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キング・クリムゾン・クラシック・カタログの現行フラグシップ・ステレオ・マスターとなっているスティーヴン・ウイルソン・ステレオ・ミックスをMQA-CD化
(2021/05/25)
ポップでありながらドラマティックでダイナミックな洗練された彼らのサウンドは、時代を超えて変わらぬ輝きを放ち続ける…
(2021/05/25)
ベン・E.キングが在籍したことでも知られるアトランティックを代表するR&Bヴォーカル・グループ、ドリフターズのヒット曲、代表曲を網羅
(2021/05/25)
シングル・エディットなど6曲を収録したボーナス・アナログ付き
(2021/05/25)
先行シングル“Addicted”“Gone”、南ロンドン出身のラッパー、Shayboをフィーチャーする“Bussdown”を含む8曲入りの作品
(2021/07/20)
ビートルズの起こした数多くの革命のうちの一つ「自前のレーベル&音楽出版社」であるアップルの5CD BOXセットが登場
(2021/05/25)
前作同様に70年代のタイ・フォンの魅力と現代のテクノロジーが見事に融合、タイ・フォンならではの甘く切ないメロディー、そしてドラマチックなサウンドのプログレッシヴ・ロック・サウンドを聴かせる
(2021/05/25)
アルバムをリリースする前にも関わらず、Bon Iverなどといった大物のオープニングアクトを務める逸材!インディーロック~アンビエントR&Bな音楽性は今のメインストリームにがっつりと位置付けられるはず
(2021/05/25)
1980年作『That Man Is Forward』と1982年作『Jama Rico』がアナログ盤でリリース
(2021/05/25)
ダンスホール・レゲエとブギーが融合された奇跡としか言いようないフロア・キラーを是非この機会に
(2021/05/25)
今作もモーターシティ・ソウルが込められたデトロイト・フュージョン・ビートダウン
(2021/05/25)
HIPHOP世代にもサンプリングの宝庫として愛された楽曲がここに
(2021/05/25)
「⿊⼦のバスケ」から、マルイで先⾏販売された2020年冬のスーツ姿の描き下ろしイラストを使用したグッズと、描き起こしミニキャラver.のグッズがタワーレコード オンラインに登場!
(2021/05/24)
TVアニメ『五等分の花嫁』より、中野五姉妹の次女「中野二乃」がねんどろいどで登場です!交換用表情パーツは、不機嫌そうな通常顔や、不意を突かれた照れ顔の他、小馬鹿にするような恍惚顔をご用意いたしました。姉妹一気が強く女子力も高い次女を是非みなさんの元へお迎えください!
(2021/05/24)
「POOLS」「CRUISIN'」「HUMAN NATURE」の3冊からなる作品集は、永井博が長年テーマ・モチーフとしてきた、プール、車と旅、人物と、対象やシーンごとに描かれた作品群を新規編集したものです。この3冊が収納されたBOX(紙ジャケ仕様)『FAVORITE』は限定販売!
(2021/05/24)
誰も見たことない未公開の秘蔵映像で明かされる栄光と挫折を繰り返す天才の波乱万丈な人生。2020年に急逝した伝説的サッカー選手、ディエゴ・マラドーナの人生を描いた、全世界大絶賛の波瀾万丈な人生ドラマ
(2021/05/24)
徹底したリハーサルで撮影に臨み、長回しのワンカットという特徴的な撮影技法が印象的な相米慎二監督。今年没後20年を迎えた相米監督が、当時ドラマ、歌、CMで大活躍中だった斉藤由貴を主演に、東宝撮影所でメガホンを取った名作『雪の断章-情熱-』が、遂にBlu-ray&DVD化
(2021/05/24)
スコットランド民謡「蛍の光」を、兄・千住明の編曲でヴァイオリンとピアノにアレンジ。あらたな息吹が吹き込まれました。また、千住真理子の編曲で「アメイジング・グレイス」をソロバージョンの無伴奏で収録。さらに、アイルランド民謡「ダニー・ボーイ」、プッチーニのオペラ《ジャンニ・スキッキ》~「私のお父さん」、スペイン・カタロニア民謡「鳥の歌」など、バラエティに富んだ17曲を収録。ピアノ伴奏は、千住真理子と全国でステージをともにしているピアニストの山洞智
(2021/05/28)
1956年秋、旧ソ連からレフ・オボーリンが初来日し、全国公演の合間にスタジオ・セッションを行いました。このLPは1956年に初発売され、ムソルグスキーのみ1959年に再発売されましたが、以後は全く出ていません。また、録音データも不明でしたが、このたびその詳細な資料(日付け、技術者名、使用機材、使用したピアノ等)を入手、完全な形で復刻しました(平林 直哉)
(2021/05/24)
2018年発売の、「バッハ~ベートーヴェン~バッハ」(SAKURA-11)に続き、再びバッハに戻りました(フランス組曲第1,2,4番)。作曲家ハイドシェックにも注目。フランスの詩人、モーリス・クーロンの詩に触発された自作の前奏曲集、そしてドビュッシーの名作「亜麻色の髪の乙女」も聴き逃せません。曲目解説はハイドシェック自身によって書かれましたが、ウィットに富んだ極めて独創的なものです
(2021/07/22)



















