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2012年に日本音楽コンクールで同率1位を獲得し、反田はロシアとポーランドへ、務川はフランスへ、それぞれの留学先で研鑽を積み2019年の初共演から2台ピアノの世界を広げてきた二人がお届けする新たな一枚。近代のポーランドが生んだ「ルトスワフスキ:パガニーニの主題による変奏曲」、オーケストラのサウンドでも親しまれる「ブラームス:ハイドンの主題による変奏曲 作品56b」、子どもへの愛が詰まった連弾の名曲「フォーレ:ドリー組曲」という王道プログラム
(2023/01/19)
このBOXは、2012年のビクター移籍以降、ライブ映像作品としてリリースされてきた8作品をCD化し、さらに未発表であったライブ音源も収録した、全17枚組の大ボリュームCD BOX。
(2023/01/19)
歌を武器に圧倒的な存在感を放つホロライブ所属VTuberの星街すいせいが待望の2ndフルアルバムをリリース!タワーレコードではこれを記念して「星街すいせい×TOWER RECORDS」キャンペーンの実施が決定しました!
(2023/01/19)
【日時】2023年3月18日(土) 開演時間:14:00【内容】トーク&特典お渡し会【予約期間(オンライン)2023年1月19日(木)12:00~2023年2月26日(日)23:59受注分まで ※フリー入場・フリー観覧はございません。当選者のみご参加いただけます。
(2023/03/17)
マッシヴ・アタックやノエル・ギャラガー、LCDサウンドシステムなど、錚々たる大物アーティストたちを魅了するバンドの最新作!
(2023/01/19)
実験的なプロダクションで伝統回帰と未来志向を往来するアウトサイダーインスト・ジャズバンドの最新アルバム
(2023/01/19)
【2nd Edition】お求めやすい通常盤。「ノルウェイの森」、「デイ・トリッパー」などのセッションから、時系列に収録。
(2023/01/19)
世紀のポップ・アイコンであるテイラー・スウィフト、そしてフィービー・ブリジャーズとスフィアン・スティーヴンスといった新旧の盟友たちが参加!
(2023/01/19)
2023年初のアルバムリリース!今回のタイトル曲は、tripleSの世界観の全8曲の候補からCOSMOS Hubでの投票を通じて決定。その他7曲が収録された今回のアルバムを通じて、tripleSならではの音楽カラーを鮮明に披露する予定である。
(2023/02/27)
ワールド/レゲエ
アジア
隠れ人気曲「4 Minute Warning」などを収録したボーナス・ディスクを追加した2枚組高音質UHQCDエディションとしてリイシュー!
(2023/01/19)
90年代から2000年代初頭のヒップホップやR&B、レフトフィールド・ベース、テクノ、そして韓国のインディ・ロックなどを自在に往来する次世代のポップ・センスが炸裂した作品!
(2023/01/19)
柔太朗さんからの愛がたっぷり詰まった今作は、お名前の柔(じゅう)=10tenから10のテーマで撮影
(2023/01/18)
松本潤主演大河ドラマ『どうする家康』。江戸幕府を開いたことで知られる歴史上でも屈指の名将・家康の魅力を掘り下げる関連書籍の数々はこちら!
(2023/01/18)
ケーゲルが、この夜ほど美しく歌ったことはない。(許 光俊) 2011年に一度SACDで発売された音源ですが、あらためて現在の最新技術を駆使して2023年に新規リマスター。音の広がりと空気感が向上し、倍音が美しく空に消えていくさままで繊細に表現。ケーゲルが響かせたかった音楽により近づき、思いを馳せることができるようになった、と言えるできばえです。99分収録、非圧縮シングルレイヤーSACD
(2023/01/18)
Prominent Classics レーベルからCDとして発売されベストセラーを記録しているチェリビダッケとロンドン響のライヴ録音集を正規にライセンス、ALTUSリマスターでSACDシングルレイヤー化。すべてチェリビダッケのご子息セルジュ・イオアン・チェリビダーキ氏の認可を受けた公式音源としての発売です。どれも素晴らしい演奏ぞろいで、特にミケランジェリとのラヴェル、フォーレの《レクイエム》はとてつもない名演。存分にチェリビダッケの妙技をご堪能いただけます
(2023/01/18)
ブロムシュテット&ゲヴァントハウス管によるブルックナーの交響曲全集がACCENTUS MUSIC より新装丁となって発売します。2005年~2012年にかけて録音された両者のブルックナー交響曲全集は、以前Querstand レーベルより発売されていましたが、ライセンス切れのためしばらく市場に流通しておりませんでしたが、この度2024年のブルックナー・イヤー目前にACCENTUS MUSIC より待望の再発売がなされました
(2023/01/18)
ドミトリー・リスが特に深い思い入れを持つというショスタコーヴィチの交響曲第10番。2019年に南オランダ・フィルとの同曲をリリースしていますが、今回はもう一つの手兵、ロシアのウラル・フィルとのライヴで収録しています
(2023/01/18)
1980年ルーマニア生まれ、ヨーロッパで躍進中のクリスティアン・マチェラル。首席指揮者を務めるケルンWDR交響楽団とのアルバム第2弾は、バルトークの作品の中でも華やかな2曲。際立ったリズム処理と細部まで行き届いたコントロールで、色彩感豊かに聴かせています。(ナクソス・ジャパン)
(2023/01/18)


















