交響曲・管弦楽曲
英バルビローリ協会より1960年10月20日ライヴ!ニールセン第5&マーラー第7
ハレ管弦楽団とBBCノーザン交響楽団の連合オーケストラによりマンチェスター自由貿易ホールで行われたコンサートを全て収めた2枚組。当時マーラー第7の演奏機会は少なく、イギリス中のマーラー愛好家がマンチェスターに集まりました。
(2016/06/10)
ムラヴィンスキー&レニングラード・フィル、1977年大阪ライヴがSACDシングルレイヤーで登場!
2014年に先行されたCDが、タワーでもTOP40に入るほどの大ベストセラーを記録。近年のムラヴィンスキー発掘音源でも屈指の名盤がSACDシングルレイヤー化されます。1977年10月8日、大阪・フェスティバルホールで行われたライヴでの“未完成”と“くるみ割り人形”他を収録
(2016/03/30)
ネルソンス&ボストン響、ショスタコーヴィチ第2弾~交響曲第5,8,9番(2枚組)
昨年(2015年)に発売された第1弾第10番は、グラミー賞(オーケストラ部門)を受賞するなど大きな話題となりました。交響曲第5番~第10番に管弦楽作品を加えた計5枚のアルバム(予定)となるシリーズの第2弾は、大人気交響曲3曲に劇付随音楽“ハムレット”を加えた、注目の内容です
(2016/03/30)
「コンサートホール」音源SACDハイブリッド化、第4弾 完結編!~シューリヒト 4タイトル
4点のうち、『ブルックナー第7』『シューベルト“ザ・グレイト”』『バッハ“管弦楽組曲第2,3”他』の3点は以前のCDシリーズ(192kHz/24bitリマスター)で発売済ですが、今回はシリーズ新規のアイテムとしまして、シューリヒト最後の録音である『J.S.バッハ“ブランデンブルク協奏曲”全曲』をリリースします
(2016/03/30)
ラトル&ベルリン・フィル2015年10月ライヴ~ベートーヴェン交響曲全集
CD5枚に全曲音源が入り、BD1枚に全曲のハイレゾ音源(2.0PCM Stereo 24 bit/96kHzと5.1DTS-HD MA 24 bit/96kHz)を収録。BD2枚に全曲のコンサート映像が収録されます。日本語解説&字幕付。ボーナス映像、全曲の24bit/192kHz音源ダウンロード・コードなど特典多数のほか、初回特典ポストカード付。
(2016/03/29)
かつてHMFから発売され賛否両論を巻き起こしたシェルヘンのマーラー第5ステレオ・ライヴが復活!
生誕125年&没後50年を迎えたヘルマン・シェルヘン晩年のライヴ録音2点。1965年ステレオ・ライヴのマーラー第5、ほかと1954年モノラル・ライヴのパーセル、モーツァルト、プロコフィエフ。ともにラジオフランスのオリジナルマスターテープでCD化されます。
(2016/03/28)
〈入荷しました〉ミュンシュのブラームス/交響曲&協奏曲ライヴ録音集(5枚組)
交響曲第1番、第2番はボストン響とのライヴ(第1はステレオ)、第4番は珍しいロス・フィルとのライヴ(ステレオ)。協奏曲の協演者もシゲティ、フランチェスカッティ(vn)、メイズ(vc)、ゼルキン(p)と豪華な顔ぶれです。
(2016/03/25)
グレート・マエストロ~N.ヤルヴィ第2弾!エストニア国立響とのライヴ集(2タイトル)
スイス・ロマンド管弦楽団に続く、父ヤルヴィのライヴ音源集第2弾が早くも登場。ベートーヴェンのピアノ協奏曲第1番、第2番を各アルバムに、第1番とはR.シュトラウスの“ティル”と“祝典前奏曲”を組み合わせ、第2番とはブラームスの交響曲第4番をカップリングしています
(2016/06/02)
クレツキ、初出音源によるブラームス第4、シューベルト“未完成”他
auditeレーベルの大好評ルツェルン・フェスティヴァル・シリーズ第9弾。ナチス、ファシスト政権から逃れていたクレツキが、終戦直後の1946年9月に同音楽祭へ登場した際の貴重な音源を収録しています
(2016/03/23)
ネルソンス、2015年8月ルツェルン音楽祭でのマーラー“角笛”&交響曲第5番
“子供の不思議な角笛”はソリストにこの曲を幾度となく歌ってきた名手マティアス・ゲルネを迎えた万全の態勢。交響曲第5番は2004年にも取り上げた曲(その時の指揮者はアバド)で、今回のネルソンスもルツェルン祝祭管を率い力強く先導しています
(2016/03/22)
チェリビダッケ、スウェーデン時代のモーツァルト&シューベルト交響曲集(2タイトル)
スウェーデン放送交響楽団首席指揮者時代の、最盛期のライヴ音源を発掘するシリーズの最新作。今回はモーツァルトとシューベルトの交響曲をリリースします。モーツァルト交響曲第36番“リンツ”は初出レパートリー。放送用音源で全てステレオ、音質の良さも特徴です
(2016/03/22)
長らく廃盤だったペーター・マークのメンデルスゾーン交響曲全集が新マスタリングで復活!
スイスの名指揮者ペーター・マーク(1919~2001)が最晩年の1997年と2000年にARTSレーベルに録音したもの。新マスタリングにより音の迫力を増し、演奏の素晴らしさが一層感じられるようになりました。
(2016/03/18)
Veniasよりメンゲルベルク・コレクション登場!巨匠の交響曲&管弦楽曲録音を42枚組に集成
オランダの至宝ウィレム・メンゲルベルク(1871~1951)の遺産をセッション、ライヴを問わず集成したBOXです。同曲異演が多く収録され、巨匠の芸風の移り変わりや、セッションとライヴの違いが楽しめます。共演オケも手兵コンセルトヘボウ管だけでなく、多岐にわたります。
(2016/03/18)
ヤンソンス&バイエルン放響映像作品2点!“新世界より”&“展覧会の絵”、ドヴォルザーク“スターバト・マーテル”
前者は、同オケの第2代首席指揮者、ラファエル・クーベリック生誕100年コンサートの2014年ライヴ。後者は2015年、ルツェルン復活祭音楽祭でのライヴ。何れもクーベリックが得意としたレパートリーであるのが興味深いところです。
(2016/03/16)
ドホナーニ、フィルハーモニア管弦楽団創立70周年記念シーズンでのシューベルト“ザ・グレイト”
ドホナーニは1983年にも当時音楽監督を務めていたクリーヴランド管と“ザ・グレイト”を録音しており、32年振りの再録音となります。2015年10月1日、英ロンドン、ロイヤル・フェスティヴァル・ホールでのライヴを収録
(2016/03/16)
Melodiyaショスタコーヴィチ生誕110周年記念~交響曲全集(10枚組)
ムラヴィンスキー、コンドラシン、スヴェトラーノフ、バルシャイ、イワノフなど一時代を築いた巨匠たち、そしてロジェストヴェンスキー、テミルカーノフ、そして息子のマクシム・ショスタコーヴィチなどの名演の数々を集めた全集です。録音1961年~1984年。ハードボックス仕様
(2016/03/16)
エリシュカ&札幌交響楽団、ブラームス・チクルス第3弾~交響曲第4番
先に発売された第3番、第2番とともに、近年の同コンビの充実ぶりを耳で感じられる出来の良さ。残すは第1番だけとなりました。2015年6月19日、20日、札幌コンサートホールでのライヴを収録しています
(2016/03/15)
ヤンソンス&バイエルンの新録音はドヴォルザーク第8と父アルヴィドが愛したスークのセレナード
ヤンソンスにとってドヴォルザークの第8はオスロ・フィル、ベルリン・フィル、ロイヤル・コンセルトヘボウ管などと録音してきた得意作品。またスークの弦楽セレナードは父アルヴィド・ヤンソンスが愛し、日本でも演奏・録音した曲目。注目のカップリングです!
(2016/03/11)
ハイティンクのクリスマス・マチネ・ライヴのマーラー交響曲第4&5番が国内盤初登場!
以前、オランダ・ローカルで発売されていたハイティンク指揮コンセルトヘボウ管弦楽団のクリスマス・マチネ・ライヴによるマーラー:交響曲集から2曲が分売。特別な日の演奏会の雰囲気をたたえた熱っぽい演奏がマーラー・ファンの間で話題を呼びました。
(2016/03/10)
クナッパーツブッシュSACDシングルレイヤー化!『ウィーンの休日』『ヴァルキューレ第1幕』
透明性/流動性に優れるSHM素材をボディに使用。更にDSD本来の特性が生きるシングルレイヤー(2ch)方式を採り入れた究極のSuper Audio CDシリーズ。クナッパーツブッシュ&ウィーン・フィルの決定的名盤2タイトルを世界初SA-CD~SHM化するもの。
(2016/03/10)



















