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再デビュー後初となるワンマンライブ「RIHO SAYASHI 1st LIVE 2021 DAYBREAK at 豊洲 PIT」ライブ本編、スペースシャワーTVプラスで放送されたライブ本編に密着映像やLIVE直後のインタビュー等を収録した完全版、鞘師里保の再始動を追ったドキュメンタリーフィルム「Middle of the Night」の三本の映像が収録される。今作は映像作品に加え、この作品のために撮りおりした24Pのブックレットも同梱
(2022/01/14)
「関西ジャニーズJr.」なにわ男子として、最初で最後の全国アリーナツアーを映像化!待望のCDデビューが発表された記念日・7月28日(なにわの日)公演を収録した涙の永久保存版。特典映像として「なにわ男子の全国選手権 #オレしか勝たん ダイジェスト」を収録
(2022/01/14)
【日時】2022年3月13日(日)14:00 【出演】ONE N' ONLY(TETTA、REI、EIKU、HAYATO、KENSHIN、NAOYA)【応募期間(オンライン・店舗共通)】2022年2月15日(火) 正午12:00 ~2022年3月1日(火)23時59分まで ※本イベントは抽選にご当選されたお客様のみご参加いただけます。フリー観覧はございません。
(2022/01/12)
【日時】2022年4月15日(金)19時~【内容】ミニライブ【視聴用シリアルコード配布期間(オンライン)】2022年4月8日(金)正午12:00受注分まで ※対象商品をご購入時にお渡しする「視聴用シリアルコード」にて閲覧いただけます。フリー視聴ではございません。
(2022/01/14)
「ザ・ボーイ・イズ・マイン」、「トーク・アバウト・アワ・ラヴ」、「ホワット・アバウト・アス?」等のヒット曲を網羅したゴージャス&ラグジジュアリーなアルバムがフルーツ・ポンチ・カラーのカラー・ヴァイナル仕様
(2022/01/14)
<オリジナルズver.>と<アンロックドver.>を収録した2枚組アルバム
(2022/02/09)
デス・キャブ・フォー・キューティのベン・ギバートのキュレーションのもと、デヴィッド・バーン、フレーミング・リップス、ジャパニーズ・ブレックファースト等世代とジャンルを超えたミュージシャンたちが集い作り上げた深い愛と洞察、リスペクトが溢れる作品集
(2022/01/14)
【開催日】3月実施予定(当選者にご案内いたします) 【シリアルコード付き応募券配布期間(オンライン)】2022年2月14日(月)23:59ご注文分まで 【内容】個別オンラインテレビ電話会 ※応募期間内に応募完了し抽選に当選した方のみご参加いただけます。
(2022/04/25)
ワールド/レゲエ
アジア
2022年はアヴリルにとってデビュー20周年となるメモリアル・イヤー!そんな素晴らしい年の幕開けを飾る最高にフレッシュでエネルギッシュな作品
(2022/01/14)
今回は2021年にマスターズチョイスで選出されたアイテムの年間チャート トップ20を発表!
(2022/01/14)
TOWER RECORDS CAFE 表参道店・梅田NU茶屋町店で販売されていた「LOVE IS BORN ~18th Anniversary 2021~」グッズ&オリジナルクリアファイルをタワーレコード オンラインで取扱い開始!数量限定につきご購入はお早目に!
(2022/01/13)
Adoファーストアルバム「狂言」発売を記念したタワーレコードとのコラボグッズが発売!ジャケ写を使用したタワーレコードでしか手に入らないファン必見のアイテムです
(2022/01/14)
当ブラームス・ツィクルスは、40代のチェリビダッケがミラノ・イタリア放送(RAI)交響楽団と短期間で演奏した名演です。ベルリン時代の過剰な熱狂は影を潜め、晩年のアプローチに通じる楽曲後半に行けば行くほどどっしりと遅くなる傾向が既にみられます。正統派の名演として指を屈せる演奏と申せましょう。今回は原盤を持つMOVIMENTO MUSICAの残党提供による音源をもとにしての復刻、テープ上の傷も極力修正されており、さらにはUHQCD化されています
(2022/01/13)
ディナースタインはタイトルについて、「"Undersong"はリフレインのある曲の古語で、私にとっては隠されたテキストを示唆するものでもあります」と語っています。グラスもシューマンもクープランもサティも、常に変化とリサイクルを繰り返すことで耳と心を集中させるかのように、繰り返すことで言いたいことを見つけようとしています。この時期は、多くの人にとって内省と再考の時期であり、これらの音楽は、音符の下にある意味を探し求めるプロセスを語っています
(2022/01/13)
太陽王ルイ14世(1638-1715)の宮廷で王室音楽総監督リュリが作り上げた様式をもとに、フランスの劇場では18世紀を通じて舞踏の場面に大きな比重が置かれたオペラが人気を博しました。そんなフランス舞踏音楽の勃興を時系列で振り返るアルバムが登場。指揮はラインハルト・ゲーベル!
(2022/01/13)
平均律クラヴィーア曲集第1巻、作曲300年記念!ベルギーの鍵盤奏者ジュリアン・リベールの新録音はバッハの平均律クラヴィーア曲集第1巻の長調の楽曲と、それぞれの楽曲に呼応するようにリベール自身がセレクトした、のちの時代の作曲家たちによる短調の楽曲を収録。バッハと様々な作曲家たちによる対話のようなプログラムとなっています
(2022/01/13)
2019年チャイコフスキー国際コンクール特別賞獲得したアンドレイ・ググニン。Hyperionレコーディング第3弾となる今作は母国ロシアの作曲家スクリャービンのマズルカ集を録音
(2022/01/13)
2014年に設立されたルネサンス・ポリフォニーを専門とするイギリスの男声ア・カペラ・アンサンブル「ジェズアルド・シックス」。今作ではいよいよアンサンブルの名にもなっているカルロ・ジェズアルドの大作“聖木曜日のためのテネブレ・レスポンソリア”を中心に据え、トマス・タリスの傑作“エレミアの哀歌”、そして2人の現代作曲家による21世紀の短いモテットを並行して演奏するという、ジェズアルド・シックスならではの緻密なリサイタルを敢行
(2022/01/13)



















