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会場を熱狂の渦に包んだ「BAND-MAID TOKYO GARDEN THEATER OKYUJI」が待望の映像化! この日初披露された新曲「Memorable」含む全26曲が収録される。
(2023/02/22)
【日時】■東京会場:2023年4月22日(土) ■愛知会場:2023年4月30日(日) ■大阪会場:2023年4月30日(日) 【内容】メンバー3名とお客様1名によるトーク会 【シリアルNo.付応募券 配布期間(オンライン)】2023年2月22日(水)18:00~4月2日(日)23:59受注分まで ※本イベントは抽選にご当選されたお客様のみご参加いただけます。フリー観覧はございません。
(2023/02/24)
アニメ『黒子のバスケ』10周年を記念して、『黒子のバスケ』関連の映像商品と音楽商品の旧譜キャンペーンの実施が決定しました。
(2023/02/22)
クロスメディアを超えた展開をシーンに仕掛けるラウドミュージック専門のクリエイティブ集団によるスペシャルコーナー
(2023/02/22)
BTS、JIMINが初のソロアルバムをリリース!J-HOPE、ジン、RMに続いてBTSからソロアルバムを果たす4人目のメンバーとなる。今作『Face』は自分自身と向き合い、新たな出発を準備するアーティストとしてのジミンの話を盛り込んだアルバムである。
(2023/03/24)
ワールド/レゲエ
アジア
GFRIEND出身のユジュが2枚目のミニアルバムでカムバック!人生を旅程に例えて制作した今回のアルバムを通じて、ユジュは自分の足跡を振り返って記録する。今に至るまでぶつかった多くの岐路と選択、感じてきた心情を整理するユジュは、これから進む先を眺める。
(2023/03/13)
ワールド/レゲエ
アジア
2月に韓国で発売となった新曲の日本語ヴァージョンを始め、これまでの4枚のミニアルバムのリード曲の日本語ヴァージョン、さらには本作のために書き下ろした日本オリジナル楽曲も収録!
(2023/03/28)
ワールド/レゲエ
アジア
STAYCが体現する「ティーンフレッシュ」が存分に詰まった作品で、歌詞には自身のヒーローになってくれた頼もしいテディベアのように、希望と慰めを与えるというポジティブなメッセージが盛り込まれたSTAYCからの応援ソング!
(2023/03/01)
ワールド/レゲエ
アジア
『BanG Dream!』倉田ましろ役や『D4DJ』春日春奈役で知られる人気声優・進藤あまねの1st写真集が発売!
(2023/02/21)
元『Popteen』専属モデルで、現在は女優として活躍する莉子(りこ)。本作はその、待望の初フォトエッセイとなります。原稿はすべて本人書き下ろし。グラビアページには、沖縄・石垣島で撮影した10代最後の貴重な姿を収録。
(2023/02/21)
2023年1月スタートのドラマ『ハマる男に蹴りたい女』(テレビ朝日系)ヒロイン役、NHK大河『どうする家康』へ出演する注目の若手女優・関水渚。自然あふれる風景や歴史の趣のある市街を舞台など、長崎ならではのシチュエーションや風景で撮影したナチュラルで爽やかな等身大のカットが満載です。
(2023/02/21)
誰もが憧れるような、夢と元気をぎゅっと凝縮した、前代未聞のとことんフリーダムな一冊。旅のやらかし記録と未来への決意、3人の個性が際立つショッキングでエモーショナルな青春ドキュメンタリーの嵐!
(2023/02/21)
SACDハイブリッド盤。好評を博しているオスモ・ヴァンスカ率いるミネソタ管弦楽団によるマーラー・シリーズ。当アルバムは交響曲第9番を収録!当演奏でもヴァンスカならではの緻密な構成と、細部にまで注意が払われた圧巻の仕上がり。繊細かつ丁寧な音楽づくりが魅力です。また録音にも注目。オーケストラ全体の響きを自然にとらえ、演奏の一体感を堪能することのできる録音です
(2023/02/21)
オランダのソプラノ歌手エリー・アメリングが今年(2023年)90歳を迎えます。彼女ががデッカとフィリップスに行ったバッハ録音が初めてまとめて発売されます。アンセルメ、レッパード、ミュンヒンガー、ヴィンシャーマンの指揮による13曲のカンタータ、マタイとヨハネの受難曲、ロ短調ミサ曲の他、『クリスマス・オラトリオ』は1966年にミュンヒンガーと、1972年にオイゲン・ヨッフムと録音を行っています。また、珍しいBWV235と236のミサ曲も収録されています
(2023/03/08)
新規のSACD化企画として2022年4月以降、DENON原盤のデジタル音源を2023年1月までに6企画復刻してきました。最新第7弾ではスプラフォンの録音を2作、リリースします。1980年代以降では随一の有名盤である1990年「プラハの春」音楽祭のオープニングを飾った歴史的演奏であるクーベリックの「わが祖国」と、1985年収録のノイマン2度目の「スラヴ舞曲全曲」です。いずれも定評ある音源でありSACD化に相応しい音源ですので、従来のCD盤との違いをお楽しみください
(2023/02/21)
これまで、ザ・シックスティーンが録音してきた様々な「王室行事のための音楽」を集成したロイヤル・コンピレーション・アルバム。個人的な祈りから戴冠式などの国家的行事の音楽まで、祝典、祈祷、記念のための様々なスケールの音楽を、ザ・シックスティーンの壮麗な歌声で彩ります。セシリア・マクドウォール(b.1951)の新作“おお主よ、御身のしもべエリザベスが”は、エリザベス2世の人生と治世を記念した作品で、今回世界初録音されています
(2023/02/21)
ユリウス・ベルガーの新録音は、2023年レーガー生誕150年を記念しての無伴奏チェロ作品集。レーガーの“無伴奏チェロ組曲第2番”に、ヴァイオリニストでもあるアドルフ・ブッシュがチェリストの弟ヘルマンのために書いた“無伴奏チェロ組曲”、イギリスの作曲家ドナルド・フランシス・トーヴィーの“パッサカリア”など収録。アドルフ・ブッシュとクルヴォワジエの作品は世界初録音
(2023/02/21)
クリスティアン=ピエール・ラ・マルカの新録音は、「レガシー」と題し、ハイドンのチェロ協奏曲を中心としたプログラム。共演はジュリアン・ショヴァン指揮、ル・コンセール・ド・ラ・ローグ。モーツァルトの“協奏交響曲(レヴィンによる補完版)”では、同じくフランスの俊英ヴィオラ奏者にして弟でもあるアドリアン・ラ・マルカ、そしてショヴァンのヴァイオリンという注目の顔合わせの演奏です
(2023/02/21)
2020年にリリースされた第1弾に続く、フランクフルトの歴史的楽器蒐集家ペーター・シュポアの名高い古楽器コレクションを使った第2弾が登場!イタリア、フランス、ドイツの作曲家たちがそれぞれ残した重要な作品と同時期、ないし各作曲家と何らかの関係を見出せる楽器を6本厳選し、それらを使い分けてその真相に迫ります。ソナタを集めていたVol.1に対し、今回は6人の作曲家による協奏曲6曲を選曲
(2023/02/21)
各界を代表する6名の気鋭のクリエイターたちが集結。映画界からは数多くの名作を残し続ける名匠・行定勲、MV界からこれまでBiSHの多くの作品を手掛けてきた田辺秀伸、大喜多正毅、エリザベス宮地、山田健人、そしてWACK代表でもある渡辺淳之介が自らメガホンを取り、6人のBiSHメンバーと、6人の監督たちがそれぞれタッグを結成。
(2023/02/21)



















