クラシック
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5月21日(木)NHK クラシックTV「宇宙を旅する作曲家 冨田勲」で、ドビュッシー作曲、冨田勲編曲によるシンセサイザー版「月の光」のマスターテープ(1974年録音)が再生され、話題となっていま
(2026/06/04)
2022年『Transcription』以来4年振りの新譜。今作はコンサートでのトークが定評の清塚ならではの「しゃべり」×「ピアノ」を掛け合わせた作品。※ソロ・ピアノと清塚のトークが収録される。【タワレコ特典】先着:差し替えジャケット
(2026/05/25)
ピアノソロという孤独な条件のなかで、音楽はどこまで進化できるのか――。編曲家としての「ござ」、作曲家としての「ござ」。その両面に通底する研究者的視点から浮かび上がった、現時点における"答え"のひとつを、この一枚を通して提示しようとしている。【タワレコ特典】先着:アナザージャケット
(2026/05/25)
輝け 私たちの青春! 絆が生み出す音色を奏でよう!2026年1月7日に日本特殊陶業市民会館フォレストホールで行なった第61回定期演奏会ライヴ録音
(2026/05/25)
一般社団法人カルチャーアンドエンタテインメント産業振興会(CEIPA)による国際音楽賞「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」(MAJ2026)最優秀クラシックアルバム賞ノミネート作品をご紹介!
(2026/05/25)
2026年2月に逝去したリリング追悼盤。リリングが若き日にDENONに録音したアルバム全2種を集成!日本コロムビアが開発したORTマスタリング技術によりハイレゾ化を行い、初SACD化
(2026/05/22)
ネルソンスとウィーン・フィルは、ザルツブルク音楽祭を中心軸に、ほぼ年1曲のペースでマーラー作品を体系的に取り上げ、演奏と映像記録の両面から一大プロジェクトを築いてきました。今回リリースされるのは、2021年ザルツブルク音楽祭で収録された《交響曲第3番》の演奏会映像です。独唱には深い表現力で知られるヴィオレッタ・ウルマーナを迎え、第4楽章《深夜の歌》において象徴的な内省の世界を静かに照らし出します
(2026/07/08)
2021/2022シーズンからチューリヒ歌劇場管弦楽団の音楽総監督を務めるノセダとチューリヒ歌劇場管弦楽団のアルバムが2タイトル、リリース!ブラームスの交響曲全集は、チューリヒ歌劇場で行われた複数の演奏会をライヴ録音した音源がまとめて収録。そしてR.シュトラウスの録音をまとめた交響詩と間奏曲集です
(2026/08/04)
オーケストラ・トリプティークの新録音は水野修孝の“交響曲第5番”世界初演に、芥川也寸志が「ヤマハ・エレクトーンGX-1」のために書いた“GX CONCERTO”、黛敏郎の遺作“パッサカリア”、鹿野草平の“交響曲第2番《霊嘯の音響包囲》”の委嘱世界初演など初音盤化を一挙収録
(2026/05/22)
2026年5月第4週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2026/05/22)
最新「Definition Series DIGITAL era」 第9弾。2種のERATO原盤を最新復刻。ロストロの最終回答たる”ドヴォコン”の最後のセッション録音、及び、定評ある小澤&ボストン響の"悲愴"をロストロとの"ロココ"を加え初SACD化。本国マスターを使用し最新でマスタリング!
(2026/05/21)
朝比奈隆 没後25年企画。高音質での最新復刻!日本フィルとの1968年ライヴは初SACD化、大阪フィルとの1999年ライヴは過去DVDのみでの発売音源。25年を経ての初CD&SACD化!600セット限定シリアルナンバー付
(2026/05/21)
今回はカール・タイケの行進曲集、シリーズ最終巻となる第3集に、ジモン・マイールのオラトリオ『ジュゼッペ』、ブラジルの作曲家グァルニエリの歌劇《ペドロ・マラザルデ》、フェリックス・ドレーゼケのピアノ作品集、ラニクルズ指揮、リヒャルト・シュトラウス:歌劇《インテルメッツォ》など、世界初録音を含むCD7タイトルとLP1タイトルがリリースされます
(2026/05/20)
今回はハワード・グリフィス&ロイトリンゲン・ヴュルテンベルク・フィルによるフェリックス・ヴォイルシュ:交響曲第1番&第6番に、フランツ・イグナーツ・ベックの交響曲集。2025年に録音された第4集と、これまでに発売された第1集から第3集を合わせた4枚組の同時発売、オスカー・シュトラウスの交響詩「夢は人生」とバレエ音楽『トラガントの女王』、ヤーニチュの知られざるチェンバロ協奏曲集、ボストン古楽音楽祭アンサンブルによる「オラトリオの父」カリッシミの代表曲などCD8タイトルがリリースされます
(2026/05/20)
去る4月22日に101歳で亡くなった名ピアニスト、ルース・スレンチェンスカ(1925~2026)が1956~63年に米デッカに行った録音の集成BOXが再入荷。彼女はショパンを得意としましたが、その才能と安定した技術は、練習曲集、スケルツォ集、ワルツ集、バラード集、前奏曲集にはっきりと現れています。他に小品集とリスト、サン=サーンスの協奏曲を収録!
(2026/05/19)
2026年5月第3週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2026/05/15)
1950年代後半から60年代前半に旧EMIレーベルに残したVPOとの貴重な7種。各オリジナル・アルバムを初出時の順番通り配置し、DISC1-4の後半はタイトルが付いていないアルバム2点、計5曲を分けて収録.。全て、本国オリジナル・アナログ・マスターテープからマスタリングした2021年発売セットを再プレス!
(2026/05/14)
ウルトラマンとウルトラセブンの劇音楽を作曲家自ら交響詩に編曲し、1978年にフルオーケストラで録音された『交響詩ウルトラマン/ウルトラセブン』が、2026年5月10日(日)日経新聞日曜版、鈴木淳史氏の名物コラム「名作コンシェルジュ」に紹介されました
(2026/05/11)


















