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NHK教育テレビで放送(2022年7月)された特撮ドラマ『TAROMAN 岡本太郎式特撮活劇』のファンブック。様々な著名人によるTAROMANコラムやグッズ集も紹介。番組ファンのみならず岡本太郎ファン、サブカル好きにたまらない1冊
(2023/01/17)
辞書愛に満ちた鈴木さんと、辞書を作る人々との対談集。対談を通して改めて感じた辞書への愛を語るエッセイも収録
(2023/01/17)
主演を務めるのは前田敦子。真知子の家に転がり込んでくるバンドマン志望のストリーマー朝井怜人に扮するのは、Sexy Zoneの菊池風磨。原作・脚本は、演劇界最高の名誉・岸田國士戯曲賞の最終候補に4度選出されるなど演劇界の最先端をひた走る劇作家・根本宗子。“映像化不可能”と言われた伝説の舞台を自ら大胆なアレンジで表現。
(2023/01/17)
交響曲第1番はスラヴィンスキーの編曲。サンクトペテルブルク音楽院でニコラ―エフ、チェレプニンに学んだ作曲家。ミュージカル、バレエ作品の作曲に長じました。ピアノ版だと不協和音が強調され前衛音楽に踏み込んでいます。第5番の編曲はアトヴミャーン。ショスタコーヴィチの映画作品の組曲版編纂などでショスタコ・マニアには広く知られる作曲家です。こちらは楽曲の古典性を白日の下に曝した明快な演奏です。英語、日本語によるライナーノート付。
(2023/01/19)
カザルスが1960年のプエルト・リコ・カザルス音楽祭で弾いたドヴォルザークのチェロ協奏曲は、LP復刻を含め、いくつかの復刻盤が存在します。しかしながら、今回入手した2トラック、38センチのオープンリール・テープは間違いなく最上の内容であり、1960年のステレオ・ライヴとしては上々の音質です。初出とされるエヴェレストのLP(SDBR 3083)と比較しても、全体の情報量は3割り増しと言って良いでしょう。(平林直哉)
(2023/01/17)
ケーゲル指揮の音源を中心とした3作をリリースします。いずれも定評のある録音ですが、今回は新規カップリングとして親和性の高い音源(ドゥリアン指揮ムソルグスキー:“はげ山の一夜”、ロヴィツキ指揮プロコフィエフ:“スキタイ組曲”、ケーゲル指揮プロコフィエフ:“3つのオレンジへの恋”、シェンカー:大オーケストラのための“風景”)を組み合わせており、更に貴重な“ご希望のメロディ”を初出時の形態として初めてDISC化しました。いずれもETERNAらしい素晴らしい録音です
(2023/01/17)
今回はラファエル・ウォルフィッシュのチェロで聴くミャスコフスキーのチェロ協奏曲とソナタ集に、パウル・リンケの序曲集第2集、ボヘミア出身の作曲家アダルベルト・ギロヴェッツのフルート四重奏曲集、イギリスの作曲家ウィリアム・スメザーゲルの序曲集第1集などCD5タイトル、LP1タイトルがリリースされます
(2023/01/17)
2007年にオランダの作曲家テオ・フェルベイが1919年版を意図通りに完成させる許可をストラヴィンスキーの遺族から得て完成させた“結婚”を、ピリオド楽器のレ・シエクルのメンバーと、その手兵的合唱団アンサンブル・エデスの演奏で録音。さらにロビン・メルヒオールが編曲した合唱と小器楽アンサンブル版ラヴェルの“ボレロ”を収録しています
(2023/01/17)
ヴァン・カイック四重奏団によるメンデルスゾーンの弦楽四重奏曲全集、完結となる第2弾です。姉ファニーの死を乗り越えようとする時期に書かれ悲愴感のあふれる最後の弦楽四重奏曲第6番、その活動が最も充実していた時期に書かれた第4番、第5番を収録
(2023/01/17)
ピアニスト、アブデル・ラーマン・エル=バシャの息子、カミーユ・エル=バシャ。ピアニストとして活躍するほか、作曲家としても活動しています。ソロ・デビューとなる今作は、バッハとショパン、そして自作の「前奏曲」を即興で有機的につなげたもの。生命力あふれるアルバムに仕上がっています
(2023/01/17)
今回はマリン・オルソップ&ボルティモア響による2012年、ピューリッツァー賞を受賞したアメリカの作曲家ケヴィン・プッツの作品集に、モラヴィア出身の作曲家パウル・ヴラニツキーのバレエ音楽“ずる賢い村娘”、MARCO POLOからの移行盤のエドワード・ジャーマンの交響曲第2番&ウェールズ狂詩曲、全てマトジニョシュ弦楽四重奏団の委嘱による新作となるポルトガルの弦楽四重奏曲集など、世界初録音を含むCD6タイトルがリリースされます
(2023/01/17)
アリス50周年記念コンサートのプレミアム・ライヴがBOX、Blu-ray&DVD、SHM-CDにて発売!キャリア初となる作詞:谷村新司・作曲:アリスの新曲「BEGINNING」を初収録!
(2023/01/20)
GADORO、自身が新たに設立したレーベル「Four Mud Arrows」から最新アルバム『リスタート』をリリース!「ここにいよう [Produced by DJ RYU-G]」「ラッパーなのに [Produced by Kiwy]」など全13曲を収録。
(2023/01/17)
“小説を音楽にするユニット”YOASOBIのボーカルikuraとしても活躍する、シンガーソングライター・幾田りら。幾田りらとして初となる、タイアップ・ヒット曲多数のオリジナルアルバム『Sketch』をリリース!初回生産限定盤に付属のBlu-rayには2022年11月に行われた「MTV Unplugged: Lilas Ikuta」を収録予定。
(2023/01/17)
2023年1月9日~2023年1月15日までのタワーレコ―ドオンライン・ジャニーズ販売・予約チャートはこちら!タワーレコードオンライン独自のCDシングル・アルバム・ライブBlu-ray&DVDチャートとなっております。初回盤・限定盤など”仕様/タイプ”が異なる商品については商品タイトルで合算し集計しております。
(2023/01/17)
リーダーのムン・ジェユンをはじめ、ミョンホ、ミンホ、ユンソン、へミン、チョ・ギョンミン、ユンギュ、スンホンの8人組ボーイズグループのデビューミニアルバム!
(2023/01/17)
ワールド/レゲエ
アジア
2022年12月より韓国で放送開始し、話題となっているドラマ『禁婚令、朝鮮婚姻禁止令』のオフィシャルサウンドトラックが登場!今回発売されるOSTアルバムには、既に発売された歌唱曲4曲と、スコア12曲を含む、全16トラックが1枚のCDに収録!
(2023/01/17)
ワールド/レゲエ
アジア
キム・ソリョン(AOA)×イム・シワン主演の韓国ドラマ『なにもしたくない』のOSTが登場!TWICEのジヒョが歌う"A Strange Day"は世界各地のiTunesソングチャートで1位を獲得するなど、注目を集めている。
(2023/01/17)
ワールド/レゲエ
アジア
シングル曲「Me Myself and I」「The Magic Number」「Buddy」「Eye Know」を収録。広大な想像力によって絵画のパレットのようにポップ、ソウル、ディスコ、さらにはカントリーミュージックを乗せた万華鏡のようなサウンド
(2023/03/17)



















