〈数量限定26%オフ〉ペトル・ポペルカ プラハ放送響 『スメタナ:管弦楽曲集』3枚組~“わが祖国”全曲を含むスメタナ生誕200年記念盤
首席指揮者兼音楽監督を務めるペトル・ポペルカ率いるプラハ放送交響楽団の3枚組。2024年7月の来日公演で披露した『わが祖国』は話題となりました。久々の再入荷品をセール価格にて提供いたします
(2026/02/18)
アタウルフォ・アルヘンタ/エンリケ・ホルダ『デッカ・マスターズ<限定盤>』20枚組 2026年4月下旬発売
アタウルフォ・アルヘンタとエンリケ・ホルダ、スペインの二人の巨匠がデッカに行った録音がまとめられて発売されます。優れた構成力と緻密さ、そして管弦楽の色彩への鋭敏な感性は、二人に共通する素晴らしさです。オリジナル・ジャケット仕様
(2026/02/17)
コリン・デイヴィス 『ボストン・レガシー<限定盤>』13枚組 2026年4月下旬発売~同コンビのフィリップス録音を初集成!
有名なシベリウス交響曲ツィクルスを含むイギリスの名指揮者サー・コリン・デイヴィスとボストン交響楽団(BSO)がフィリップスに残した録音が初めてまとめられて発売されます
(2026/02/17)
『ハイペリオン・ロマンティック・ピアノ・コンチェルト(1991-2007)』50枚組 2026年4月中旬発売
ハイペリオンの「ロマンティック・ピアノ・コンチェルト」シリーズは、過去に埋もれていた偉大なロマン派のピアノ協奏曲を発掘し、録音して世に届けるという意欲的で壮大なスケールの企画です。シリーズ全体で33年にわたり、185曲のピアノ協奏曲を含む235作品が録音されました。今回第1弾として1991年から2007年までのシリーズ初期のものが発売されます
(2026/02/17)
マリー=クレール・アラン、アンドレ・マルシャル、モーリス・デュリュフレ、アンドレ・イゾワール『オルガン百科全書』46枚組 2026年4月17日発売
オルガン界の至宝、アラン兄妹の偉業。オリヴィエが構想し、マリー=クレールが半数を演奏した《オルガン百科全書》。1958~75年の録音から、時代・地域を超えたレパートリーを真の音色で再現。音楽史を体現する、奇跡のアーカイブ
(2026/02/13)
カラヤン&フィルハーモニア管弦楽団『ベートーヴェン: 交響曲全集、ミサ・ソレムニス、他』7枚組 2026年4月10日発売
若きカラヤンの情熱とフィルハーモニアの輝き──LP時代を切り拓いた伝説のベートーヴェン全集、奇跡的に甦った美音による名演奏が、待望のセットが再発売
(2026/02/13)
アウグスブルク古楽アンサンブル 『中世音楽録音集成15CD』 2026年3月下旬発売
中世音楽復興の先駆者として1977年に誕生し、世界の音楽史に確かな足跡を残してきたアウグスブルク古楽アンサンブル。CHRISTPHORUSレーベルに録りためられた貴重な録音が15枚組ボックスセットとして登場します。トルバドゥール、トルヴェール、ミンネゼンガーなど中世世俗歌の世界から、サンティアゴ巡礼、ヒルデガルト・フォン・ビンゲン、そして「中世のクリスマス」まで、中世音楽のあらゆる広がりを一望できる比類なきコレクションです
(2026/02/13)
「名作コンシェルジュ」掲載!芥川也寸志 新交響楽団『チャイコフスキー: 交響曲第4~6番、ほか』3枚組
2025年に生誕百年を迎えた作曲家芥川也寸志が、自ら創設したアマチュア・オーケストラ、新交響楽団を指揮したチャイコフスキーの三大交響曲のライヴCDが、2026年2月8日、鈴木淳史氏の名物コラム、日経日曜版「名作コンシェルジュ」に掲載されました
(2026/02/09)
パスカル・ロジェ『デッカ録音全集』43枚組 2026年4月上旬発売~祝75歳記念
1970年~80年代にデッカの専属アーティストとして活躍した伝説のフランス人ピアニスト、パスカル・ロジェ。2026年4月6日に75歳の誕生日を迎えるのを記念して、デッカに行った録音がすべてまとめて発売されます
(2026/02/06)
アンドリス・ネルソンス『メンデルスゾーン:交響曲全集/オラトリオ≪パウロ≫≪エリヤ≫』SACDハイブリッド/CD 7枚組 2026年4月8日発売
メンデルスゾーンは1835年にゲヴァントハウス管弦楽団の楽長に就任し、演奏水準と評価を大きく向上させ、現在に続く楽団の伝統を築いた。本作は、その歴史的な関係性を体現するメンデルスゾーン交響曲全集
(2026/02/06)
ヴァルター・ギーゼキング『ギーゼキング生誕130年記念エディション』29CD+DVD/伝記(英文) 2026年3月上旬発売
優秀な技術を誇ったドイツ各地の放送局で「放送コンサート」という企画で多くのスタジオ録音を遺し、これらの録音点数、音質、レパートリーはレコード用スタジオ録音を優に上回ります。さらにオーストラリア客演ライヴ、私蔵録音がたっぷり。初出音源多数!伝記(英文)も同時発売
(2026/02/18)
セミヨン・ビシュコフ&チェコ・フィルハーモニー管弦楽団『マーラー: 交響曲全集』11枚組 2026年4月上旬発売
交響曲第1~5番が既にリリースされ、Gramophone誌の「Editor's Choice」やBBC Music Magazineの「Recording of theMonth」に選ばれ絶賛を博しているマーラー・サイクル。なんと第6番以降が一挙に登場、既発盤も含めた全集ボックスの形でリリースされます
(2026/02/05)
ベルナルト・ハイティンク『ベルナルト・ハイティンク・イン・ロンドン』31枚組 2026年3月下旬発売
2026年、オランダの名指揮者ハイティンクは没後5周年を迎えます。1967年から1979年までロンドン・フィルハーモニー管弦楽団の首席指揮者を務めたほか、コヴェント・ガーデンやグラインドボーンといった名門オペラ・ハウスにも登場していました。これはハイティンクのロンドンでの活躍に焦点を当てたBOXです
(2026/01/23)
『ジョージ・セル・エディション<限定盤>』10枚組 2026年3月下旬発売~"水上の音楽”リハーサル風景は初発売!
完璧主義者として知られるハンガリーの指揮者ジョージ・セルが、1949年から1970年にかけてデッカ、フィリップス、ドイツ・グラモフォンに行った録音がまとめて発売されます
(2026/01/15)
『アルトゥール・ロジンスキ・エディション<限定盤>』25枚組 2026年3月下旬発売~一部初CD化、リハーサル音源を含む!
ポーランド出身の名指揮者アルトゥール・ロジンスキがウェストミンスター・レーベルに行った録音がまとめて発売されます。CD25枚組ボックス・セット。1954年からロジンスキが亡くなった1958年までにロンドンとウィーンで行われた録音です
(2026/01/15)
ダヴィド・オイストラフ『オイストラフ~名ヴァイオリン協奏曲集<限定盤>』SACDハイブリッド6枚組 2026年3月6日発売
オリジナルのソースから2023-2024年Art & Son StudioにてのHDリマスターされたBOXから、名ヴァイオリン協奏曲の名演を、パリにあるCirce Studio にてSACD用にDSDマスタリングを行い、SACDハイブリッド盤として限定発売
(2026/01/09)
ジョン・バルビローリ『シベリウス: 交響曲全集、管弦楽作品集<限定盤>』SACDハイブリッド6枚組 2026年3月20日発売
オリジナル・マスターテープより、2020年Studio Art & Son にて24bit/192kHzリマスターを施した全集BOXから、シベリウス作品の名演を、パリにあるCircé StudioにてSACD用にマスタリングを行い、SACDハイブリッド盤として限定発売
(2026/01/09)
リッカルド・ムーティ『チャイコフスキー: 交響曲第1番-第6番、ロメオとジュリエット、他<限定盤>』SACDハイブリッド5枚組 2026年3月20日発売
SACD1-4はオリジナル・マスターテープから2025年パリのStudio Circe によりハイレゾ・リマスターされました。SACD5の《マンフレッド交響曲》は初期のデジタル録音をエンジニアの藤田厚生氏が倍音成分を復活させリマスターしています
(2026/01/09)
『アリス・アデールと音楽の旅<初回限定生産盤>』34枚組 2026年1月下旬発売~フランス・ピアノ界の至宝!
フランス・ピアノ界の隠れた至宝、アリス・アデールの全貌。堂々の34枚組! 初出音源・自室録音から最新録音まで、アデールの芸術を網羅した記念碑的BOXが登場!
(2026/01/09)
シプリアン・カツァリス ニコラオス・サマルタノス『19世紀と20世紀ギリシアの稀少ピアノ作品集』4枚組 2026年1月中旬発売
シプリアン・カツァリスとギリシアのピアニスト、ニコラオス・サマルタノスが贈る規格外のプロジェクト!19世紀~20世紀のギリシアで生まれた初録音を含む稀少なピアノ作品をたっぷり収めた4枚組。CD1にはチケットが完売した2024年1月のアテネでのリサイタルの大部分が収録されており、2017年の世界初録音以来の再録音となった「テオドラキスの歌曲による自発的な即興曲」でのカツァリス得意の即興パフォーマンスにも注目です
(2026/01/08)



















