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カルテットをつくりフローリアンのプログラムを展開、コンセプチュアルな楽曲から、鮮やかな楽曲など、それぞれが開放しつつ、お互いに新鮮な反応を音楽で伝え合うインプロヴィゼーション豊かな作品
(2018/12/14)
世界ツアーのライヴ音源からベスト・テイクを厳選!チック・コリア~クリスチャン・マクブライド~ブライアン・ブレイドによるトリオの第2弾!今作は、CD2枚組で日本先行発売
(2018/11/13)
本年80 歳の大台にのった超ベテラン・ピアニスト、スティーヴ・キューンの2017年NYシアー・サウンドでのスタジオ録音。20 年以上の活動歴となるスティーヴ・スワロー、ジョーイ・バロンとの演奏。ラストは名作のタイトル曲メドレー
(2018/10/31)
現代屈指のピアニスト、アーロン・ゴールドバーグ4 年振りのトリオ作。メンターでもある鬼才レオン・パーカーを復活に導き10 年、マット・ペンマンを迎えた究極のトリオ
(2018/10/31)
ECMを代表するピアニスト、キース・ジャレットが2006年7月19日にイタリアで最も著名なコンサート・ホールの一つでもあるベネチアのフェニーチェ劇場で披露したピアノ・ソロ演奏が収録された最新アルバム
(2018/10/05)
ブラッド・メルドーが、鍵盤楽器奏者/即興演奏の大家としてのバッハをテーマに、独自の感覚と解釈で紐解く
(2018/02/16)
1972年に敢行したヨーロッパ・ツアーの一環として当時のユーゴスラヴィアの古都、現在のスロヴェニアの首都リュプリャナで行われたジャズ・フェスティヴァルに出演した時のライヴ演奏。英BBCラジオがイギリス向けに放送した音源を"UHQ"でマスタリング。メンバー:ビル・エヴァンス、エディ・ゴメス、トニー・オクスリー
(2018/02/02)
現在ジャズ・シーンの最先端を行くピアニスト/作曲家の1人、ティグラン・ハマシアン。彼が故郷アルメニアからインスピレーションを得た前作『AN ANCIENT OBSERVER』の続編とも呼べるEP『For Gyumri』が完成。現代と歴史を繋ぐ普遍的な音がまた新たな便りを届けてくれた
(2018/02/01)
変わらぬ熱き想いを、あなたに。時代が、音楽が大きく動いた1967年。輝かしき日々への憧れを込め、トヌー・ナイソー・が贈る、最高のトリオ・ミュージック
(2017/11/17)
これぞ、ピアノのベルカント。研ぎ澄まされた美音が蘇らせる過ぎし日の美しき記憶。ロベルト・オルサーならでは表現し得た究極のピアノ・ソロ。澤野工房よりリリース
(2017/10/02)
瑞々しさの中に。メロディックなセンスが輝きを放つ。澤野工房よりリリース
(2017/09/14)
エヴァンス、ゴメス、ディジョネット。モントルーから一週間、スタジオ録音『サム・アザー・タイム』から2日後、3人が集った3つ目の音源にして、圧倒的な深化を見せた最高の記録!『Some Other Time』,否『モントルー・ジャズ・フェスティヴァルのビル・エヴァンス』を愛聴する全てのファン必聴の音源
(2017/08/09)
これぞ正統派ジャズの進化系!瑞々しく爽やかなピアノサウンド、心地よいスウィング。次世代の実力派、エルマー・ブラス渾身の傑作
(2017/02/02)
アルメニア出身の天才ピアニスト、ティグラン・ハマシアンの〈ノンサッチ〉移籍第2弾『太古の観察者』は、渾身のピアノ・ソロ・アルバム。日本盤のみボーナス・トラック収録。2017年春、新作の発表と共にワールドツアーが決定。日本では、初のホールでのソロ・ピアノ・コンサートが実現する
(2017/02/02)
天才の進化は止まらない!イスラエル・ジャズ・シーンを牽引する人気ピアニストがアルバム『ザ・ストーン・スキッパー』をリリース
(2017/01/05)
この演奏は、過去海賊版などでのリリースもない、純然たる新譜である。1996年末からの休養直前、イタリアで行われたソロ・ツアー。1970年代から続いた長時間2セット+アンコールという、キースによる完全即興ソロ・ピアノ公演の原点ともいうべきスタイルの最後の記録。過去のキース・ジャレットのディスコグラフィーと、本人によるライナーノーツが収録されたCD4枚組の豪華ボックス仕様
(2016/10/31)
季節の風に吹かれて、彷徨う「夢の街」。繊細にして優美、透明にして深遠。静かなる情熱で、Olzerがあなたに奏でる「究極の澤野サウンド」
(2016/10/31)
全米デビューから30周年、世界で活躍する松居慶子の新たなプロジェクト、アコースティックバンドによる第一作。日本限定楽曲等を収録した日本盤限定スペシャル・アルバム!今作は、様々な世界観が反映されたメロディー達を、参加ミュージシャン達の生音・生演奏にこだわり、ピアノをこれまで以上に全面に押し出したナチュラル且つダイナミックな作品
(2016/09/30)
セロニアス・モンクのナンバーを皮切りにブルージーな演奏が収録された第一回目の出演時の作品とはうって変わり、オリジナルを全面に出しているのも興味深いところ。繊細かつ、美的な世界ももちろんもちつつ、NYのコンテンポラリーなメンバーと渡り合い、個性を見せるエンリコ・ピエラヌンツィは、国境を越えて、現代の第一人者であることを改めて証明
(2016/09/30)
確固たる技術、ダイナミックで繊細なプレイ 心に残る一瞬一瞬と出逢うことになる 新鮮でスリリングなアルバム。澤野工房からのリリース
(2016/09/30)



















