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ディープ・パープル、U.K.、メガデス、MR. BIG、アングラ、BABYMETALなど幅広い時代から選曲!ジャズピアニスト西山瞳がストックする膨大なハードロック/ヘヴィメタルのアルバムの中から厳選されたカバー9曲と、自身のオリジナルを収録
(2015/10/05)
伝統と革新うずまく進化の二作目を完成させた栗林すみれ。メンバーに迎えたのは、百戦錬磨の本邦トップ・ベーシスト金澤英明、活躍めざましい新進気鋭の中でも洗練された音色が特長のドラマー木村紘。ゲストに稀代の天才・石若駿も飛び入り
(2015/09/25)
ジャズの楽しさを凝縮した一夜が甦る!多くの人々の心を掴んで離さない得意のブルース・フィーリング溢れるオリジナル曲に加え、これまでリリースされた多数のオリジナル・アルバムにも収録されたことのない「リズマニング」、「夜千」、「グッド・ライフ」など、ファン垂涎の内容。『Live at Body & Soul』(1995年/廃盤)と同日のマスターより未発表音源を発掘、山本剛本人監修のもと再編成し、最新マスタリング
(2015/09/10)
そこには楽しさや懐かしさ、温かさや切なさ… 美しい月夜の情景が織り込まれている。ウォルター・ラングは人の心に明かりを灯すピアニストだ。聴き手はこのアルバムの、このどこか懐かしい温かみをきっと大切にしたくなるだろう
(2015/09/02)
幻のオリジナル・テープ発掘!卓越したスウィング感と驚異のグルーヴ感。伝説のライヴ・パフォーマンスが奇跡のCD化!アンディ・シンプキンズ、フランク・ガントを従え1979年に実現した初の日本ツアー。こちらのCDは1979年1月10日、ALTEC/高知でのライヴを収録。スティーヴィー・ワンダーのヒット曲「ネヴァー・レット・ミー・ゴー」やお得意のオリジナル曲をノリノリで演やりまくったライヴならではのゴキゲンなアルバム
(2015/08/27)
デビューして12年、通算7作目となる本作は、BLUE NOTE移籍第一弾でこれまでのヤロン・ヘルマンのキャリアの新たな一章を飾る作品。今回も自作の楽曲+アレクサンドル・スクリャービン、さらにはジェイムス・ブレイクまでに取り組んでいる意欲的内容
(2015/08/25)
1995年にGRP初の日本人アーティストとしてデビューして以来、優美で端正なピアノでジャズの域を超えた人気を誇っているピアニスト、木住野佳子のCDデビュー20周年記念アルバム。ファン投票によって選ばれた代表曲を再録音
(2015/08/25)
ジャズ黄金期1950年代~60年代にスポットをあて、ピアノ・トリオで聴かせる名曲・名演を45曲収録!ビル・エヴァンス、オスカー・ピーターソン、バド・パウエル、セロニアス・モンク、レッド・ガーランド、ホレス・シルヴァー、ソニー・クラーク他、レジェンド級ピアニストの名曲・名演満載の超豪華内容、さらに廉価で3枚組CDのお徳用盤
(2015/08/10)
溢れ出るピアニズム、迸るスイング。JAZZの美しさ、楽しさを正面から表現する松本茜ニューヨークトリオは世界を虜にする。世界最高峰のリズムセクション、ピーター・ワシントンとジーン・ジャクソンを率いてのNY録音作を、急成長する気鋭の〈Concept Records〉より発売
(2015/07/24)
北欧ジャズの隆盛に多大な貢献をして来た彼の原点ピアノトリオ。美しいメロディーと斬新なアイデアは枯れる事の無い音楽の泉である。サポート・メンバーはアルバム『What’s New』以来ベースがデンマーク出身のトーマス・フォネスベックと、ドラムスはラーシュの息子のポール・スヴァンベリー
(2015/07/13)
王道を忘れず現代の空気の中で堂々とスイングし続けるナイポンク・トリオの新録。ナイポンクお気に入りのプラハのジャズクラブでの白熱のライヴ実況録音!息の合った3人の親友が繰り出すスイング感はもちろんのこと、パンチが効いた演奏は期待を裏切らない定評通りのもの。多くのジャズ・ジャイアンツにリスペクトするナイポンクらしい選曲も見逃せません
(2015/07/13)
王道のスタンダード・ソングに取り組むピアノ・トリオ作。テーマはラグタイム。19世紀初頭にアメリカで大流行した有名なスコット・ジョップリンの歌曲など有名曲を中心に、ウィリアム・ボルコム、キース・ジャレットの楽曲他、山中のオリジナル曲など幅広く収録
(2015/07/08)
アヴィシャイ・コーエン(tp), オメル・アヴィタルらとの〈サード・ワールド・ラヴ〉や、そこから派生した〈オメル・アヴィタル・クインテット〉でもメンバーとして活躍するピアニスト、ヨナタン・アヴィシャイのトリオ作品。ジョン・ルイスや、デューク・エリントン、アーマッド・ジャマルといったアーティストから影響を受けているというヨナタンが、これらのミュージシャンを意識した理由
(2015/07/06)
ピアノを弾くために授けられた美しく大きな手が自由自在の即興演奏を繰り広げる。巨匠スタンリー・カウエルがピアノで語りかける祖先の歴史
(2015/06/24)
「北欧のビル・エヴァンス」ことトーマス・クラウセンをリーダーとし北欧のスター・プレイヤーやアメリカの大御所が参加している新たなクァルテットによるアルバム。デンマークのシンガー、セシリア・ハイクがゲスト参加
(2015/05/29)
キース・ジャレット、ブラッド・メルドー、エスビョルン・スヴェンソン等に影響を受けたノルウェー気鋭のピアニスト、エスペン・バルグ。北欧特有の美しい旋律、高度なハーモニー&リズムが静寂とダイナミズムを絶妙にコントロール
(2015/05/21)
美しく繊細かつ力強く大胆なタッチ、エキゾチックなアレンジは、キース・ジャレットも絶賛!アルバム『アントールド・ストーリーズ』は、全曲新曲でカバーなどは一切なし
(2015/05/07)
2014年に行われた世界ツアーにおける完全即興ソロ・ピアノ公演を収録したソロ作品と、1984年ミュンヘンと1986年東京での公演を収録した協奏曲アルバムが同時発売
(2015/03/12)
桑原あいさんからコメント動画が到着しました!渋谷店でのインストア・イベントも決定!4枚目のアルバムとなる新作『Love Theme』は、愛に溢れたカヴァー・アルバム!モリコーネ、ピアソラ、ビートルズ、ジャズ名曲からスクエアプッシャーまでセレクト
(2015/03/03)



















