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数多のブート音源から厳選を重ね、イルミン・シュミットとプロデューサー兼エンジニアのレネ・ティナーが監修
(2021/10/14)
プログレッシヴ・ロックをベースにジャズ、ブルース、トラッドといった音楽の要素を融合させたメロディーにアマンダ・レーマンならではの温かみを感じさせる優しいヴォーカルが織り込まれサウンドは様々な音楽ジャンルのファンにアピール
(2021/10/11)
2010年11月にドイツのレヴァークーゼンにて(独)WDRテレビ/ラジオのスペシャル番組として行われた公開スタジオ・ライヴに出演したアラン・ホールズワース・トリオのパフォーマンスをCD+DVDでリリース
(2021/10/11)
スウェーデンのシンフォニック・アクトの重鎮イシルドゥルス・バーネ関連5作や、マジェンタのリーダー、ロブ・リードの最初のバンド(一人ユニット)だったサイアンのデビュー作2021年版などが発売
(2021/10/11)
発売から50年――プログレッシヴ・グループとしての方向性を決定づけたともいえる、エポックメイキングな傑作『BENEFIT』から新たなお宝が発掘!
(2021/10/08)
70年のデビュー作から94年の最後のスタジオ・アルバムまでの代表曲を3枚のCDに凝縮した究極のアンソロジー作品『THE ANTHOLOGY 1970-1998』も発売
(2021/10/08)
スウェーデンのシンフォニック・アクトの重鎮イシルドゥルス・バーネとピーター・ハミルのコラボ2作や、マンフレッド・マン・チャプター・スリーなどの紙ジャケSHM-CD、また帯付きではアフィニティー4枚組ボックス・セットなどが発売
(2021/09/30)
本作は新体制になってからの2作目となり、より安定した演奏が聴かれる上、クラシカルでマジカルな往年のPFMサウンドを彷彿とさせる内容になっている
(2021/09/21)
同時代のアメリカのフュージョン・シーン(クルセイダース、パット・メセニー他)ともリンクした、ラジオ・フレンドリーで完成度の高いフュージョン・ジャズ・ロック・アルバムの傑作
(2021/09/21)
現代音楽の作曲技法を取り入れた26分に及ぶラストの組曲は、この時代のどのプログレッシヴ・ロック作品と比べても刺激的で実験的な野心に満ちている
(2021/09/21)
タワレコバイヤーが選んだ「いま聴きたい」「いつまでも聴いていたい」オススメアナログレコードを紹介(METAL/HARD ROCK/PROGRESSIVE編)
(2024/03/26)
この世のものとは思えないほどの壮大なるプログレッシヴ・ロックが今高らかに鳴り響く…!貴重な写真を掲載した特製フォトブック付豪華パッケージ仕様!
(2021/09/17)
Electromantic Music Japan(エレクトロマンティック・ミュージック・ジャパン)始動!片山伸氏の監修の元、2021年最新デジタル・リマスタリングで珠玉の作品群をリリース予定
(2021/09/09)
CD1には約3分~8分の楽曲を収録。CD2にはNealが「レコーディングしているときはこんな長さだとは気づかなかったよ」と語る約19分と31分の大叙事詩2曲が収められている
(2021/09/08)
『Up The Downstair』、『The Sky Moves Sideways』、『Stupid Dream』、『Lightbulb Sun』、『Fear Of A Blank Planet』、『Octane Twisted (Live) [2CD+DVD]』の6作品がリリース
(2021/09/08)
ハード・ロック/ヘヴィ・メタルの第一人者:伊藤政則氏によるトーク・イベント『政則 十番勝負2021』を記念し、オリジナルグッズがタワーレコード オンラインに登場!
(2021/09/03)
オリジナルに感じられた80年代特有のエレクトリックなサウンドは一掃、これぞピンク・フロイドという奥行きのある空間が広がっている!
(2021/09/03)
独自の音像を極限まで押し広げた万華鏡的なカオティック・ヘヴィネスが今、世界に救済の手を差し伸べる…
(2021/08/31)
アラン・ホールズワース関連の紙ジャケットCD 4タイトルに加え、1970年にリリースされたブリティッシュ・ロックの名作ツァールのアンコール・プレス、サムライ・オヴ・プログの最新作などがリリース
(2021/08/30)
エンペラーのフロントマンであるイーサーンのバック・バンドだったことでも知られているレプロウス2年振りの新作
(2021/08/27)



















