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イザベル・ファウスト「SOLO」、シューマン室内楽がSACDシングルレイヤー化!アルカント・カルテットのドビュッシーはSACDハイブリッドで登場!

日本独自企画SACDシリーズ・限定盤。ハルモニアムンディからハイレゾ・マスターをライセンスし日本でDSDマスタリング。イザベル・ファウストの「SOLO」および名手ぞろいのシューマン室内楽が登場!さらに長らく廃盤だったアルカント・カルテットの大名盤もSACDハイブリッドで登場!!!
(2022/11/18)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

「Definition Series DIGITAL era」第2弾~テンシュテット/マーラー“巨人”、“悲劇的”&”夜の歌” ライヴ(SACDハイブリッド)

株式会社ワーナーミュージック・ジャパンと東京電化株式会社のご協力によるEMIの初期デジタル録音に焦点を当てた新企画「Definition Series DIGITAL era」。第2弾はいよいよテンシュテットの神髄に迫るマーラー音源、今回は最晩年のライヴ2作を最新復刻します(1988年ライヴの第5番は後日を予定)。あらためて本国のデジタルマスターから入念なマスタリングを経て完成した今SACDハイブリッド盤は注目です
(2024/06/27)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

『ケーゲル・ストラヴィンスキー集成』SACDシングルレイヤー「ドイツ・シャルプラッテンETERNAの芸術」第7弾!

キングインターナショナルのシリーズ「ドイツ・シャルプラッテンETERNAの芸術」。第7弾は、旧東ドイツの鬼才ケーゲルによるストラヴィンスキー。ケーゲルの最も得意とするレパートリーであり、透徹した視点で描くストラヴィンスキーは、今まさに聴くべき演奏のひとつでしょう
(2024/06/26)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 バレエ

『ブルックナー生誕200年記念ワーナー名演SACDシリーズ』第3回~パッパーノの交響曲第8番(SACDハイブリッド仕様/日本独自企画)

パッパーノが歌謡性と響きを徹底的に追及した渾身のライヴ。イタリアのオーケストラならではの艶やかに輝くサウンドとカンタービレで、緻密さと情熱が融合された独自のブルックナー像を作り上げた演奏。ハイレゾでのマスターを使用し、日本の名マスタリング・エンジニア藤田厚生氏が、このSACDハイブリッド盤のために特別にマスタリング!
(2024/06/24)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

アントニオ・パッパーノ/マーラー:交響曲第6番イ短調“悲劇的”~日本独自企画で初SACDハイブリッド化!

マーラー没後100年に録音・発売されたパッパーノ指揮、ローマ・サンタ・チェチーリア国立アカデミー管によるマーラー:交響曲第6番が、日本の名マスタリング・エンジニアのひとりである藤田厚生氏によるリマスターにより世界初SACDハイブリッド化。SACD層だけでなくCD層でも、リマスターされたDSD音源音が発揮されるよう細心の注意を図りながらマスタリングされています
(2024/06/24)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

マダラシュ&リエージュ王立フィル/リスト:ファウスト交響曲、メフィスト・ワルツ第1番(SACDハイブリッド)

2019/2020 シーズンよりリエージュ王立フィルハーモニー管弦楽団の音楽監督に就任したゲルゲイ・マダラシュ。今回リエージュ王立フィルと、“ファウスト交響曲”とカップリングに“メフィスト・ワルツ第1番”を録音しました
(2024/06/21)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

『ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団の芸術』<1962年来日時ステレオ録音>(SACDハイブリッド2枚組)<タワーレコード限定>

日本コロムビアが所有する貴重なアナログ・マスターテープを使用したSACDハイブリッド化の最新復刻企画をスタート。1962年に東京文化会館の小ホールで収録されたウィーン・コンツェルトハウス四重奏団の貴重なステレオ録音を最新復刻!“日の出”、“アメリカ”の名演に加え、ウラッハの弟子フックスとモーツァルト&ブラームスのクラリネット五重奏曲を再録音したことは注目されます。初出時のオリジナルのジャケット・デザインを初採用!
(2024/06/14)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 クラシック オムニバス

チェリビダッケ『ミュンヘン・フィル・ブルックナー録音集(2024年リマスター)』(SACDハイブリッド12枚組)

オリジナルマスターより、日本の名マスタリング・エンジニアのひとりである藤田厚生氏がリマスター。日本語解説書・帯付き。日本語解説書には、ドイツの音楽学者、音楽ジャーナリストであるエックハルト・ファン・デン・ホーゲンによるチェリビダッケについての日本語訳、鈴木淳史氏による新規書下ろし解説、西村祐氏によるリマスターされたサウンドについての解説を掲載
(2024/06/14)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

冨田勲『バミューダ・トライアングル』~英Duttonが初SACDハイブリッド化!(ステレオ/マルチチャンネル)

1978年発表の『バミューダ・トライアングル』は、冨田勲による「宇宙3部作」の第3作(第1作は『惑星』、第2作は『宇宙幻想』)。ジャケット・デザインは横尾忠則が担当しました。今回が初SACD化で、SACD層にはステレオ音声に加え、初めてマルチ・チャンネル音声も収録。ソニー・クラシカルからのライセンスの元、リマスターは英ダットン創業者のマイケル・J・ダットンが担当しています
(2024/06/27)

クラシック 国内クラシック クラシック オムニバス ヒーリング/ニューエイジ

メータ&ウィーン・フィル/ブルックナー:交響曲第9番 初SACDシングルレイヤー化!

デッカ創立95周年記念&ブルックナー生誕200周年。この録音は若きメータが29歳のときにウィーン・フィルを指揮した演奏で、特徴あるウィーン・フィルの楽器の音色をリアルな質感で捉え、ゾフィエンザールを満たすゆたかな響きを捉えた名盤として知られています。 オリジナル・マスターから英Classic Soundで2024年に制作したDSDマスターを使用
(2024/06/13)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ショルティ&ウィーン・フィル/ブルックナー:交響曲第7番・第8番 ワーグナー:ジークフリート牧歌 初SACDシングルレイヤー化

デッカ創立95周年記念&ブルックナー生誕200周年、日本独自企画での初SACDシングルレイヤー化。指揮者のサー・ゲオルグ・ショルティ(1912-1997)とウィーン・フィルによる演奏は、英デッカのアナログ・ステレオ録音によるブルックナー/交響曲全集の一角を占めるもの。なお、第7番のLP初出時にカップリングされたワーグナーのジークフリート牧歌(室内楽版の美しい演奏!)も収録されています
(2024/06/13)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

辻彩奈&阪田知樹/ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ全集(SACDハイブリッド)

ともに2016年、ふたつの国際コンクール(モントリオール国際コンクール/フランツ・リスト国際コンクール)で第一位を獲得した若きヴィルトゥオーゾ、辻彩奈と阪田知樹。2020年からデュオとして全国各地で公演を行い、表情豊かで鮮度の高いデュオを聴かせてきました。ふたりが折に触れて取り上げてきたブラームスの3つのヴァイオリンとピアノのためのソナタをセッション・レコーディング!問い合わせの多いアンコール曲、パラディスの「シチリアーノ」も収録
(2024/06/12)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック

ハンナ・シバイエヴァ/ジェフスキー:《不屈の民》変奏曲(SACDハイブリッド)~サウンド・オヴ・ミュージック音楽祭で魅せた渾身のライヴ・レコーディング!

ジェフスキーの傑作 《不屈の民》 変奏曲を同曲の録音では過去に類を見ないSACD盤でリリース。ベラルーシ出身のピアニスト、ハンナ・シバイエヴァが祖国への想いを込め、2023年11月にオランダのフローニンヘンで行われた「サウンド・オヴ・ミュージック音楽祭」で魅せた渾身のライヴ・レコーディング!
(2024/06/06)

クラシック 現代音楽 協奏曲・室内楽・器楽

ヴァンスカ&ミネソタ管のマーラー交響曲全集がセットになって登場(SACDハイブリッド11枚組)

ヴァンスカはミネソタ管の労使合意が成立した2014年1月に首席指揮者に復帰。マーラーの交響曲全曲演奏・録音は当団の威信にかけた大企画となりました。2016年6月より2022年11月まで、コロナ禍を経て遂に完結した当全曲録音。数々の賞を受賞し、批評家や聴衆から称賛された当録音はマーラーの交響曲全集の新たな名盤誕生といえましょう
(2024/06/05)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

セル、ケンペ、シェルヘン、シューリヒト、マタチッチ、バーンスタイン『ラジオ・フランス傑作集 SACD4タイトルセット』(6SACD+2SACDハイブリッド)

シューリヒトのベートーヴェン、バーンスタインのショスタコーヴィチ、マタチッチのブルックナーなど、ALTUSから発売されているINA(フランス国立視聴覚研究所)音源のSACD盤4タイトルを、単売パッケージそのままにクラフト調の三方背ケースに収めた数量限定セットです
(2024/06/04)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

『クーベリック&ウィーン・フィル 録音集 1960-1961』(SACDハイブリッド5枚組)~“Definition Series第63弾

2024年に生誕110年を迎えるラファエル・クーベリック(1914-1996)が1960年と翌年にウィーン・フィルと収録した旧EMI音源の5枚組BOXです。収録当時、クーベリックはバイエルン放送交響楽団の首席指揮者就任直前であり、各レーベルに多くの録音を行おうとしていた時期にあたります。得意なモーツァルトやチャイコフスキー、珍しくボロディンも残すなど当時のウィーン・フィルの特徴を活かした素晴らしい演奏を残していました。生誕110年の誕生日に発売!
(2024/05/31)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

カラヤン&ベルリン・フィル/ブルックナー:交響曲全集(LP17枚組ボックス・セット)

録音はすべてベルリンのエミール・ベルリナー・スタジオにて新たにリマスタリングされ、ミックスされました。第4番から第9番(1975~79年のアナログ録音)は8トラックテープから「オリジナル・ソース・シリーズ」の基準に従って行われています
(2024/05/31)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

カルロス・クライバー『ドイツ・グラモフォン録音全集』(CD12枚組+BDA2枚組セット)

孤高の天才指揮者、ドイツ出身のカルロス・クライバーの没後20周年(7月13日)を記念して、ドイツ・グラモフォンに行われた全録音がまとめて発売されます。2枚のBDオーディオにはそれぞれCDすべてと同内容の録音が収められ、1枚が24ビットでマスタリングされたHDステレオ(『トリスタン』は16ビット)、もう1枚がドルビーアトモスです。『椿姫』『魔弾の射手』『トリスタン』はドルビーアトモスでの初リリース。
(2024/05/31)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 オペラ

ショルティ&ウィーン・フィル/ワーグナー:歌劇“タンホイザー”(パリ版) 初SACDシングルレイヤー化!

Decca95周年記念。《ニーベルングの指環》で録音史上に残る金字塔を打ち立てたショルティ&ウィーン・フィルによる同じくワーグナーの歌劇《タンホイザー》の名演を初のSA-CDシングルレイヤー化。希代のワーグナー・テノール、コロの名唱も堪能できます。(ユニバーサルミュージック)
(2024/05/30)

クラシック オペラ

エルダー&ロンドン響/マイヤーベーア:歌劇《予言者》(3枚組SACDハイブリッド)~大きな話題となった2023年エクス=アン・プロヴァンス音楽祭ライヴ!

2023年エクス・アン・プロヴァンス音楽祭でもとりわけ大きな話題となったマイヤーベーアの《予言者》。音楽祭(演奏会形式での上演)ではスタンディング・オベーションが実に20 分も続いたという大成功の舞台でした。上演時から録音を待ち望む声続出だった大熱狂のライヴ、LSOライヴから注目の登場です!
(2024/05/30)

クラシック オペラ