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東海エリアを中心に全国に向けて活躍中の男性ユニット「BOYS AND MEN 研究生」として活動していたメンバー5名が、新グループ名【BMK(ビーエムケー)】に生まれ変わり、 ビクターエンタテインメントよりメジャーデビューシングルを発売。タイトル曲は、強い意志を歌った「BMKらしさ」満載の超ド根性ソング
(2020/10/15)
応募期間中にタワーレコードオンラインにて対象商品をご購入頂きましたお客様は2020年11月23日に行われる配信イベントを視聴いただけます。
(2020/10/19)
初回限定盤A(CD+DVD)、初回限定盤B(CD+DVD)、通常盤(CD)でのリリース
(2021/02/08)
前作、前々作のミニアルバムからタイアップ曲を出し惜しみなく収録するのみならず、数々の革新的なアニメーションを手掛ける「神風動画」とのコラボMVを発表した"化身"を筆頭に先行配信楽曲含むCD初収録8曲を含む全13曲を収録
(2020/11/12)
名曲『Morning Glory』をジャムセッション風に生まれ変わらせた『Morning Glory JAM』を収録。日本盤には『 More Stories...』『Thank You Dreamcatcher』の2曲のボーナストラック収録
(2020/10/15)
テレンス・ブランチャード『Magnetic』参加に始まりケンドリック・スコット、カマシ・ワシントン、(U)NITYらとの共演等で知られるベーシスト。多ジャンルの要素を混在させながら抜群の空間構成力と高い作曲・アレンジメント力、多彩なリズムと音色で仕上げた傑作
(2020/10/15)
7インチBOXはシングル曲収録の完全限定盤、5枚組CDはオリジナルアルバム2枚+コンピ1枚+初CD化となる2007年ロンドン・ライヴ音源1枚+リミックスアルバム1枚
(2020/10/15)
今ならオンライン限定15%オフ&先着で特典ポスター(ヴァージョン別)をプレゼント!
(2020/10/29)
ワールド/レゲエ
アジア
ネセットのデンマークでの17年間の最終章録音。秀逸なコンポジションとユニークなアレンジメントが楽しく魅力的
(2020/10/15)
ワード・オブ・マウスの鉄壁のナンバーが鮮やかによみがえる興奮の演奏!超絶技巧でジャコを演じるのは、20歳前にジャコと共演した経歴を持つビレリ
(2020/10/15)
2019年、長い伝統と権威を誇るミュンヘン国際音楽コンクールチェロ部門において日本人として初めて優勝する快挙を果たした弱冠22歳の新進気鋭チェロ奏者、佐藤晴真(さとうはるま)のデビュー・アルバム。今作は、2019年12月に東京・紀尾井ホールで演奏家として本格デビューしたリサイタルの後半に披露し、好評を得たブラームスの歌曲とソナタ作品を収録
(2020/10/16)
モントリオール交響楽団のコンマス、アンドルー・ワンと、第17回ショパン国際ピアノ・コンクールで第2位とソナタ賞を受賞したシャルル・リシャール=アムラン。カナダの強力デュオによるベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ第2弾は、“第5番「春」”と“第1番~第3番”
(2020/10/14)
2019/20年シーズンからシアトル交響楽団の音楽監督に就任したトーマス・ダウスゴー。その最初のシーズンにふさわしい大作2曲“交響詩「ツァラトゥストラはかく語りき」”&“交響曲第4番「法悦の詩」”をカップリング。シアトル交響楽団の本拠地ベロナヤ・ホールでのライヴ録音
(2020/10/14)
レプシッチ&ミュンヘン放送管弦楽団の新録音は、ラトヴィアの現代作曲家ヴァスクス。クレーメルが初演した“ヴァイオリン協奏曲《遠い光》”、弦楽のための“交響曲第1番”、11の独奏弦楽器のため“旅人”の、弦楽のための3作品を収録
(2020/10/14)
グレゴリオ聖歌から、ペルトまでの世界中の聖母マリアにまつわる作品を集めたBOX。バッハ/グノー、シューベルトなどの名曲から、知られざる作品まで、世界中から愛される聖母マリアへの賛歌が収められています
(2020/10/14)
オランダのミニマル・ミュージックのスペシャリストであるピアニスト、イェローン・ファン・フェーンが、これまでリリースしたアルバムの中から、フィリップ・グラス、マイケル・ナイマン、アルヴォ・ペルト、ルドヴィコ・エイナウディ、マックス・リヒター、坂本龍一など、ピアノで弾くミニマル・ミュージックの名曲をセレクトしたベスト盤が登場!
(2020/10/14)
チェスティの歌劇“ラ・ドーリ、または高貴な奴隷”は、ユーフラテス川沿いのバビロンを舞台にした物語。この映像は2019年、チェスティの没後350年を記念して、作曲家所縁の地インスブルックで、ダントーネ&アカデミア・ビザンチナにより上演されました。今回、初映像化。日本語字幕付き
(2020/10/14)
ヤロミール・ヴァインベルガーによるオペレッタ“春の嵐”は、1933年にベルリンで初演されたのもつかの間、ナチスによって上演継続を禁止され、そのスコアもほぼ失われました。今回ベルリン・コーミッシェ・オーパーによる上演のためにノーベルト・ビアマンがピアノ譜や残存するパート譜から作品を再構成、編曲し、人気演出家バリー・コスキーが演出を担当した87年ぶりのこの作品の蘇演の舞台は大きな話題となりました。今回、初映像化。日本語字幕付き
(2020/10/14)



















