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MYTOレーベル(2011年発売)からの移行再発売。ケンぺは1960年から1963年にかけて4回バイロイトの『指環』を振りました。初登場となった1960年の公演は新演出を採用し、さらにビルギット・二ルソンやハンス・ホップをはじめ多くの新しい声楽家を起用したもので、50年代とは違う魅力を持つ新時代の『指環』となりました
(2020/07/01)
フィンランドで最も注目される新世代の女流作曲家オウティ・タルキアイネン。サーミ語の詩に基づく“メゾ・ソプラノと室内管弦楽のための歌曲集『大地、春の娘』”はラップランドの自然、歴史、その中で培われた思想などが描かれ、“ソプラノ・サクソフォンとエフェクター、管弦楽のための協奏曲『サイヴォ』 ”は、ソリストが足元で操作する各種エフェクターを通して音を加工するという現代ならではの作品の2曲を収録
(2020/07/01)
フィンランドを代表するフォルテピアノ奏者トゥイヤ・ハッキラ。今作ではハイドンの鍵盤楽器のためのソナタのうち、40歳になるまでの時期に書かれた8曲を収めています。うち6曲では、ハッキラ自らが所有する1790年代のオリジナル楽器を使用
(2020/07/01)
吉野寿(エレキギター・ボイス)を中心に1988年に札幌で結成された3人組パンク・ロックバンドeastern youth。3年ぶり18枚目のフルアルバムのリリースが決定
(2020/08/14)
2グループのファーストフルアルバムを2枚コンプリート、更にBlu-rayとオリジナルデザインTシャツをセットにした超豪華盤
(2020/07/01)
タイトル曲は、Hey! Say! JUMP, Sexy Zone, 日向坂46などに楽曲提供している新進気鋭作家、辻村有記が作詞作曲プロデュースを担当している。さらに、三浦春馬自身が作詞作曲に初挑戦した楽曲"You&I"も収録
(2020/07/01)
TVアニメ「無限の住人-IMMORTAL-」第2クールOP主題歌を人間椅子が担当することを記念して、『無限の住人』イメージ・アルバムを再発売
(2020/07/14)
初主演映画「宇宙でいちばんあかるい屋根」の主題歌"今とあの頃の僕ら"を自ら歌唱!作詞・作曲・プロデュースはCoccoが担当
(2020/07/01)
初回生産限定盤付属DVDには、2018年から2019年にかけて開催されたライブの中から選りすぐりのライブ映像に加え、撮り下ろしインタビューやオーディオコメンタリーを新録
(2020/08/12)
ミニアルバムにはドラマ「コタキ兄弟と四苦八苦」オープニングテーマ"オトナ"、ラジオでのやりとりを発端に生まれた菅田将暉と奇跡のコラボソング"サントラ"収録予定
(2020/07/01)
アルスマグナ|DVDシングル 「My Little HERO」 発売記念! 豪華プレミアムイベント、「リリイベもアルスと一緒にオンラインでマグナ~」 配信決定
(2020/08/19)
ダンスアイドルユニット、CROWN POP、初の全国流通盤となるアルバム。新曲4曲と、配信限定でリリースした“青天コンパス”、さらに既発曲5曲を含めた計10曲を収録。CD2枚組、Tシャツ、エコバッグ、除菌シートをセットにした受注生産仕様もタワレコオンライン限定で発売。
(2020/08/24)
第61回グラミー賞にて最優秀新人賞にノミネートされたカントリー・シンガーの最新作は。ソフト・ロック、ポップスに幅を広げた意欲作
(2020/07/01)
大量15曲のボーナス曲を追加したCD2枚組で再登場
(2020/07/01)
プロト・ヴェイパーウェイヴの秘宝にしてニューエイジ、アンビエントの名盤がCDで遂に再発
(2020/07/01)
ソウル/クラブ/ラップ
ジャズ
ヒーリング/ニューエイジ
ジャズの教育にも力を入れ、大規模なジャズ・フェスティヴァルが開催されるなど、昨今ジャズ文化が花開いているオーストラリアから、新たな歌姫が登場
(2020/07/01)
デトロイトの伝説的DJ/プロデューサーであるエディー・フォークスとデトロイトの詩人ジェシカ・ケア・ムーアとコラボレーション!電子音楽、アフロビート、ポエトリーリーディング、ジャズの壮大なるケミストリー
(2020/07/01)
理由もなく、理屈もなく、退屈を紛らわすために、極悪非道な犯罪で遊び狂う男、奴の名は、ジョーカー。このかつてない最上級の悪党こそが、『ダークナイト』に登場するバットマン最強の敵なのです
(2020/08/01)
フランスのオルガン奏者、オリヴィエ・ヴェルネ(1964年9月30日ヴィシー生まれ)がオーナーを務めるligia digitalレーベルは、女性作曲家の作品や器楽や声楽の珍しい作品などを取り上げるマニアックな内容で知られています。数年間、日本の代理店が無い状態でしたが、この度、新たな代理店により再取り扱いをすることとなりました。ここでは近年のカタログを中心にご紹介いたします
(2020/06/30)
世界が注目する指揮者のひとりウラディーミル・ユロフスキによる4作目のマーラー録音。独唱はメゾ・ソプラノのサラ・コノリーとテノールのロバート・ディーン・スミスです。これまでにコノリーはヤニック・ネゼ=セガン指揮、ロンドンpo(2011年収録)と、スミスはイヴァン・フィッシャー指揮、ブダペスト祝祭管(2017年収録)とそれぞれ同曲の録音があり、マーラーを得意とする名歌手との共演にも注目です
(2020/06/30)


















