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2019年のヴァインベルク生誕100年を記念して企画されたヴァインベルクの弦楽四重奏曲全集が完結。シレジア弦楽四重奏団による演奏です。全17曲の弦楽四重奏曲のほかに、“ピアノ五重奏曲”とソプラノ独唱を伴うカンタータ“3本の椰子の木”も収録されています
(2023/01/18)
リュリ最後のオペラ“アシとガラテー”。30年ほど前にミンコフスキが全曲録音して以来、久々の全曲録音の登場となります。演奏はクリストフ・ルセ率いるレ・タラン・リリク、そして歌唱陣も今最前線で活躍する歌手が顔をそろえた超強力盤。2021年7月ジャン=バティスト・リュリ音楽院で録音されました
(2023/01/18)
前作から更に飛躍したポップなメロディが際立つ、過去最高に色彩豊かな全5曲を収録。初回生産限定盤付属DVDには、2022年11月に開催され大成功をおさめた「おいしくるメロンパン cubism tour 2022 -トワイライト・フィルムショー-」Spotify O-EAST公演のライブ全編が収録される。
(2023/01/18)
2021年11月4日 東京ガーデンシアターにて行われた「20210(extendead)」の模様を収録。当初は10曲の新曲を発表するという意気込みで行われたライブだったが、蓋を開けてみれば12曲が新曲。生まれたばかりの曲を初めて演奏する、生々しいドキュメント。
(2023/01/18)
デジタルシングル『Seimei』の10インチアナログ盤仕様となり、デジタルシングルに収録された「Seimei」、「Zanshin」「Tamayura」を収録。今作のレコーディング、ミックスを担当したのはポストロックバンドtoeのギタリスト美濃隆章を起用しナチュラルでありながらエッジも効いたサウンドに仕上がっている。
(2023/01/18)
オリジナルアルバムとしては2018年にリリースされた『#5』以来5年ぶりとなる作品。
(2023/01/18)
「Bet On Me」はドラマ「スタンドUPスタート」の主題歌。『不思議の国のジュジュ苑「ユーミンをめぐる物語」 JUJUの日スペシャル』は演出に松任谷正隆を迎え、武蔵野の森総合スポーツプラザメインアリーナにて開催された公演の模様を収録。
(2023/01/18)
『ラ・ラ・ランド』でアカデミー監督賞を史上最年少で受賞、いま最も映画に愛される若き天才監督デイミアン・チャゼルが、オスカー俳優ブラッド・ピット、マーゴット・ロビーほか豪華キャストを迎え、再びハリウッドを舞台に描く夢と音楽のエンタテインメント最新作『バビロン』のオリジナル・サウンドトラック!
(2023/01/18)
2L判より少し大きいサイズの写真やフォトカードがぴったり入る収納ファイル。
大容量の60ポケットなのでフォトカードをコレクションしている方にオススメ!
(2023/01/17)
hydeout productions Logo Long T-shirts/ Long T-shirtsが登場!フロントはhydeout productionsのロゴをあしらい、バックは首元にロゴをレイアウト。
(2023/01/20)
2023年2月10日(金)~2月19日(日)までタワーレコード渋谷店、名古屋近鉄パッセ店、梅田NU茶屋町店の計3店舗にて「Obey Me! POP UP SHOP in TOWER RECORDS」を開催!ポップアップで販売するグッズを、タワーレコード オンラインでも販売します
(2023/01/17)
【広瀬香美】デビュー30周年記念アルバム『Kohmi30th』発売記念として、タワーレコード渋谷店にて2022年11月29日(火)から12月11日(日)にかけて開催された、広瀬香美✕TOWER RECORDS ポップアップショップ。その特設ショップで販売されたグッズをタワーレコードオンラインで取り扱い開始!
(2023/01/05)
1990年、Blankey Jet Cityのベーシストとしてメジャーデビューし、2000年の解散以降、様々な活動を経て、孤高のスタイルで真摯な音楽表現を貫く照井利幸。40代半ば頃より独学で描きはじめた絵は、その時々の心情や目にした風景を純粋に捉えた、音楽とは異なる表現
(2023/01/17)
NHK教育テレビで放送(2022年7月)された特撮ドラマ『TAROMAN 岡本太郎式特撮活劇』のファンブック。様々な著名人によるTAROMANコラムやグッズ集も紹介。番組ファンのみならず岡本太郎ファン、サブカル好きにたまらない1冊
(2023/01/17)
辞書愛に満ちた鈴木さんと、辞書を作る人々との対談集。対談を通して改めて感じた辞書への愛を語るエッセイも収録
(2023/01/17)
主演を務めるのは前田敦子。真知子の家に転がり込んでくるバンドマン志望のストリーマー朝井怜人に扮するのは、Sexy Zoneの菊池風磨。原作・脚本は、演劇界最高の名誉・岸田國士戯曲賞の最終候補に4度選出されるなど演劇界の最先端をひた走る劇作家・根本宗子。“映像化不可能”と言われた伝説の舞台を自ら大胆なアレンジで表現。
(2023/01/17)
交響曲第1番はスラヴィンスキーの編曲。サンクトペテルブルク音楽院でニコラ―エフ、チェレプニンに学んだ作曲家。ミュージカル、バレエ作品の作曲に長じました。ピアノ版だと不協和音が強調され前衛音楽に踏み込んでいます。第5番の編曲はアトヴミャーン。ショスタコーヴィチの映画作品の組曲版編纂などでショスタコ・マニアには広く知られる作曲家です。こちらは楽曲の古典性を白日の下に曝した明快な演奏です。英語、日本語によるライナーノート付。
(2023/01/19)
カザルスが1960年のプエルト・リコ・カザルス音楽祭で弾いたドヴォルザークのチェロ協奏曲は、LP復刻を含め、いくつかの復刻盤が存在します。しかしながら、今回入手した2トラック、38センチのオープンリール・テープは間違いなく最上の内容であり、1960年のステレオ・ライヴとしては上々の音質です。初出とされるエヴェレストのLP(SDBR 3083)と比較しても、全体の情報量は3割り増しと言って良いでしょう。(平林直哉)
(2023/01/17)
ケーゲル指揮の音源を中心とした3作をリリースします。いずれも定評のある録音ですが、今回は新規カップリングとして親和性の高い音源(ドゥリアン指揮ムソルグスキー:“はげ山の一夜”、ロヴィツキ指揮プロコフィエフ:“スキタイ組曲”、ケーゲル指揮プロコフィエフ:“3つのオレンジへの恋”、シェンカー:大オーケストラのための“風景”)を組み合わせており、更に貴重な“ご希望のメロディ”を初出時の形態として初めてDISC化しました。いずれもETERNAらしい素晴らしい録音です
(2023/01/17)
今回はラファエル・ウォルフィッシュのチェロで聴くミャスコフスキーのチェロ協奏曲とソナタ集に、パウル・リンケの序曲集第2集、ボヘミア出身の作曲家アダルベルト・ギロヴェッツのフルート四重奏曲集、イギリスの作曲家ウィリアム・スメザーゲルの序曲集第1集などCD5タイトル、LP1タイトルがリリースされます
(2023/01/17)



















