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混迷を極めるブラジルから登場した「現代のトロピカリア」。フーベル、アナ・フランゴ・エレトリコに続く注目アーティスト
(2020/04/10)
Brazil By Music 名義で航空会社クルゼイロのために1972年に制作したプロモーション用LPがCDで登場
(2020/04/10)
バンドが本来持つゴシックのテイストを強め、ダークでかつ美しい世界を構築。原点回帰と進化が交錯した力作がここに誕生した
(2020/04/10)
「長い曲など退屈!」という彼らのポリシーを体現した全11曲わずか29分の本作は、ドラムの破壊力にも磨きがかかり、まさに嵐のようなエクストリームすぎるアルバム
(2020/04/10)
不屈の名曲“サンシャイン・ラヴ”“プレゼンス・オブ・ザ・ロード”“いとしのレイラ”“ワンダフル・トゥナイト”など、ライヴ・ヴァージョンも交えた全22曲を収録
(2020/04/10)
アーリー・ジャズ、シプシー・スウィング、カントリー・ブルースなど古き良きスタイルと現代的なサウンドをクロスオーヴァーしたまさにアメリカーナ
(2020/04/10)
“日々の生活空間の中にジャズを”がコンセプトのタワレコ発ジャズ・コンピレーション・シリーズ MIRAGEレーベル第2弾『4 Weathers of Jazz』。天気=晴、曇、雨、虹の4つのテーマに分け、それぞれのイメージにあったジャズの名演を選曲
(2020/04/10)
“2000年代のロック・シーン最大の事件”=ザ・ストロークス 7年の沈黙を破り、世界最強のロックンロール・ヒーローが帰ってきた!
(2020/04/10)
ファン必至の『1977 - ボウイ・イヤーズ 7CD ボックス・エディション』の他、『イディオット』『ラスト・フォー・ライフ』もライヴ音源を追加した2枚組で同時発売
(2020/04/11)
今週はNECO ASOBI初の全国流通盤などをご紹介!
(2020/04/10)
浜崎容子(vo)と松永天馬(vo)が自身の生い立ちからバンドの結成や参加、現在までの歩みをライター藤谷千明を聞き手に語り下ろしたもの。これまで語られてこなかったエピソードやプライベート秘蔵写真なども多数掲載!
(2020/04/09)
2019年7月、ソウル・オリンピック公園KSPO DOMEにて開催されたEXOの6th単独コンサート「EXplOration」の模様を収めたフォトブック+2CDライヴ・アルバム。
(2020/04/09)
現役トップアイドルが、アイドルを目指すある女の子の10年間を描いた感動の青春小説!雑誌連載時のカラーイラスト全18点を特別収録!
(2020/04/09)
デ・ヴィートの正規録音(HMV / EMI)によるベートーヴェンのソナタは、このディスクに収録された2曲しかありませんが、その演奏内容は今なお超一級と言えます。(略)今回、すっきりと見通しの良い音質で蘇ったのを機会に、改めてこの偉大な演奏の神髄に触れて欲しいと思います。(平林直哉)
(2020/04/09)
去る3月29日に86歳でこの世を去った現代のポーランド楽壇を代表する巨匠クシシュトフ・ペンデレツキ(1933-2020)。ペンデレツキが作曲した数々の「協奏曲」を網羅するために、ポーランドのレーベル「DUX(ドゥクス)」が進めてきた協奏曲シリーズの第8巻と第9巻が登場します。第9巻にはチェロの石坂団十郎が参加しています
(2020/04/09)
作曲家、指揮者、ピアニスト、トーマス・アデス(1971-)がブリテン・シンフォニアを振ったベートーヴェンの交響曲集。アイルランド国立交響楽団のコンポーザー・イン・レジデンスなどを務めたアイルランドの作曲家、ジェラルド・バリー(b.1952)の作品をカップリング
(2020/04/09)
2011年にリリースされ、英グラモフォン誌で「エディターズ・チョイス」に選ばれるなど国際的なメディアで絶賛された「ドヴォルザークのピアノ五重奏曲」(AV 2234)に引き続き、パリ管弦楽団のメンバーらによって構成されるティモス弦楽四重奏団との共演で、シューベルトの名曲「ます」をレコーディング
(2020/04/09)
近年はデュッセルドルフ・フィルとのマーラー・チクルスが世界的に高く評価されているハンガリー出身の巨匠アダム・フィッシャーが、ドイツのカッセル国立劇場の音楽総監督在任時代(1987-1992)に同地で創設した音楽祭「グスタフ・マーラー・フェスト・カッセル」で演奏したマーラーの交響曲第1番の貴重な音源がマスタリングを施されARS Produktionから登場!
(2020/04/09)
アダム・フィッシャーと、彼が2015/2016シーズンから首席指揮者を務めるデュッセルドルフ交響楽団。これまで英グラモフォン誌の「エディターズ・チョイス」に度々選ばれ、前作の「交響曲第1番」では2019年の英BBCミュージック・マガジン賞で見事「オーケストラ賞」を受賞するなど、着実に評価を積み上げてきたマーラー交響曲チクルスの第8弾!
(2020/04/09)


















