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ヴァン・クライバーン国際コンクール初の女性覇者となった、ブラジル出身のクリスティーナ・オルティス(1950~)。まばゆい技巧と深い詩情による名演が収録された、最新リマスター音源も含むワーナー録音全集
(2026/08/07)
2026年10月15日、バッハ演奏の巨匠カール・リヒター、生誕100周年。ドイツの偉大な伝統を継承し、20世紀の音楽史に不滅の足跡を刻んだ彼の名演奏。歴史的価値と音楽的至宝が詰まったコレクション
(2026/08/07)
ネルソンスとウィーン・フィルはすでに『ベートーヴェン:交響曲全集』で緊密な関係を築いていますが、マーラーの交響曲でも数多くの高い評価を得ています。このセットには2018~2026年にすべてライヴ録音された全10曲の交響曲が収録されています
(2026/08/07)
シモン・ガウデンツ率いるイェナ・フィルによるマーラー:交響曲全集が完結したことを記念して三方背ケース入りのボックスとして全集を日本限定でセット化
(2026/08/06)
クルレンツィス来日記念特別企画によるリイシュー。このCDBOXは、モーツァルトの三大オペラを“現代に生きる劇作品”として提示する、クルレンツィスの芸術観の結晶であり、ダ・ポンテ三部作の新たな基準となる決定的録音です
(2026/08/05)
ショスタコーヴィチ生誕120年(2026年)とネーメ・ヤルヴィの生誕90年(2027年6月7日)を記念して、Chandosの交響曲録音をボックス化。バレエ組曲集とヴァイオリン協奏曲集を加えた8枚組
(2026/08/05)
圧倒的な多才さと緻密なタクトで世界の名門楽団を率いたマエストロ、ロリン・マゼールの至高の芸術の、現ワーナーが権利を所有する音源を収録した18CD BOX
(2026/07/30)
シゲティは若い頃からモーツァルトのソナタや協奏曲をレパートリーに入れ、積極的に演奏しました。まだまだロマンティックな演奏様式が主流だった20世紀前半において、シゲティはモーツァルトの音楽の真の美しさと深い内容をストレートに描き出していました。1956年のモーツァルト生誕200年を目指して録音された記念碑的名盤を数量限定特価にて提供いたします
(2026/07/30)
1953~54年、旧ソ連の大ヴァイオリニスト、ダヴィッド・オイストラフ(1908~1974)が"鉄のカーテン"から初めて西側に出てフランスで演奏会を行った際、アメリカ・ヴァンガード社がパリで出張録音したもののCD化。今回数量限定特価にて提供いたします
(2026/07/30)
ビダルフ(Biddulph)が誇る豊かな音源の宝庫から、巨匠たちによる名演や編曲を専門技術で復刻したコレクションが、コレクターに向けて(再び)登場しました。各コレクションは、彼らのキャリアを決定づけた黄金期の音源から編纂されています。今回数量限定特価にて提供いたします
(2026/07/30)
米CBSによって全米に放送され、子どもたちにクラシック音楽の魅力を伝える画期的な音楽教育番組となった『ヤング・ピープルズ・コンサート』。バーンスタインは企画・指揮・司会を務め、シリーズは1972年まで全53回にわたって制作されました。本BOXは、その貴重な映像を集大成した決定版として発売。日本語字幕付き
(2026/07/15)
鈴木秀美とオーケストラ・リベラ・クラシカ(OLC)創設25周年記念!待望のハイドンの交響曲選集が発売。選集第1弾は中期の傑作「悲しみ」から始まり、交響曲第104番「ロンドン」までの全11曲を厳選収録。解説書には鈴木秀美氏自ら筆を執ったライナーノート、また曲目ごと正確で詳細なメンバー編成表も収められております
(2026/07/15)
ドイツの大手ディストリビューター「note one」のヘリテージ・シリーズ。大きな注目を浴びたカラヤン1952年のバイロイト音楽祭《トリスタンとイゾルデ》に続く第2弾は、翌53年8月の同音楽祭クレメンス・クラウスの《ニーベルングの指環》全4夜。ヨハネス・ゲプハルトが新たにリマスタリングを施しました
(2026/07/09)
現代のもっとも偉大なヴァイオリニストの一人に数えられるヴィクトリア・ムローヴァが約15年という長い年月をかけて取り組み、2025年に完結したベートーヴェンのヴァイオリン・ソナタ全集が全巻セットとなって登場!
(2026/07/08)
イブラギモヴァとティベルギアンが2014年から2016年にかけて録音した『モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ全集』がハイペリオンよりBOX化されます
(2026/07/03)
2018年からハンブルクのライスハレで開催されている「マルタ・アルゲリッチ音楽祭」の2022年ライヴがCD5枚組で登場。マイスキー、エドガー・モロー、マルティン・ガルシア・ガルシア、ロザンネ・フィリッペンス、セルジオ・ティエンポ、イム・ドンヒョクといった錚々たるソリスト陣が顔を揃えています。なかでも、ショパン国際ピアノコンクール受賞者たちが参加した「ショパンの夕べ」のハイライトは聴きどころの一つです
(2026/07/02)
オランダの名指揮者、ベルナルト・ハイティンクはステレオ録音の初期からデジタル時代まで、フィリップス(と後のデッカ)に数多くの録音を残しました。没後5周年となる2026年、この名指揮者のシリーズの第3弾となる、3つの名楽団との録音全集がデッカよりCD31枚組ボックス・セットで発売されます
(2026/06/26)
藤岡幸夫指揮による吉松隆のChandos録音を集成。日本独自企画・初回生産限定盤。クラムシェル・ボックスに7枚のディスクと日本語解説書を封入。ブックレットには作曲者・吉松隆氏による曲目解説約23,000字(基本的に初出時のものを転載)に、指揮者・藤岡幸夫氏による新規書き下ろし原稿約5,000字が掲載されます
(2026/06/25)
20世紀を代表する作曲家の一人、ハンス・ヴェルナー・ヘンツェの生誕100年を記念した特別エディションがWERGOから登場。唯一の交響曲全集録音として圧倒的な支持を得てきたこのヤノフスキ盤は、現代音楽の名門WERGOレーベルが打ち立てた金字塔的名盤。ブックレットには20ページにわたる全交響曲の解説を掲載。その日本語訳および第9番の歌詞訳を付属させた国内限定仕様での発売です
(2026/06/18)
今年82歳を迎えるニューヨーク出身のピアノの名匠、ロリン・ホランダー。1958~1965年のRCA録音(プレヴィン指揮ロイヤル・フィルとのハチャトゥリアン:ピアノ協奏曲、ラインスドルフ指揮ボストン響とのプロコフィエフの同第5番を含む)と、キルヒナーの自作自演にチェレスタ奏者として参加した1973年のコロンビア録音を集成
(2026/06/17)



















