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『スター・ウォーズ』をはじめ、数々の映画音楽を手掛けてきた巨匠ジョン・ウィリアムズ。ドイツ・グラモフォンからの最新作『ジョン・ウィリアムズ ライヴ・イン・ウィーン』の発売を記念し、ボストン・ポップス・オーケストラと録音した10タイトル(旧フィリップス原盤)を再発売。オリジナル・アルバムの形としては18年ぶりの再発売となります
(2020/06/30)
フィラデルフィアを拠点とするピリオド楽器アンサンブル「ナイト・ミュージック」。今作は1801年にウィーンのアルンシュタイン宮殿で行われた音楽制作を再創造。クラウスの華やかな“フルート五重奏曲”、ヴィオラとヴィオローネという珍しい組み合わせによるディッタースドルフの“二重奏曲”、そしてヨハン・ペーター・ザロモンが編曲したハイドン交響曲“驚愕”で、煌びやかなウィーンのサロンを現代に再現しています
(2020/06/30)
レスピーギを代表する作品「ローマ三部作」から“ローマの松&ローマの噴水”と、「リュートのための古風な舞曲とアリア」の“第1組曲&第2組曲”を、優れたピアニストでもあったレスピーギ自身が編曲した4手ピアノ版が登場!
(2020/06/30)
UKロックやネオアコースティック、ローファイなどへの憧憬が感じられるロックアルバム
(2020/06/30)
湘南出身のシンガーソングライターShokoとギタリストAkillaによるオーセンテック・デュオ、Shoko & The Akillaが待望のファースト・アルバムを8月12日にリリース。
(2020/06/30)
2009年リリースの1stアルバム『はしけ』から最新作まで、これまで彼らがリリースしてきた音源の中からメンバーが選曲したベスト・アルバムが豪華ゲートフォールド仕様で2LP化
(2020/08/11)
発売以来、人気の高いベスト盤であり、ピンク・レディーの歴代ヒット曲の大半を手掛けた阿久悠作品集の全16曲をステレオサウンド企画より新たなマスタリングを施し、シングルレイヤーSACDとCDからなる2枚組高品質オーディオソフトとして発売
(2020/06/30)
亡くなった今もなお、幅広い層に多大な影響をあたえ続ける規格外のカリスマ「萩原健一」がワーナー・ミュージック時代にリリースした楽曲から選りすぐったベストアルバム
(2020/06/30)
MOROHAのメジャーデビュー決定からの3年間の軌跡を記録したドキュメンタリー作品。Disc 2には2019年7月に満員の中行われた日比谷野外大音楽堂でのワンマンライブ「単独」の映像をフルサイズにて収録
(2020/06/30)
デビュー満20周年を迎えた氷川きよしがシングル『母』の新タイプ3種類(D・E・Fタイプ)。全タイプに"母"(ピアノ・バージョン)を収録
(2020/06/30)
『盗作』7/29の発売に先駆けて、まずは7/1からタワーレコード全店ではコラボポスターの掲示がスタート
(2020/06/30)
EXILE ATSUSHIが、40歳からの生き方として決意した「Break away from the past 過去からの脱却」「Reincarnate 転生 / 生まれ変わらせる」「Stick to one‘s beliefs 信念を貫く」という3つのテーマをコンセプトに制作
(2020/06/30)
数量限定盤のレッド・カラーヴァイナル仕様で16ページにわたるオリジナル盤のブックレット復刻版を封入
(2020/06/30)
アコースティック・ギターの奏でる生々しい響きも活かしたダイナミックな音作りでグラミー賞にノミネートされたサウンドが鳴り響く傑作
(2020/06/30)
ウディ・ショウ最後期のスタジオ録音を収録した激レア音源
(2020/06/30)
ジョン・スコフィールドのツアーに抜擢されて一躍脚光を浴びたナスバウム。欧米ツアーを経てバンド・サウンドは格段に深化!ブルース/フォーク/カントリー/ジャズ・・・不動のメンバーでの味な一作
(2020/06/30)
研ぎ澄まされた、怒り。ポスト・パンクの残響に、スラム・ヴィレッジやセロニアス・モンクが木霊する
(2020/06/30)
'70年代北欧プログレッシヴ・ロックを代表するバンドの一つ、ルーファスの時代性を取り入れたクロス・オーバー/ジャズ・ファンク含みつつ、出自北欧ロックの気概溢れる作品が再発
(2020/06/30)
90年代北欧プログレッシヴロックの再興を担ったアネクドテンの作品中、最もヘヴィかつ攻撃的な'95年セカンド・アルバムが2020年リマスター/ボーナストラック収録で再発
(2020/06/30)
テーム・インパラ、アイドルズ、ジェシー・ジェイムズなど多彩なゲストが参加
(2020/06/30)



















