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2019年3月11日に行われたすみだトリフォニーホール主催による公演「すみだ平和祈念音楽祭2019」のライヴ録音。終演後にはお客様からCD化を望む声が多く上がりました。故郷への想いが沸き上がるドヴォルザークのノスタルジックな旋律は哀愁と美しさを湛え、祈りの音楽へと昇華していきます
(2020/07/29)
池辺晋一郎の室内楽作品集第3弾は、池辺の出身地・水戸の芸術館で2020年2月に行われた作品個展『池辺晋一郎の肖像』のライヴ録音を中心に編まれたアルバム。水戸芸術館委嘱作品・世界初演のフルートとクラリネットのための“ストラータXIII”やクラリネット五重奏曲“クインクバランスII”などの近作を含む器楽・室内楽作品6曲のほか、2018年のオーケストラ作品“この風の彼方ヘ”も収録。卓越した演奏家たちによる秀演をお楽しみください
(2020/07/29)
エドワード・ガードナーとノルウェーの名門ベルゲン・フィル!ベンジャミン・ブリテンの悲劇の傑作歌劇“ピーター・グライムズ”のSACDハイブリッド盤。タイトル・ロールは、新国立劇場でも歌ったスチュアート・スケルトン!ベルゲン・フィルの本拠地、グリーグホールで行われたコンサートの後に、万全の態勢でスタジオ録音されています
(2020/07/29)
全13曲を収録のエクセレントなアルバム!「癒着☆NIGHT」、「いち髪」、「泡 Our Music」、「はたちのうた」などの癒着曲の他、2月にTwitterで突如MVを公開した「sweet memories」、そして9曲の初々しい新曲を堂々収録
(2020/09/15)
Blu-ray、DVDがそれぞれ完全生産限定盤・初回仕様限定盤・通常盤にて発売。完全生産限定盤は豪華スリーブ仕様&豪華ブックレット付き。完全生産限定盤・初回仕様限定盤には特典映像としてメイキング映像と封入特典もあり
(2020/09/07)
Negiccoプロデューサーconnieの自身名義2枚目のリリース。ゲストボーカルに、髙橋麻里、中川理沙(ザ・なつやすみバンド)、中島愛、南波志帆、婦人B(婦人倶楽部)を迎えた全5曲を収録。
(2020/07/29)
2019年ツアー・コンサート『LOVE、POEM』のソウル公演を収録したDVD、ブルーレイがリリース。
(2021/04/06)
ワールド/レゲエ
アジア
チェ・ヒョンソク、パク・ジフン、ヨシ、キム・ジュンギュ、マシホ、ユン・ジェヒョク、アサヒ、パン・イェダム、ドヨン、ハルト、パク・ジョンウ、ソ・ジョンファンの日本人メンバー4人を含む12人で構成。
(2020/08/14)
ワールド/レゲエ
アジア
日本での人気を確立し現代音楽とジャズを融合させ新世代ジャズシーンに衝撃を与えたSHADOW WOR Kから3年。ミニマルジャズを展開するイギリスのジャズトリオ、ママル・ハンズの新作アルバムがGONDWANAからタワレコ限定価格盤にて待望のリリース
(2020/08/19)
関西で古くから伝わる商いの中心地、難波(なにわ)。不安な情勢がつづく世の中、大好きな難波(なにわ)の街から元気にしたい…そんな思いを込めてエールを送ります!背番号728番をあしらい、728(なにわ)魂でアナタの背中を押します!勝負日、記念日に身に付けて出かけよう♪
(2022/10/18)
各種配信チャートでも1位を席巻するなど勢いを増す、「小説を音楽にするユニット」YOASOBIの楽曲の原作小説4作と関連作品を収録!
(2020/07/28)
1stアルバム『黒い安息日』から50年!トニー・アイオミ、ギーザー・バトラー、ビル・ワード、オジー・オズボーン、ロニー・ジェイムズ・ディオ、コージー・パウエル、トニー・マーティンなど、歴代メンバーの活動を大特集!
(2020/08/13)
2019-2020シーズンの競技写真はもちろんアイスショーやエキシビションのほか、貴重な練習時の写真など、ここでしか見られないカットは必見のものばかり。
(2020/08/27)
今やクラシック音楽階を超えた人気を博しているギリシャ出身の指揮者、テオドール・クルレンツィス指揮するムジカエテルナによるベートーヴェン・アルバム第二弾! 4月にリリースした『運命』交響曲に続くチクルス第二弾は、ワーグナーをして「舞踏の聖化」と言わしめた壮大なリズムの祭典とも言うべき「交響曲第7番」の登場です。国内盤のみ高品質Blu-specCD2仕様
(2020/12/18)
ピエモンテージ、マンゼ、スコットランド室内管の組み合わせによるモーツァルトのピアノ協奏曲。第2弾となる今作は、第19番と第27番に“ピアノと管弦楽のためのロンド”の組み合わせです。“ロンド”では、作曲当時の形式に則りながら創造性溢れるピエモンテージの自作カデンツァアも披露しています
(2020/07/28)
2020年はベートーヴェーン生誕250年!注目のジョルディ・サヴァール&ル・コンセール・デ・ナシオンによるベートーヴェンの交響曲録音が一挙に“交響曲第1番-第5番”、3枚組SACDハイブリッドで登場!この録音にあたり、サヴァールは当時使用された楽器、およびそれに近い楽器をそろえ、メンバー数も50-60名と当時なされていたと考えられるのと同じ規模で録音に臨みました
(2021/12/15)
フンメルがピアノ、フルート、ヴァイオリンとチェロのための室内楽編成版に編曲したモーツァルトの“ピアノ協奏曲第24番”とベートーヴェンの“交響曲第1番”。当時プライベートな場で堪能するのに貢献した「室内楽編曲版」に光をあてた注目盤です
(2020/07/28)
近年再評価めざましいナポリ楽派の作曲家ニコロ・ヨンメッリの“レクイエム”の新録音が登場。イタリアのギスリエーリ合奏団が、サンドリーヌ・ピオーをはじめとする独唱陣とともにその美に迫ります
(2020/07/28)
2020年2月14日、81歳で亡くなったピアニスト、指揮者レインベルト・デ・レーウ。亡くなる前の月に、自らが編曲したマーラーの“大地の歌”の録音を残していました。アルト(メゾ・ソプラノ)とテノールという独唱はそのままに、大管弦楽は木管五重奏、弦楽四重奏を基本に、低音楽器、鍵盤楽器、ハープ、打楽器を加えた15名編成のアンサンブルに置き換えられています
(2020/07/28)
ヨーロッパの実演で話題となっていた、コパチンスカヤとアントニーニ率いるイル・ジャルディーノ・アルモニコの共演盤がついに登場!「ヴィヴァルディ作品と、イタリアの“いま”との対話実験」として構想され、現代作曲家5人の刺激的な小品とヴィヴァルディを組み合わせた問題作!
(2020/07/28)



















