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2025年にエンディングを迎え、16年にわたる歴史に幕を閉じることを発表したでんぱ組.incのラストEP。デジタルシングルとしてリリースされた「商売繁盛!元祖電波屋!」を含む全5曲収録!
(2024/06/15)
デビュー当時の初期衝動が込められた新作『LOVEBITES EP II』と2023年のツアーの模様を収めたライブ作品が同時リリース!
(2024/06/15)
2022年にmurffin discsオーディションにて準グランプリを獲得した「anica」が『映画日和』をリリース!
(2024/06/15)
デビュー35周年を記念して、19枚目となるオリジナルアルバム『SQUEEZE and RELEASE』をリリース!
(2024/06/15)
※こちらのキャンペーンは終了しました。【キャンペーン期間】2024年6月15日(土)0:00~2024年6月20日(木)23:59 timeleszのニューEP『timelesz』の発売を記念しまして、音楽作品、出演映像作品、雑誌など timelesz関連の対象作品がオンライン期間限定でポイント15%還元!作品をお得に手に入れるチャンスです♪
(2024/06/21)
Xフォロワー104万超、新井すみこ先生の大人気作『気になってる人が男じゃなかった』とTOWER RECORDS CAFEのコラボカフェ開催を記念し、グッズを販売!
(2024/10/15)
数原 龍友 フォトエッセイ 「ついてきて」の発売を記念したイベントが決定しました!東京・大阪の2会場での実施となります。期間内にタワーレコードオンラインにて全額内金でご予約された方の中から抽選でご当選された方をイベントにご招待いたします。この機会をお見逃しなく!
(2024/06/14)
プレミアムK-POP写真集シリーズ「Dicon」の20作目は、なんと「IVE」が抜擢!
(2024/06/19)
日本コロムビアが所有する貴重なアナログ・マスターテープを使用したSACDハイブリッド化の最新復刻企画をスタート。1962年に東京文化会館の小ホールで収録されたウィーン・コンツェルトハウス四重奏団の貴重なステレオ録音を最新復刻!“日の出”、“アメリカ”の名演に加え、ウラッハの弟子フックスとモーツァルト&ブラームスのクラリネット五重奏曲を再録音したことは注目されます。初出時のオリジナルのジャケット・デザインを初採用!
(2024/06/14)
ジュリアード四重奏団のシェーンベルク録音は、1951/52年の番号付き弦楽四重奏曲の最初の録音から始まり、さらに長い40年という長い期間にわたって、「非常に知的なシェーンベルクの解釈をスタジオに持ち込んだ壮大な録音」(グラモフォン誌)と不動のものでした。1975年、彼らはニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオで4つの四重奏曲をステレオで再録音、初期のニ長調の四重奏曲の初録音も行いました
(2024/06/14)
ブーレーズのシェーンベルク録音を集大成したこのボックスセットは、「ストラヴィンスキーとシェーンベルクの傑作が受け入れられるよう最善を尽くしてきました…特にシェーンベルクは」とブーレーズ自身が語っており、1974年の「グレの歌」「モーゼとアロン」(グラミー賞にノミネート)に始まり、1986年の合唱曲集まで、10年以上をかけて収録されています
(2024/06/14)
2024年に生誕125年を迎えた作曲家フランシス・プーランクが、深い信頼を寄せていた指揮者ジョルジュ・プレートル。プーランクの流れを汲む、古き良きフランス音楽の伝統・解釈によるその洒落た味わいのあるプレートルによる名演集
(2024/06/14)
オリジナルマスターより、日本の名マスタリング・エンジニアのひとりである藤田厚生氏がリマスター。日本語解説書・帯付き。日本語解説書には、ドイツの音楽学者、音楽ジャーナリストであるエックハルト・ファン・デン・ホーゲンによるチェリビダッケについての日本語訳、鈴木淳史氏による新規書下ろし解説、西村祐氏によるリマスターされたサウンドについての解説を掲載
(2024/06/14)
ベルリンの主要なオーケストラを率いる初の女性指揮者となったヨアナ・マルヴィッツがベルリン・コンツェルトハウス管弦楽団とともにヴァイルの交響曲集のアルバムでDGデビュー。マルヴィッツが「ベルリンにしっかりと根付いた非常に素晴らしい刺激的な音楽」と称した2つの交響曲、さらにブレヒトの台本による風刺的な『七つの大罪』を歌手で女優のKatharine Mehrlingとともに録音
(2024/06/14)
サウンドトラックのレーベル「Varese Sarabande」の中心的な人物だったロバート・タウンソンが、新たにプロデューサーとして制作したプロジェクト。「スター・ウォーズ」、「E.T.」、「シンドラーのリスト」、「ハリー・ポッターとアズカバンの囚人」から、近作の「フェイブルマンズ」まで、フルート、チェロ、ピアノの室内トリオのために編曲・演奏したジョン・ウィリアムズの映画音楽集です
(2024/06/14)
2015年、第15回チャイコフスキー国際コンクールで第2位を獲得した中国系アメリカ人ピアニスト、ジョージ・リーによる舞曲集が登場!今作では、シューマンの“アラベスク”、“ダヴィッド同盟舞曲集”、ラヴェルの“高雅で感傷的なワルツ”、ストラヴィンスキーの“ペトルーシュカからの3楽章”を収録
(2024/06/14)
アウグスティン・ハーデリヒの新録音は、アイヴズ、ジョン・アダムズ、バーンスタイン、ハートキなど、19~21世紀に作曲されたアメリカの超絶技巧ヴァイオリン作品集。この録音では、ヘンリク・シェリングから引き継いだ、ジュゼッペ・グァルネリ1744年製デル・ジェス"Leduc"(Ex.Szeryng)を使用。CDには日本語解説書・帯付き。LPは180gアナログLPレコードにて限定生産リリース
(2024/06/14)
2024年6月第2週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2024/06/14)


















