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多種多様な国籍とジャンルの音楽を苗場という一つの野外で浴びる事ができるのが、フジロックの醍醐味でもありフジロックの奥行きの深さ、フジロックがオンリーワンたる所以!今年も第1弾から実にフジロックらしいラインナップとなっています。
(2020/03/18)
シンガー・ソングライターとして、史上最も長きにわたり成功してきたエルトン・ジョン。絶頂とどん底を目まぐるしく行き来する、波乱万丈の人生を歩んできたエルトンが、自分の言葉で、偽ることなく自らの来し方を語る――最高に愉快な瞬間と、心が張り裂けそうな瞬間のすべてを収録。
(2020/04/23)
”秘密”が”秘密”を呼び、人間関係が変化していく本格サスペンスドラマ!家族、お金、権力、愛のために守り抜いてきた秘密が暴かれ、事件が次々と巻き起こる!仲間由紀恵、仲里依紗、佐野史郎、渡部篤郎など、個性派キャストが集結
(2020/03/17)
“勇者”と“魔王”の黄金カップル誕生!?話題騒然!怒涛の胸キュンシーンはまさに永久保存版!特典映像には、「制作発表会見」をはじめ、「メイキング映像」など、豪華特典映像を収録
(2021/03/23)
美しいメロディで旅する11の都市とチャップリンへのトリビュート。ケイティ・メルア、ティル・ブレナー、ミロシュら、豪華アーティストとのコラボレーション。国内盤は高音質UHQCD x MQA-CD仕様(生産限定盤)で登場!
(2020/06/05)
スタインバーグのベートーヴェンはLP時代に名盤とされながら、なかなかCD化の機会に恵まれませんでした。今回ドイツ・グラモフォンからの初めてのCDとして、1960年代にCommand Classicsに録音されたスタインバーグのベートーヴェン交響曲ツィクルスが発売されます。CD5枚組BOX
(2020/03/17)
最後の録音から3年、グリゴリー・ソコロフは大成功を収めた2019/20年のツアーからのライヴ録音による2枚組のアルバムを発売します。ベートーヴェンの初期(第3番)と後期(第27番と第32番)、ブラームスの晩年のピアノ小品Op.118と119を中心にこの“音楽の魔術師”はヨーロッパ中の観客と批評家たちを虜にしました。DVD付き
(2020/03/17)
若き日の完璧な技巧から、深みと円熟を増し、ヒューマンな味わいで益々聴衆を魅了するポリーニによるベートーヴェン後期ソナタ集です。1月のCD発売に続き、映像作品でも発売に!ボーナス映像として「ベートーヴェンと現代性」と題したイェルク・ヴィトマンとマウリツィオ・ポリーニの対談(約30分)が収録されます
(2020/03/17)
現代最高のチェリストとして活躍するヨーヨー・マと、アメリカーナ界のスター達が紡ぐ極上の響き!パンチブラザーズのクリス・シーリー(マンドリン、フィドル)、バンジョーにステュアート・ダンカン、エドガー・メイヤー(ベース)というドリーム・チームが待望の再結成
(2020/06/16)
フランスの作曲家エリック・モンタルベッティ(1968-)のソロ作品集に続くアルバム第2弾は不協和音や音の跳躍を随所に用いた前衛的な作風の室内楽作品集。クリスティアン・テツラフや、永野英樹ほかアンサンブル・アンテルコンタンポランのメンバーによるトリオなど豪華メンバーが参加
(2020/03/17)
ベルリン出身のマルティン・ヘルムヒェンがマンゼ&ベルリン・ドイツ響と録音したピアノ協奏曲録音第2弾!今回は古典的な要素の強い“第1番”、ピアノ独奏で始まるなど独創性が花開き始めた“第4番”という、2つの作品の個性を巧みに描き分けています
(2020/03/17)
マドリード王立歌劇場の音楽監督アイヴァー・ボルトンの指揮、ローバート・カーセンの演出によるモーツァルトの“歌劇「イドメネオ」”。鬼才カーセンによる演出は、オリジナルのストーリーを保ちつつ舞台を古代トロイ戦争の時代から現代ギリシャの難民キャンプへと置き換え、賛否両論を巻き起こした問題作。日本語字幕付き
(2020/03/17)
斬新なプロダクションで注目を集めるマドリード王立歌劇場より、風刺とエスプリの効いた演出で評価の高まるロラン・ペリーによる“ファルスタッフ”の映像が登場!ロベルト・デ・カンディア、ダニエラ・バルチェッローナ出演。日本語字幕付き
(2020/03/17)
全員が高度なテクニックを有し、インテリジェンス溢れるソングライトと聴衆を圧倒するハードコアなサウンドは、これまでのジャンルレスな音楽の中でも特筆して個性的であり、耳の早い音楽ファン達から熱い支持を集める
(2020/04/27)
清水翔太が昨年12月18日(水)に東京・国際フォーラムAにて行った、ワンマンツアー「SHOTA SHIMIZU LIVE TOUR 2019」ファイナルの模様を収録。副音声には清水翔太本人とダンサーFuneによるコメンタリーが収録!
(2020/03/17)
『モーニング』を最後に、ゴスペル・ミュージックの世界で活動を続けていた小坂忠が世紀をまたいだ2001年に発表し、細野晴臣がプロデューサーとして名を連ねた名盤『ほうろう』と共に、小坂忠のキャリアの中でも重要作に位置付けられる作品
(2020/03/17)
BiSH、豆柴の大群、GANG PARADE、EMPIREなど数々のサウンドプロデュースを手がける松隈ケンタが率いるロックバンド。デビュー15周年、結成から20周年という節目の年に再結成を果たし6曲入りミニアルバムをリリース。
(2020/03/17)
音楽ジャンルの垣根を超えた、初のコラボレーションミニアルバム。ORANGE RANGEのNAOTO、Da-iCEの工藤大輝などFlowBackのメンバー自身がかねてからリスペクトしているアーティストが携わった楽曲が収録!
(2020/05/12)
結成10周年を記念して2019年10月1日に開催した東京・国際フォーラム公演のライブ全曲に加え、リハーサル、公演当日のバックステージの模様などを収めたドキュメンタリー映像も収録
(2020/03/17)
初回限定盤付属DVDには撮り下ろしドキュメンタリーを60分超えのボリュームで収録。ジャケットで鳥獣戯画に入り込むことになったレキシが、少しでもウサギやカエルたちの気持ちを知るべきという真面目な思いから撮影され、サイコロのままに所縁の場所を訪れていくお馴染みのドキュメンタリー映像
(2020/08/01)



















