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「ワルツ王」アンドレ・リュウと彼の楽団ヨハン・シュトラウス・オーケストラによる最新クリスマス・アルバム『Jolly Holiday』が発売されます。「クリスマスは一年で一番好きな時期」と語るアンドレ・リュウ。「このアルバムで皆さんを冬のおとぎの国へ、サンタクロース、クリスマスの魔法、そしてこの季節ならではの美の世界への素晴らしい音楽の旅にお連れしたいと思います」
(2020/10/22)
ドイツのARS Produktionからは、マーラーゆかりの地カッセルで行われた音楽祭「グスタフ・マーラー・フェスト・カッセル」における《復活》の1991年ライヴ録音(ARS38304S)もリリースされたばかりのアダム・フィッシャーですが、こちらは2019年4月にデュッセルドルフで行われた迫真のライヴ。同コンビのマーラー/交響曲録音の大詰めとなるシリーズ第9巻にあたります
(2020/10/22)
ヴァントと手兵北ドイツ放送交響楽団との2タイトル(各2枚組)。1組目は異様なボルテージでありながら声楽と管弦楽が完璧なバランスで鳴り渡る《カルミナ・ブラーナ》の名演とロシア物2曲のカップリング。2組目は巨匠得意のブルックナーで1985年録音の交響曲第3番と、最晩年2000年録音の交響曲第8番を組み合わせています
(2020/10/22)
現在、ヨーロッパで最高のバロックデュオとして高く評価されている、平崎真弓とロレンツォ・ギエルミのデュオと仲間たちによるスコルダトゥーラ(変則調弦)を使用したバロック・ヴァイオリン作品集です。平崎真弓は数種類のヴァイオリンと多様に調弦された楽器を用いて、まばゆいほどの技巧で魅力的なヴァイオリン作品の数々を奏でています
(2020/10/22)
ラッターの自主レーベル「Collegium(コレギウム)」から、レーベル初期の録音の1つ、ケンブリッジ・シンガーズとの『クリスマス・ナイト』が最新リマスターで復刻。ジョン・ラッター自身の作品とアレンジを含む、6世紀にわたる新旧22のクリスマス・キャロル集。キャロライン・アシュトン、マーク・パドモア、ジェラルド・フィンリーら豪華歌手陣参加!
(2020/10/22)
長らく楽譜が行方不明だったヴィヴァルディ初期の幻のオペラ“アルジッポ”。ファビオ・ビオンディ率いるエウローパ・ガランテがヴィヴァルディの専門家であるベルナルド・ティッチの様々な情報をもとに精査したクリティカル・エディションで、2019年に初めて完全版として録音!
(2020/10/22)
ギリシャ神話「オルフェウス」を原作とした、初期バロックオペラの傑作モンテヴェルディ作曲のオペラ“オルフェオ”。このアルバムはテノールのエミリアーノ・ゴンザレス・トロが、タイトルロールと指揮を務めます。エウリディーチェはエメーケ・バラート。2019年末に同キャストで、パリとトゥールーズで上演され、高く評価された演奏です
(2020/10/22)
全国にそのネームをそのライム&フローを響かせ、ヘッズの首を振らせてきたドープを全身から放つラッパーMULBEが満を持してドロップするファーストフルアルバム。
(2020/11/18)
結成10周年を経て、新たなフェーズに到達した6枚目のフルアルバム。MBSドラマ特区「ホームルーム」のエンディング主題歌"まだら"も収録。初回限定盤には、結成十周年特別公演「EYE」の映像を全曲収録したBlu-ray Disc付き
(2020/10/22)
平沢進(Vo,G,B),田中靖美(Key)、田井中貞利(Drs)によって録音されたP-MODELの代表作『ポプリ』が最新デジタル・リマスタリング&SHM-CDで発売。
(2020/10/22)
松田聖子デビュー40周年を記念して、松田聖子のヒット曲を人気声優たちがカバー。松田聖子フェイバリットソングをセレクト、想いを込めて歌います。Female Edition(女性声優編)、Male Edition(男性声優編)の2種を同時発売。
(2020/10/22)
新ドラマーが加入した新体制BugLugの初音源。タイトルからも「この苦境に抗っていく!」という彼らのメッセージが受け取れるニューアルバム。
(2020/10/22)
VHS等で発売され、長らく廃盤となっていたCHAGE and ASKAの「RED HILL」、「On Your Mark」がDVD作品化!11月11日発売。
(2020/10/22)
キャリア初となるミニアルバム。初回生産限定盤付属DVDには、2019年に開催された「SHOTA SHIMIZU BIRTHDAY PARTY」から5曲のライブ映像を収録
(2020/10/22)
内省的な慰みや救いに合流した新たな表情に耳を奪われる全12曲を収録
(2020/10/22)
彼女がアイドルから真のアーティストへと完全に変身を遂げ、その評価を決定的とした時代の”深堀系”のアルバムを収録
(2020/10/22)
2019年7月13日、栄えあるケベック・シティ・サマー・フェスティヴァルでの圧巻のパフォーマンスを収録
(2020/12/23)
会場の熱気と臨場感がそのまま伝わってくる最高の演奏がここに
(2020/10/22)
王道ピアノ・トリオ・アルバムとしても文句無しのクオリティに太鼓判
(2020/10/22)
スティーヴィー・ワンダーを彷彿とさせる抜群のソングライティング・センスとジャクソン5のような若さと躍動感溢れるサウンドで話題のユニットのライヴ盤!来日公演でも観客を沸かせまくったショーン・ポール「Get Busy」のカヴァーも収録
(2020/10/22)



















