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ギレリスの名盤が大好評「オリジナル・ソース・シリーズ」で登場。エミール・ベルリナー・スタジオスが、最先端のピュア・アナログ技術を駆使して、オリジナルのマルチ・トラック・テープからリマスター!
(2025/09/11)
ピノックの名盤が大好評「オリジナル・ソース・シリーズ」で登場。エミール・ベルリナー・スタジオスが、最先端のピュア・アナログ技術を駆使して、オリジナルのマルチ・トラック・テープからリマスター!
(2025/09/11)
サイモン・ラトル&ベルリン・フィルの精密かつ表現豊かな演奏、迫力・ダイナミクスある録音の名盤《惑星》が、140gアナログLPレコードとして、数量限定生産リリース
(2025/09/11)
名演を高音質SACDハイブリッド国内盤でお届けする新シリーズ「ルミエール」。第4弾は2025年の第19回ショパン国際ピアノ・コンクール優勝者、若手実力派ピアニスト、エリック・ルー!
(2025/10/24)
Last Seasonを迎えた名コンビ、音楽監督ジョナサン・ノットと東京交響楽団によるベートーヴェン・シリーズ第4弾の登場です。フェスタサマーミューザKAWASAKI 2025オープニングコンサートにて8年ぶりに再演した“第8番”と、2017年定期演奏会にて披露された“第3番”。東響と共に探求し続けてきたベートーヴェン像の締め括りに相応しい白熱のライヴレコーディングをぜひご堪能ください
(2025/09/04)
井上道義と新日本フィルハーモニー交響楽団が1999年から2000年に取り組んだ“マーラー・ツィクルス”の第7回目公演のライブ録音が、25年ぶりにCD化。SACDハイブリッド盤
(2025/09/04)
"ユニバーサル音源"復刻 “VINTAGE SA-CD COLLECTION” 第40弾、「ミケランジェリ没後30年企画」1971年ミュンヘンで録音されたDG音源 優秀録音盤『ショパン・リサイタル』を初SACDハイブリッド化。ピアニスト、阪田知樹氏による新規序文解説「ミケランジェリと私」を掲載!
(2025/08/29)
シェーンベルク生誕150周年を記念したBOXセット。ロマン派的な抒情性を湛えた《浄められた夜》Op.4(1943年改訂の弦楽合奏版)から、十二音技法を用いた《管弦楽のための変奏曲》Op.31まで、幅広いスタイルが並びます。さらに、パトリシア・コパチンスカヤをソリストに迎えた《ヴァイオリン協奏曲》Op.36、そして稀少な未完オラトリオ《ヤコブの梯子》も収録しています
(2025/08/27)
愛知室内オーケストラ創立20周年となった2022年より音楽監督を務める山下一史。その両者のひとつの成果、シューマン交響曲全集がリリースされます
(2025/08/26)
Definition Series DIGITAL era第6弾。イタリアの名ピアニスト、マリア・ティーポ(1931~2025)追悼企画。1986年のデジタル録音を初SACD化!
(2025/09/26)
ジョン・ウィルソンとシンフォニア・オブ・ロンドンによるミュージカル不朽の名作《マイ・フェア・レディ》。初演時にカットされた音楽も含めた全曲録音!!
(2025/10/22)
東欧が生んだ名作群を録音。品格と情熱の高度なバランス、圧倒的な完成度!2023年から共演しているウクライナ出身のドミトロー・チョニのピアノにも注目!
(2025/08/14)
首席指揮者サー・アントニオ・パッパーノとロンドン交響楽団によるヴォーン・ウィリアムズ交響曲チクルス第2弾!今回は「最も祝福された慰めの音楽」交響曲第5番と最後の交響曲第9番のカップリングです
(2025/12/10)
カラヤンの名盤が大好評「オリジナル・ソース・シリーズ」で登場。オプティマル社のプレスによる180g重量盤。エミール・ベルリナー・スタジオでのミックス。オリジナル・アートワークのゲートフォールド仕様
(2025/09/09)
スメタナ四重奏団が日本コロムビアへ録音した1976年から1980年にかけての重要なアルバム、計2点を発売します。スメタナの2曲以外は来日時に各地で収録されたライヴ音源で、日本での人気の高さが伺えます。彼らの日本での演奏の凄さが高音質によってより如実に再確認できるでしょう
(2025/10/01)
ジョルディ・サヴァールがハイドンの《四季》に新たな光を当てる新作アルバムの登場です。手兵ラ・カペラ・ナシオナル・デ・カタルーニャ、ル・コンセール・デ・ナシオン、そしてそれぞれの団体にアカデミー生として参加している若者たち(YOCPAアカデミー)、そして独唱者たちと、2024年2月に演奏会ツアー、そして同年4月に録音に臨むという理想的で豊かな準備時間を経て、ハイドンの作品の美しさと豊かさが、最大出力で表現されています
(2025/08/07)
小澤征爾の3回忌追悼企画盤として、名盤7タイトルをSACD Hybrid化。RCAのカタログの中で録音と演奏の良い5タイトルを厳選し、マーラーは今年のセイジオザワ松本フェスティバル 2025で2番が演奏されるため、2番と9番が選ばれています
(2025/07/31)
指揮者ジョナサン・ノットと東京交響楽団、Last Seasonを迎えた名コンビの名盤にブラームスの交響曲がラインナップに加わり注目を集める中、新たな“交響曲第3番”の登場です。カップリングには当日のアンコールで披露されたマーラーの“花の章”を収録
(2025/07/31)
VICTOR x TOWER RECORDS 渋谷店30周年記念企画。昨年生誕100年を迎えたニコラーエワの珠玉のバッハビクター原盤全5作を、SACDハイブリッド盤で最新復刻
(2025/07/25)
WARNER x TOWER RECORDS「Definition Series」第70弾。旧EMI音源 ステレオ録音 新規で192kHz/24bit化音源使用。高音質に特化したSACD シリーズ 名盤に相応しい音で蘇る!クレンペラー至高の名盤、シューマン:交響曲全集他とベートーヴェン:同第7番他 名盤2タイトルを最新復刻!
(2025/07/25)



















