注目アイテム

TVアニメ『東京リベンジャーズ』百花繚乱フェア開催!

ロングタペストリーやアクリルキーホルダー、トレーディング缶バッジなど、描き下ろしイラストのグッズが新登場!
(2023/03/11)

グッズ

【Ultimate CREATION紙ジャケ復刻シリーズ】クリエイションのアルバム3タイトルが紙ジャケ、高音質SHM-CDでリイシュー!

日本を代表するギタリスト竹田和夫が牽引した伝説的バンドCREATION(クリエイション)とソロワークのアルバム全11作を2023年3回に分けて、竹田和夫監修の元、リマスター、紙ジャケ、高音質SHM-CDでリイシュー。今回リイシューされる『スタジオライブ!』『朝日の国』『ジャスト・アライブ』は、いずれも初CD化となる貴重な作品となる。
(2023/03/11)

J-Pop

ずっと真夜中でいいのに。|ニューアルバム『沈香学』6月7日発売

約2年半ぶりとなるサードアルバム。アニメ「チェンソーマン」エンディングテーマ「残機」、2022 Spotify Holiday TVCMソング「綺羅キラー (feat. Mori Calliope)」や、ライヴでも代表曲となっている「あいつら全員同窓会」「ミラーチューン」を収録。
(2023/03/11)

J-Pop

笠原瑠斗|grooveman Spotがフルプロデュースする4曲入りEP『WALKING MAN』4月26日発売

昨年12月にリリースした『Shine on』から引き続き、向井太一やiriの楽曲プロデュースをはじめ、メジャーからアンダーグラウンドまで幅広い活躍をみせる人気DJ/プロデューサー grooveman Spotがフルプロデュースを手掛ける作品!
(2023/03/11)

J-Pop

The BONEZ|5年振り渾身のフルアルバム『YOURS』4月19日発売

前作『WOKE』より5年。コロナ禍からの脱却を象徴するかのような、突き抜ける勢いとポジティブさを兼ね備えたフルアルバム『YOURS』が満を待してリリース。爆音必聴のリード曲「LOVE SONG」を筆頭に、全曲シングル候補の至極の12タイトルを収録。
(2023/03/11)

J-Pop

ディアプラス25周年記念展 ポストカード販売ページ

ディアプラス25周年記念カフェ&記念展にて販売したグッズをタワーレコード オンラインにて販売決定! 大好評だったグッズ達をお買い逃がしのないようチェックしてください♪
(2023/03/10)

グッズ

ディアプラス25周年記念展&コラボカフェ グッズ事後通販

東京・大阪の2都市で開催したディアプラス25周年記念展&コラボカフェのグッズをタワーレコード オンラインで事後販売いたします。
(2023/03/10)

グッズ

今日はクイーンのどんな日?何の日?何げない普通の一日にもクイーンを感じられる書籍『クイーン グレイテスト・デイズ 366日の記憶』4月25日発売

今日はクイーンのどんな日?何の日?一年の日付ごとにクイーンに起こった出来事を書き綴った、毎日読みたい一冊。
(2023/03/10)

書籍

いま人気が再燃中のアナログレコード、その深遠なる世界を専門店店長が徹底解説!『アナログレコードにまつわるエトセトラ』4月24日発売

いま、アナログレコードの人気が再燃中!その深遠なる世界を専門店店長が徹底解説。ディスクユニオン新宿ロックレコードストア店長の筆によるWEBサイト『mysoundマガジン』の人気連載に加筆修正および書き下ろし原稿を加えて、音楽ファン待望の書籍化となります!
(2023/03/10)

書籍

LPカッティグ用のマスターテープ使用!マリア・カラス / ビゼー:歌劇“カルメン”全曲(アナログLP3枚組)

2014年発売に限定発売された際は、カラス自身がLP発売のために認めた、パリの保管庫に眠っていたLPカッティグ用のマスターテープをリマスター無しでそのまま使用。このテープはLP初発売時最初のカッティングのために使われて以降、使用されることはありませんでした。今回も2014年と同じスタンパーを使用してプレスされます。ブックレットやジャケットも、できるだけ初発売当時のままを再現しています(ただし商標の関係上、EMI, Angel, ニッパーのロゴは削除されています)
(2023/03/10)

クラシック オペラ

数々の映画を彩ったマリア・カラスの名唱を収録!『映画の中のマリア・カラス』(アナログLP盤)

永遠のディーヴァ、マリア・カラスの歌声は多くの映画監督を魅了し、サウンドトラックに使用されてきました。このLP盤には、映画「フィラデルフィア」「ファーゴ」「マディソン郡の橋」「ボヘミアン・ラプソディ」など、比較的新しい映画で使用された、マリア・カラスの録音の最も有名なアリアが集められています。全てオリジナル・マスターテープより2014年リマスター音源を使用し、180gアナログLP盤として、数量限定生産
(2023/03/10)

クラシック オペラ

サイモン・ラトル & フィルハーモニア管 / ホルスト:惑星 (1980年録音:アナログLP盤)

このラトル指揮の「惑星」は、いまや世界のラトルとなった彼の日本での国内デビュー作となったもので、25歳の時の才気溢れる若きラトルの鋭くも潤い豊かな名演奏。今回の音源の選択ですが、オリジナル・デジタルマスターからそのままのカッティングが最良だったため(当時はLPでの発売を前提に最適な音質で録音されていた)、その音源で作成し、180gアナログLP盤として数量限定生産で発売!
(2023/03/10)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

レイチェル・ポッジャーとクリスティアン・ベザイデンホウトによる初の共演アルバム!C.P.E.バッハ:ヴァイオリン・ソナタ集(SACDハイブリッド)

コンサートでは度々共演しているレイチェル・ポッジャーとクリスティアン・ベザイデンホウトの共演による初めてのCDは、カール・フィリップ・エマヌエル・バッハの作品集。H. 542.2とWq. 71ではベザイデンホウトはチェンバロを演奏しており、フォルテピアノとは大きく違うその表現力に強いこだわりを持つ彼ならではのパフォーマンスで、ポッジャーのヴァイオリンと共に活き活きとした音楽を作り上げています
(2023/03/10)

クラシック 古楽・バロック

埼玉県立伊奈学園総合高等学校吹奏楽部の魅力が詰まった1枚!『ストレートロード2022 伊奈学園吹奏楽部』

第69回全日本吹奏楽コンクールで金賞受賞した“バレエ音楽「三角帽子」より”をはじめ、他にも、“スピリティッド・アウェイ《千と千尋の神隠し》より”や、“マードックからの最後の手紙(2021年版)”などを収録。(ブレーン)
(2023/03/10)

クラシック ブラス

異色の組み合わせ!リコーダーのドロテー・オーバーリンガーと、ヴィオラのニルス・メンケマイヤーのデュオ!『ダンス・フォー・トゥー』

リコーダーのドロテー・オーバーリンガーと、ヴィオラのニルス・メンケマイヤーが、これまでにない楽器の組み合わせの可能性を探ったアルバム!バッハの作品、ヒルデガルト・フォン・ビンゲン、バルトーク、フェルドマン、ケージや、エネルギッシュなアイリッシュ・カントリー・ダンスの“ブラック・ジョーク”などが収録されています
(2023/03/10)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 クラシック オムニバス

カペラ・デ・ラ・トーレの新録音!『フランチェスコ・カヴァッリ:トランジション』

中世~ルネサンス音楽を専門とするドイツのルネサンス楽器管楽アンサンブル「カペラ・デ・ラ・トーレ」の新録音は、カヴァッリの“レクイエム”をメインに、16世紀から17世紀にかけての声楽作品や器楽作品が収録されています。フランチェスコ・マネッリ、マウリツィオ・カッツァーティ、ジョヴァンニ・バッサーノなど、ほとんど知られていない作曲家による作品を途中に挟むことによって、「死が最後ではない」という人々の希望を照らし、アルバム全体に色彩と多様性を新しい光で示しています
(2023/03/10)

クラシック 古楽・バロック

ジョセフ・カレヤによる4つのアヴェ・マリアを含む聖なる調べ!『Sacred Arias ave maria』

マルタ島生まれのテノール、ジョセフ・カレヤの新録音は、マスカーニ、マスネ、シューベルト、アンドレア・ボチェッリの“アヴェ・マリア”と、ワーグナーやロッシーニなど収録。ヴァイオリンのダニエル・ホープ、歌劇『真珠採り』の二重唱ではフランスのバリトン歌手、エティエンヌ・デュピュイと共演しています
(2023/03/10)

クラシック オペラ

指揮者兼クラシカルDJ水野蒼生の第4弾アルバム『HYPER NEO POST ROMANTIC』

今作の『HYPER NEO POST ROMANTIC』は、ロマン主義の再定義と現代化を試みる「ポスト・ロマンティック」をコンセプトに、水野蒼生が全曲を作曲した自身初のオリジナルアルバムとなる。水野は、アルバム一枚を一本の映画と捉え、没入感を与えるクラシカルなサウンドスケープと散りばめられたロマン主義的な言葉による演出で、唯一無二の音の世界を創り上げている。(ユニバーサルミュージック)
(2023/03/10)

クラシック クラシック オムニバス ヒーリング/ニューエイジ

一部世界初録音!マルティン&イェヴレ響によるメルケル・メルケシュ:交響曲と交響詩集

スウェーデンの作曲家メルケル・メルケシュ(1882-1961)の交響曲と交響詩集。彼の代表作の一つ“交響曲 ニ短調”に、世界初録音となる“ケルメス”、“交響詩「エレジー」”の3作品を収録。100年以上の歴史を持つイェヴレ交響楽団と、2022年から首席指揮者を務めるハイメ・マルティンが作品の魅力を引き出しています
(2023/03/10)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

今週の入荷、発売新譜タイトルをご紹介〈3月第2週分〉

2023年3月第2週に、入荷、発売されましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2023/03/10)

クラシック