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日本独自企画(完全生産限定盤)は直筆サイン入りポストカード封入
(2020/07/31)
新世代和製ジャズ気鋭のインストゥルメンタル・バンドが、ギター黒澤加入後の現体制で、リテイク・ベスト盤をリリース
(2020/07/31)
初のリマスター音源を収録したオリジナル・アルバムに加え、貴重なライヴ/デモ音源、そしてライヴ映像作品をコンパイルした豪華3CD+DVD+2LP仕様ボックス
(2020/07/31)
40年にも及ぶキャリアの中から厳選された30曲が収録され、その中には3曲の未発表新曲も収録!
(2020/07/31)
日本の新世代ジャズシーンにおいて今、最も注目すべきメロディーメーカー&ストーリーテラー。中国地方を中心に活動するピアノ・トリオのメロウ×ダンサブルな作品
(2020/07/31)
結成から16年間、これまで多くの楽曲を発表し、シーンを走り続けてきたJABBERLOOPが、バンドにとっての”CORE=中核”とは何かを強く表した渾身の1枚
(2020/07/31)
アクセル・ローズ、イジー・ストラドリン、エリック・クラプトン&ジョン・リー・フッカーらがスペシャル・ゲスト参加
(2020/07/31)
全米・全英チャート1位を獲得した前作『ラヴァー』から1年も待たずにサプライズ・リリースされた最新アルバム
(2020/07/31)
今週はFiona Appleの8年ぶりとなる新作などをご紹介!
(2020/07/31)
1包にビタミンC500mgとビタミンB2、B6が含まれており、いつでもどこでも水なしで美味しく手軽にビタミンの摂取ができます。
(2020/11/13)
LGBTQの人々と古くから根付いている共同体の共存への希望、親権を争う法廷劇、変化しつつある家族の形、そしてシングルマザーが直面する過酷な現状などが描かれた作品
(2020/07/30)
俳優の斎藤工、お笑い芸人の永野、ミュージシャンで俳優の金子ノブアキらによる映像制作ユニット「チーム万力」が手掛けた作品。Blu-ray&DVDにはメイキング映像のほか、チーム万力制作の短編を4本収録。独創的な世界観を存分に楽しめる仕様になっている
(2020/07/30)
木村拓哉がふたたびボディーガードとしてNEW START!新章ではチーム戦から個人戦へ突入。丸腰で護り抜く男が組織を飛び出し心機一転、次なるステージで再始動
(2020/07/30)
《魔笛》は《フィデリオ》《ドン・ジョヴァンニ》と並ぶフルトヴェングラーが愛好したオペラでした。49年、50年、51年の3種(50年盤は一部のみ)遺された《魔笛》録音。このなかで最も音質が良く、歌手もそろっている51年盤の登場です。49年盤とくらべると劇的な要素よりも格調高く精神的な深さを感じさせる巨匠の指揮。名盤の復活です
(2020/07/30)
クレーメルがベートーヴェンとショパンに取り組みました。もちろんベートーヴェンの協奏曲やソナタのディスクは有名ですが、今回は三重協奏曲に初挑戦。カール・ライネッケがピアノ三重奏のみに編曲した興味深い版によるのがクレーメルならでは。またショパン作品もクレーメルがほとんど手掛けないため、誰もが非常な興味をそそられるはずでしょう
(2020/07/30)
ロトとレ・シエクルは《運命》をベートーヴェンとフランスの特別な関係にテーマの中心を置いています。ロトは交響曲第5番「運命」にフランス革命や革命歌の影響が感じられるとしています。今回の録音は2019年のベーレンライター版楽譜を使用、管楽器はレプリカながら1800年代初頭のドイツ製楽器を用いています。カップリングは《運命》からの影響が指摘されるゴセックの《17声の交響曲》!
(2020/07/30)
古典派の知られざるピアノ協奏曲を発掘していく「クラシカル・ピアノ・コンチェルト」シリーズ。第7弾は、ベートーヴェンと同時代にロンドンで活躍したヨハン・バプティスト・クラーマーのピアノ協奏曲集第2巻!第1巻に引き続きハワード・シェリーが弾き振りで録音
(2020/07/30)


















