~00年代初頭のR&B黄金期の雰囲気が濃厚で、その時代のリアルタイム世代なら堪らない1枚
(2020/05/21)

ソウル/クラブ/ラップ

Aunt Mary(アント・マリー)|アルバム4タイトルが世界初紙ジャケット仕様/新規リマスターで再発

ノルウェー産プログレッシヴ/ハード・ロック・バンドが70~80年代にリリースした4作が一挙リリース
(2020/05/21)

ロック/ポップス

Anekdoten(アネクドテン)|99年サード・アルバム『フロム・ウィズイン:リマスター』

HR/HMファンへもおすすめ出来る、90年代北欧プログレッシヴロックの再興を担ったアネクドテンの傑作が復刻
(2020/05/21)

ロック/ポップス