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シューリヒト&スイス・ロマンド管/1961年のブルックナー第7ライヴがUHQCDで登場!

ブルックナーはシューリヒトの定番レパートリー。8,9番はVPOとのEMI録音が有名ですが、7番はハーグ・フィルとの64年録音(コンサートホール)しか有名なものがありませんでした。こうしたなか、アルトゥスがフランス国立との63年ライヴを発売してベストセラーに。そして、このたびの61年OSR盤、由緒ある録音だけに興味津々!
(2019/04/19)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

カイルベルト&シュトゥットガルト放送響1967年ステレオ・ライヴ!ブルックナー:交響曲第6番

カイルベルトが急逝する前年のライヴ。カイルベルトはブル6を得意としており、度々愛奏しておりますがライヴは初めて。スタジオ録音は1963年でしたので、最円熟期の演奏が初めて聞くことが出来ます
(2019/04/09)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

チェリビダッケ&ミュンヘンの雄大なコーダを満喫!ブルックナー交響曲第5番が3枚組LPに!

LP再生に関してはブルックナー8番と並ぶ難物中の難物で、特に終楽章のコーダでは、従来カッティングに際し徐々に音量を調節するなどのテクニックを要しておりました。しかし今作は録音された演奏をストレートにぶつけるべく大胆にも3枚組として発売。圧倒的な音圧をそのまま鑑賞できる驚異のアナログの登場となりました
(2019/04/01)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

【入荷しました】ヤルヴィ&N響の“弦チェレ”、hr響とのブルックナー第3(SACDハイブリッド)

パーヴォ・ヤルヴィの2019年の新譜第2弾は、NHK交響楽団との新プロジェクト「20世紀傑作選」の第1作としてバルトークの“弦楽器・打楽器とチェレスタのための音楽”、“ディヴェルティメント”、“舞踏組曲”の3曲を収録した1枚と、フランクフルト放送交響楽団とのブルックナー・チクルス第8弾、交響曲第3番 [1889年第3稿]です
(2019/06/12)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ネルソンス&ゲヴァントハウス管のブルックナー交響曲全曲録音第4弾は交響曲第6番&第9番!(2枚組)

2017-18シーズンからライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団の第21代カペルマイスターに就任したアンドリス・ネルソンス。ブルックナー交響曲全曲録音シリーズ第4弾は交響曲“第9番”と“第6番”、そしてカップリングにはワーグナーの“《パルジファル》前奏曲”と“ジークフリート牧歌”を収録
(2019/03/26)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ワルター&ウィーン・フィルのブルックナー:交響曲第9番&“テ・デウム”ライヴ!

まだ元気いっぱいであった80歳直前のワルターが旧知のウィーンフィルを駆使した名演。元来がマーラーの直弟子であり、かなりの感情的な指揮者でもあった名残がここに刻印されております。人間味溢れる、正に手作りのブルックナー。ウィーンフィルの音色がまだまだローカルなものであった時代の琥珀色の情感もたまりません。「テ・デウム」はウィーン国立歌劇場が新規開場した際のライヴ
(2019/03/12)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 オペラ

初出音源も収録!バイエルン放送交響楽団名演集!ヤンソンス、マゼール、ハイティンク、ブロムシュテットによるブルックナー“交響曲第1番~第9番”(9枚組)

バイエルン放送交響楽団が演奏するブルックナーの交響曲集。今回のBOXのために選ばれたのはロリン・マゼール、マリス・ヤンソンス、ベルナルト・ハイティンク、ヘルベルト・ブロムシュテットの4人の巨匠たち。ヤンソンスによる“第3番&第4番”とブロムシュテットによる2009年録音の“第9番”は初出音源です!
(2019/03/11)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

聖フローリアン・ライヴ!ゲルギエフ&ミュンヘン~ブルックナー:交響曲第2、8、9番

ミュンヘン・フィルの自主レーベルより首席指揮者ゲルギエフとの、リンツ、聖フローリアン修道院での2018年のブルックナー・ライヴ3タイトルが一挙発売となります。同コンビのブルックナーは2015年ガスタイク・ライヴの第4番、2017年聖フローリアン・ライヴの第1番、第3番に続くもので、都合6タイトルとなりました
(2019/03/08)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ゲルト・シャラー&フィルハーモニー・フェスティヴァがブルックナー“交響曲第9番”(シャラーによる完全版の改訂稿)を初演!(2枚組)

シャラーは2016年にブルックナーの交響曲第9番のフィナーレを完成させ、ゲルト・シャラー校訂による完全版をリリースし話題となりましたが、その後も推敲を重ね、満を持してスコアをRies&Erler社から刊行。今回その完全版の改訂稿を披露した2018年7月のコンサートのライヴが登場します!
(2019/02/26)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ツァグロゼク&コンツェルトハウス管、ブルックナー第9&ブラームス第1を同時リリース!

マエストロ・ツァグロゼクの魅力は、なかなか一言で語りつくせないが、マエストロの人間性を反映させるかのような人情味溢れる響きを有しつつ、常に演奏が明晰であることが一番の魅力であろう。(略)これほど見事に、「知・情・意」の調和がとれた音楽づくりを出来るマエストロは唯一無二の存在ではなかろうか―(坂入健司郎)
(2019/02/15)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ティチアーティ新録音!ベルリン・ドイツ響とのブルックナー“交響曲第6番”!

ロビン・ティチアーティと、2017年から音楽監督を務めるベルリン・ドイツ交響楽団のコンビ第3弾はブルックナーの“交響曲第6番”を録音!2018年2月、ベルリン・フィルハーモニーで収録されました
(2019/02/15)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

「ベネズエラのフルトヴェングラー」エドゥアルド・チバスによるブルックナー後期三大交響曲集(3枚組)

ベートーヴェン全集が絶賛発売中の「ベネズエラのフルトヴェングラー」ことエドウアルド・チバスのブルックナーが登場!第7番は、ベネズエラ交響楽団にとっての初演。第8番もベネズエラ初演という歴史的な演奏会の記録です。極めて人間臭い土の香りのするブルックナーと申せましょう。第9番は、チバスのブルックナー愛、音楽愛の吐露とでも言うべき私小説的演奏です
(2019/02/08)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ハイティンク90歳記念『ブルックナー: 交響曲全集、テ・デウム [10CD+Blu-ray Audio]』

オランダの大指揮者、ベルナルト・ハイティンク(1929.3.4~)生誕90年を記念して、彼がアムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団(現ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団)とともに1963~72年にアナログ・ステレオ録音したブルックナーの交響曲全集と「テ・デウム」を24bit/96kHzのブルーレイ・オーディオ付きでBOX化!
(2019/01/29)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 オペラ

上岡敏之&新日本フィルによるブルックナー:交響曲第9番!(SACDハイブリッド)

2016年より新日本フィルの音楽監督を務める上岡敏之との第6弾CDはブルックナーの“交響曲第9番”。当盤は、2018年10月のライヴ・レコーディング。会場を包む厳かな空気まで収めるように、ライヴの臨場感を高音質ハイブリッド盤で再現しています
(2019/01/29)

クラシック 国内クラシック 交響曲・管弦楽曲

ギュンター・ヴァントLP化!ブルックナー:交響曲選集 ハンブルク・ライヴ 第2集(1985~1996)

絶頂期のギュンター・ヴァントが手兵・北ドイツ放送交響楽団と演奏した、1985年から1996年にかけてのブルックナー交響曲ライヴを極上の音質で初LP化。第7・8・9番を収録した第1集(PHLP-013/8)に続く第2弾です。Profilレーベルよりライセンスを受け、LP用のリマスタリングを施しアナログ・マスター・テープを作成した上で製品化しています
(2019/01/22)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

NHKレジェンド・シリーズ 4~サヴァリッシュ&ウィーン響のブルックナー交響曲第7番

定評あるサヴァリッシュのブルックナーですが、7番は他になかったと思われます。これがたいへんな名演で、端正ながら大きく盛り上がり感動的。終演後、感極まった観客から歓声があがるのも納得できます。ブルックナーが1967年にすでに日本の聴衆を熱狂させていた事実も感じることができます!
(2019/01/22)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

日経日曜版「名作コンシェルジュ」に紹介!ヨッフムのブルックナー:交響曲第5番

タワーレコード企画盤として2018年11月にSACD化したヨッフム指揮アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団によるブルックナー:交響曲第5番、南ドイツ(独バイエルン州)、オットーボイレンの聖ベネディクトゥス修道院で行われた1964年5月のライヴ盤が、2019年1月13日(日)日経新聞日曜版「名作コンシェルジュ」に紹介されました
(2019/01/13)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

レミ・バローのブルックナー:交響曲第7番 聖フローリアン・ライヴ(SACDハイブリッド)

ザンクトフローリアンで夏ごとに開催されているブルックナー音楽祭のハイライトを飾るべく、かの作曲家が若い頃オルガン奏者として奉職していた修道院教会を会場に行われる交響曲演奏会は、イギリスやアメリカなど海の向こうからも耳の肥えたブルックナー・ファンを集める注目度の高いステージ。2018年夏の演奏会ではついに第7番が披露されました!
(2019/01/08)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ヤンソンス&バイエルン放送交響楽団による2014年ライヴ!ブルックナー“交響曲第9番”

2014年1月に、バイエルン放送交響楽団の本拠地フィルハーモニー・イン・ガスタイクでライヴ収録されたブルックナーの“交響曲第9番”。ヤンソンスの“第9番”と言えば、ロイヤル・コンセルトへボウ管弦楽団とのライヴ収録(2014年3月)がありますが、当盤のバイエルン放送響のライヴはそれより2か月前の演奏であり、オーケストラの音色や演奏解釈の違いを確かめることもできます
(2018/12/28)

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