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RADWIMPSや藤井風、オカモトコウキ(OKAMOTO’S)などのライブサポートアクトを行いギタープレイヤーとして幅広く活躍を見せているSuchmosのギタリストTAIKINGのファーストEP&セカンドEP
(2022/01/07)
オープニング/エンディング曲と共に、新たな刀剣男士たちの想いが奏でられる珠玉の一枚!刀剣乱舞無双オープニング曲『千紫万紅』、エンディング曲『誉』&『星霜』が収録された、志方あきこ氏によるボーカルアルバムです。
(2022/01/07)
今作は、三浦祐太朗の歌手活動において最も影響を受けた1990年代にリリースされた邦楽曲の中から、本人にとって思い入れのある楽曲をカバー
(2022/01/07)
ヴォーカリスト兼ギタリストとして経験を積んだ山内総一郎が、「歌」に焦点を当て制作。本人とも親交の深い様々なアレンジャーや作家、プロフェッショナルなミュージシャン達と共に、「山内総一郎」が生み出す楽曲の新たな魅力を引き出し、ファーストアルバムにして最高傑作と呼べる作品がここに完成
(2022/01/07)
デビュー30周年記念企画!Fishmansサウンドを担った名エンジニアZAKと職人技で人気のエンジニア、キムケン(木村健太郎)が2016年にリマスターしたハイレゾ音源をアナログ・マスターとして初採用、重量盤(180g)仕様でリリースする第3弾3作品。
(2022/01/07)
kokua名義での代表曲"Progress"(作詞・作曲:スガ シカオ)(NHK総合「プロフェッショナル 仕事の流儀」のテーマソング)をkokua(スガ シカオ、武部聡志、小倉博和、根岸孝旨、屋敷豪太)のメンバーが集まり、より音質、音像にこだわり15年振りに新たにレコーディング!スガ シカオ デビュー25周年を記念して制作された12インチアナログ・重量盤
(2022/01/07)
アルバムには2020年11月に配信リリースされた"言えない"、2021年リリースEP『はじまりの日』のタイトルトラックである"はじまりの日"、国際ファッション専門職大学TVCMソング"渦"のアルバムバージョンを含む全12曲を収録。初回限定盤はベストアルバム『2016-2020』に惜しくも収録されなかった曲たちから、隠れた名曲などをiri自身が選曲した裏ベスト的なDiscとなる「iri's other select “2016-2020”」を付属したCD2枚組
(2022/01/07)
TVアニメ「半妖の夜叉姫」弐の章1月クールエンディングテーマ「穴空きの空」はラッパー/シンガーソングライター、クボタカイが作詞作曲を担当。初回生産限定盤付属DVDには2021年8月にZepp DiverCity(TOKYO) にて開催しチケット即完のライブ「adieu First Live 2021 -à plus-」の映像と、その舞台裏に迫るメイキングも収録
(2022/01/07)
【日時】2022年3月18日(金)19:00~【内容】無観客ライブ配信 (30分予定)【出演】杏沙子【応募券配布期間(オンライン)】2022年3月16日(水)23時59分受注分まで ※対象商品をご購入頂いたお客様のみ閲覧いただけます。フリー観覧はございません。
(2022/01/07)
スマートフォンゲーム「ブラックスター -Theater Starless-」より、3rdアルバムが登場!Season3の公演曲をメインに全13曲が、待望のフルバージョンで収録されます。ジャケットを飾るのは、YSK氏撮りおろしビジュアルのトップ5名!
(2022/01/07)
2008年にBBCジャズ・アウォードにてRising Star賞を受賞、2010年にはマーキュリー・プライズにもノミネートされたピアニスト/オルガン奏者/コンポーザーによるECMからは初となるピアノ・トリオ作品
(2022/01/07)
Gary Moore、Glass Tiger、Gorky Park、Stage Dolls、China、Dare、Doro、Magnum、Warlockなど豪華アーティストの作品が低価格1,100円(税込)にて限定発売!
(2022/01/07)
今回は各マスターの2021年間ベストをご紹介!ジャンル問わず本気で選出した至極の作品たちです!
(2022/01/07)
「マギ」の大高忍による最新作が待望のアニメ化‼TVアニメ 「オリエント」Blu-rayのリリースが決定!
(2022/01/06)
2021年度レコード・アカデミー賞大賞銅賞受賞アーティスト、アントワン・タメスティ。ヴィオラや弦楽器といった楽器というフレームにはもはやおさまらない、超越的な音楽で空間を満たす稀代の名手。そんなタメスティが、テレマンを録音しました!協奏曲はベルリン古楽アカデミーとの共演で、つい最近もブランデンブルク協奏曲で圧倒的な名演を放った顔合わせ。テレマンは、ヴィオラを主役にした作品を書いた先駆者ともいえる存在だけあって、注目の内容です
(2022/01/06)
この全集は、ベーレンライター新校訂譜の採用などで注目され、2000年5月ベルリンでの第9番でスタートしたプロジェクト。しかしアバドが病に倒れ一時は完成が危ぶまれたものの、アバドが奇跡の復活を遂げ、2001年2月ローマで残りの8つの交響曲を一気に収録。現代のベートーヴェン演奏を語る上で欠くことのできない重要な演奏です
(2022/01/06)
ゼルキンには1960年代にオーマンディ/フィラデルフィア管弦楽団&バーンスタイン/ニューヨーク・フィルとの録音と、1980年代の小澤/ボストン交響楽団との録音によるベートーヴェン: ピアノ協奏曲全集がありますが、こちらは全てライヴ。演奏当時74歳だったにもかかわらず、第1番から第5番までまったくテクニックには綻びがなく、気迫のこもった演奏で全体をきっちりとまとめています。初発売当時、ヨーロッパをはじめ日本でも各誌で絶賛を浴びた名盤が復活します
(2022/01/06)
今回はライプツィヒを中心として、旧東独を代表するヴァイオリニスト、カール・ズスケのアルバム含むバッハ2点を復刻します。ライプツィヒはバッハの演奏様式が受け継がれており、多くの名盤も生まれました。それらの中から今回は飛び切りの名盤をリリースします。定評あるズスケの”ヴァイオリン協奏曲集”、そして日本初発売となるH.コッホの”ブランデンブルク協奏曲全曲”という逸品2点です。今回も素晴らしい音で復刻が実現しています
(2022/01/06)



















