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〈タワレコ限定・高音質〉朝比奈隆/新日本フィル1970年代ライヴ集成(SACDシングルレイヤー228分収録)

「TOKYO FM アーカイヴ・セレクション」の名演がタワーレコード限定で初SACD化! ファンの間で熱く今に語り継がれる1970年代の朝比奈と新日本フィルによる白熱のライヴ。ハイドン、ベートーヴェン、ブルックナー、3人のシンフォニストに真っ向から挑んだ一期一会の大演奏。マスターテープより96kHz/24bit化した音源を使用
(2021/01/13)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック

ローレンス・フォスター&トランシルヴァニア・フィルがプッチーニ:歌劇《西部の娘》を録音!(2枚組SACDハイブリッド)

ローレンス・フォスターがトランシルヴァニア・フィルハーモニー管弦楽団を振ったプッチーニの歌劇“西部の娘”の全曲盤が登場。圧倒的な歌唱力で存在感を示している実力派ソプラノ、メロディ・ムーアがミニー役を熱演!
(2020/12/16)

クラシック オペラ

ヘルシャーとナイの名盤ベートーヴェン/チェロ・ソナタ全集オリジナルデザインでLP復活(3枚組)

ハイ・クオリティな復刻で注目を浴びる韓国SOUNDTREE社によるこだわりのオリジナルデザイン復刻シリーズから、ヘルシャーとナイの名演ベートーヴェンのチェロ・ソナタ全集が登場します。SOUND TREE社がライセンス先である現ワーナー傘下のパーロフォン・レコードから取り寄せたオリジナルマスターに、独自の丁寧なリマスタリングを施して製品化。プレスはドイツのパラス社で行われています
(2020/12/10)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ワルター最後のウィーン・フィル公演オリジナルマスターから新カッティングでLP化!

Altusのベストセラーである名盤が新カッティングLPで登場。INAに残る世界に唯一現存するオリジナルマスターテープをもとに最新リマスターを施して製品化。収録されているのはマーラー生誕100年に湧く1960年5月、楽友協会で行われたワルターとウィーン・フィル最後の演奏会。シューベルトの《未完成》、マーラーの交響曲第4番(独唱シュヴァルツコップ)などを2枚4面に収録!
(2020/12/10)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

巨匠の誕生日に発売!「ヤンソンス・ラスト・コンサート」よりブラームス:交響曲第4番がLP化

2019年に亡くなったマリス・ヤンソンス(1943-2019)最後の演奏会となった、盟友バイエルン放送交響楽団とのカーネギーホールでのコンサート。2020年11月に発売となり大きな反響を頂いているこのアルバムから、巨匠とオーケストラとの絆が結実した美演として感動を呼んだブラームスが、アナログ盤として発売されることとなりました(ナクソス・ジャパン)
(2020/12/10)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ノイダウアー&ボッシュのベートーヴェン: ヴァイオリン協奏曲が180g LPで登場!

cpoレーベルの『2020年ベートーヴェン生誕250年記念アルバム』としてリリースされたレーナ・ノイダウアーが演奏するヴァイオリン協奏曲が180g LP盤として登場。2006年、15歳の時に『レオポルト・モーツァルト国際コンクール』で第1位を受賞した後、ソリスト、室内楽奏者として活躍するノイダウアーの伸びやかな演奏をお楽しみください。(収録時間の関係で、ロマンスは第2番のみの収録となります)
(2020/12/10)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ユリア・フィッシャーのバッハ無伴奏が6枚組LPの贅沢カッティングで登場!

日本独自企画。ユリア・フィッシャーの名盤、J.S. バッハの無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータが6枚組LPで登場。2017年にPENTATONEレーベルからLP(3枚組/独パラス社プレス)で発売いたしましたが現在は廃盤となっており、このLPの久々の再登場。しかも国内プレスによる6枚組でのリリースは大注目といえましょう
(2020/12/10)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック

ノセダ&LSOによるショスタコーヴィチ第4弾~交響曲第9&10番(SACDハイブリッド)

ロンドン交響楽団と、2016/17年シーズンから首席客演指揮者を務めているジャナンドレア・ノセダは、継続的にショスタコーヴィチの交響曲を取り上げてきました。このうち、2016年9月の第5番、2018年4月の第8番、11月の第4番、2019年3月の第1番までの録音がLSO Live レーベルでリリースされています。今回は2018年6月の第9番と現在のロックダウン前の2020年1、2月に収録された第9番を含んだ第4弾リリースです
(2020/03/12)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

サヴァール初録音!J.S.バッハ“クリスマス・オラトリオ”ライヴ(SACDハイブリッド)

古楽界の巨匠が放つ大注目新譜!サヴァールが『クリスマス・オラトリオ』を初録音!広範なレパートリーを持ちながら、これまでも折に触れて様々なバッハ作品を録音し名盤を残してきたサヴァール。誰もが納得の音楽的深まり、『クリスマス・オラトリオ』の祝典的な醍醐味を輝かしく解き放つ名盤の誕生です!
(2020/07/28)

クラシック 古楽・バロック オペラ

クリスティアン・イムラー&ヘルムート・ドイチュ~『隠れた宝物』~ハンス・ガル:未出版の歌曲集(SACDハイブリッド)

オーストリア=スコットランドの作曲家ハンス・ガル。今回バッハ・コレギウム・ジャパンの客演でもおなじみのドイツのバス・バリトン歌手、クリスティアン・イムラーが、“5つの歌”と、1910年から1921年に作曲された未出版の歌曲26曲を録音
(2020/12/09)

クラシック オペラ

『ジョン・ウィリアムズ~ライヴ・イン・ウィーン』に完全収録盤SACDハイブリッドと単売ブルーレイが登場!

既発売のCDには13曲が収録されていましたが、今回追加発売となるSACD(国内盤)とCD(輸入盤)はライヴで演奏された全19曲と、ジョン・ウィリアムズによるMCも全て収録した2枚組となります。さらに、既発売の限定デラックス盤からBlu-rayのみが同日分売に。こちらも公演全曲の映像が収録されている他、13曲のハイレゾ音源、さらにジョン・ウィリアムズとアンネ=ゾフィー・ムターの対談のボーナス映像も収録されています
(2020/12/08)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 クラシック オムニバス

BISレーベルよりスウェーデンの女流作曲家ヘレーナ・ムンクテルの作品集がリリース!(SACDハイブリッド)

スウェーデンの女流作曲家ヘレーナ・ムンクテル(1852-1919)。パリの国民音楽協会(SNM)と、王立スウェーデン音楽アカデミーの会員に選ばれ、1918年に女性作曲家としてただひとり、スウェーデン作曲家協会の共同創設者に名を連ねました。BISレーベルが初めて制作するムンクテルの作品集は、彼女の代表作とされている“10の歌曲”と“ヴァイオリン・ソナタ”に、“小三重奏曲”などが収録されています
(2020/12/08)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ

〈タワレコ限定・高音質〉ケーゲルのオルフ、マーラー&ウェーベルン~Berlin Classics SACDハイブリッド化プロジェクト第10弾!

タワーレコードとベルリン・クラシックスによるアナログ録音のSACDハブリッド化プロジェクト第10弾。オルフ:トリオンフィ三部作(2枚組)、 マーラー:交響曲第1番「巨人」&第4番、ウェーベルン:管弦楽作品集(5曲)。今回の発売のために、本国のオリジナル・アナログ・マスターテープからクリストフ・スティッケル氏がデジタル化&マスタリングを行った上で、最良の形としてリリースいたします
(2020/12/04)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 オペラ

名手アイスリン・ノスキーも参加!オランダ・バロックの新録音!『テレマンのポロネーズ』(SACDハイブリッド)

オランダ古楽界の精鋭集団オランダ・バロック(元オランダ・バロック協会)のPENTATONEレーベル第2弾はオール・テレマン・プログラム!テレマンがポーランドを旅していた時に聴いた舞曲を書き留めた“ポーランド風舞曲集 TWV 45”をメインに爽やかな響きを放つテレマンのポロネーズを収録しています
(2020/12/04)

クラシック 古楽・バロック

〈タワレコ限定・高音質〉再プレス!Definition Series第19弾 ケンペ/R.シュトラウス:管弦楽作品全集 (SACDハイブリッド)

2018年12月に発売し好評を得ました「ケンペ/R.シュトラウス:管弦楽作品全集」を再プレスいたします。前回発売時は、限定数である1,000が早い段階で販売終了となった人気作です。今回の再プレスでは、外箱や各盤のデジパックケースの色をブルーからグレーに変更し、価格や品番等も変更となっていますが解説書や音質は前回発売時と同一です。尚、限定500セットの販売となり、シリアルナンバー・シールは無い仕様となります
(2020/12/02)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

〈タワレコ限定・高音質〉Definition Series第32弾 ケンペ/R.シュトラウス“ナクソス島のアリアドネ”、マルティノン/ラヴェル:管弦楽曲全集(SACDハイブリッド)

生誕110年のルドルフ・ケンペによるR.シュトラウスの「ナクソス島のアリアドネ」と、同じく生誕110年であるジャン・マルティノンのラヴェルを取り上げます。尚、今回同時発売の2人の指揮者は偶然にも生没年が同じ年でした(1910年生まれ、1976年没)。しかも両盤はともに1975年に日本で初発売され、同年度のレコード・アカデミー賞のオペラ部門と管弦楽部門を受賞した名盤です!
(2020/12/02)

クラシック オペラ 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

イリア・グリンゴルツが弾き振り!ロカテッリ:《ヴァイオリンの技法》より“ヴァイオリン協奏曲第9番、第11番、第12番”(SACDハイブリッド)

鬼才イリア・グリンゴルツがロカテッリの独奏ヴァイオリン、弦楽器と通奏低音のための《ヴァイオリンの技法》からヴァイオリン協奏曲3曲を録音!注目はなんといってもグリンゴルツの圧倒的な技巧で聴くカプリッチョ。“第11番”の第3楽章ではなんと第17ポジションまで到達する驚きの高音部まで演奏。1770年ごろに制作されたフェルディナンド・ガリアーノの名器を使用しています
(2021/01/05)

クラシック 古楽・バロック

ペーター・ファン・デ・ヴェルデ~フランクの“交響曲ニ短調”オルガン版収録!『フランク:オルガンのためのトランスクリプション集』(SACDハイブリッド)

アントワープ聖母大聖堂の名誉オルガニスト、ペーター・ファン・デ・ヴェルデが弾く、“交響曲ニ短調”をはじめとするセザール・フランクのオルガン・トランスクリプション集。ベルギーの著名なオルガン製作者、ピエール・シヴェンが1891年に建造したアントワープ聖母大聖堂のヒストリカル・オルガンで収録されました
(2020/12/02)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

西江辰郎、富岡廉太郎、岡田将によるトリオ!ラヴェル&ラフマニノフ:ピアノ三重奏曲、コダーイ:二重奏曲(SACDハイブリッド)

新日本フィルのコンサートマスターとして知られる西江辰郎、読売日響首席やウェールズ弦楽四重奏団として活躍する富岡廉太郎、リスト国際ピアノコンクールで日本人初優勝の岡田将という実力派3名の共演が実現!名曲ラヴェルの“ピアノ三重奏曲”とラフマニノフの“ピアノ三重奏曲第1番「悲しみの三重奏曲」”に、コダーイの“ヴァイオリンとチェロのための二重奏曲”を収録
(2020/12/01)

クラシック 国内クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

横坂源の新録音!シューマン:アダージョとアレグロ&幻想小曲集、メンデルスゾーン:チェロ・ソナタ第2番(SACDハイブリッド)

2010年ミュンヘン国際コンクール第2位に輝き、チェロ界の新星として注目を集める横坂源のセカンド・アルバムが登場!ドイツ・ロマン派の名曲を取り上げ、シューマンの“アダージョとアレグロ”&“幻想小曲集”、メンデルスゾーンの“チェロ・ソナタ第2番”を収録
(2020/12/01)

クラシック 国内クラシック 協奏曲・室内楽・器楽