モーツァルト・シンガーズ・ジャパン第4弾!モーツァルト:歌劇“フィガロの結婚”(3枚組SACDハイブリッド)
MSJ(モーツァルト・シンガーズ・ジャパン)のモーツァルトのオペラは、“コジ・ファン・トゥッテ”“ドン・ジョヴァンニ”に続き、この“フィガロの結婚”でダ・ポンテの3部作が遂に完結!歌詞対訳付き(オクタヴィア・レコード)
(2021/10/06)
ホーネック&ピッツバーグ響による大好評シリーズ第12弾!ブラームス:交響曲第4番&マクミラン:管弦楽のためのラルゲット(SACDハイブリッド)
長年高音質レーベルとして高い評価を得ているREFERENCE RECORDINGSと、録音を担当するsound mirror社がタッグを組んだ大好評「ピッツバーグ・ライヴ!」シリーズ。シリーズ第12弾は、ブラームスの“交響曲第4番”、そしてカップリングは、ホーネックの音楽監督就任10周年を記念してオーケストラから委嘱されたジェイムズ・マクミランの“管弦楽のためのラルゲット”の2017年10月の初演時のライヴが収録!
(2021/10/05)
エルツ&アントワープ響によるカレヴィ・アホ:二重協奏曲&三重協奏曲~ウィーン・フィル首席ハープ奏者レナエルツも参加!(SACDハイブリッド)
フィンランドの作曲家カレヴィ・アホの協奏曲集!アントワープ交響楽団がディミトリー・メストダグとアンネレーン・レナエルツのために委嘱した“コールアングレ、ハープと管弦楽のための二重協奏曲”に、アントワープ交響楽団とオランダのアンサンブル「ストリオーニ三重奏団」の共同委嘱で作曲された“ヴァイオリン、チェロ、ピアノと室内管弦楽のための三重協奏曲”の2作品を収録
(2021/10/05)
『ブルーノ・ワルターの芸術・全ステレオ録音1957-1961(SACDハイブリッド)』第4回発売
ブルーノ・ワルター(1876-1962)が最晩年の1957年~61年にかけて残したステレオ録音は、文字通り録音の「世界遺産」ともいうべき名盤ぞろい。それらを1998年以来21年ぶりに新規リミックス&リマスターし、2020年度第58回「レコード・アカデミー賞」特別部門・特別賞を受賞した『ブルーノ・ワルター全ステレオ録音SA-CDハイブリッド・エディション』(全7巻・2019~20年発売)からの分売となるブラームス、シューマン、ドヴォルザークの6タイトルです
(2021/10/01)
500セット限定再プレス!Definition Series バルビローリのシベリウス:交響曲全集、管弦楽曲集(SACDハイブリッド)
ジョン・バルビローリが手兵のハレ管弦楽団と組んで録音した シベリウス: 交響曲全集(1-7番)、管弦楽曲集をSACDハイブリッド盤でBOX化!2018年マスタリング音源使用。500セット限定再プレス、シリアル・ナンバーなし仕様盤は2021年10月13日(水)前後に入荷予定です(新宿店のみ、リニューアル先行販売→販売開始日:10/8(金))
(2021/10/01)
タワーレコード×Sony Classical究極のSACDハイブリッド・コレクション第9弾!ケンペ、ミトロプーロス
2020年に生誕110年を迎えたドイツの巨匠ルドルフ・ケンペ(1910-1976)。今回は旧CBSとRCAから発売された音源を取り上げます。一方、今年2021年に生誕125年を迎えているのがディミトリ・ミトロプーロス(1896-1960)。ソニークラシカルと日本のソニーミュージックとの共同企画として、2023年4月に予定されている世界初のミトロプーロス全録音ボックス(69枚セット)に先駆けて、日本国内だけでのSA-CDハイブリッド・リリースが実現します
(2021/10/01)
マイケル・コリンズ&スティーヴン・ハフ~ブラームス:“3つ”のクラリネット・ソナタ(SACDハイブリッド)
マイケル・コリンズの新録音は、長年の友人で室内楽のパートナーとして絶大な信頼を寄せるスティーヴン・ハフとの共演でブラームスの“3つ”のクラリネット・ソナタを録音しました。クラリネット・ソナタといえば作品120の2曲ですが、ここではヴァイオリン・ソナタ第2番をコリンズ編曲によるクラリネット版で収録しており『3つのクラリネット・ソナタ』というアルバム・タイトルが付けられています
(2021/09/30)
【タワレコ限定】ブロムシュテット&LGO/ブラームス:交響曲第1番を180g重量盤で初LP化!
限定300枚プレス!元フィリップスの技術チームからなるポリヒムニア・インターナショナルが録音を手掛ける高音質レーベル〈PENTATONE〉からCDで発売されベストセラーを記録している音源です。LP化にあたりPENTATONEレーベルから24bit/96kHzのオリジナル・デジタル・マスターを取り寄せ、日本国内で唯一継続してLP製造を行い豊富な実績を持つ東洋化成でカッティングとプレスを行いました。演奏・音質ともに最高級の仕上がりとなっています
(2021/09/29)
ダウスゴー&スウェーデン室内管/メンデルスゾーン:交響曲第1番&第3番”スコットランド"(SACDハイブリッド)
第1番はメンデルスゾーン15歳の時の作品で、既に12曲の『弦楽のための交響曲』を書いていたとはいえ2管編成フル・オーケストラを用いた初の交響曲。早熟の天才ぶりが眩しい音楽ですが、ダウスゴーは見通しのよさと生命力あふれる演奏を展開しております。一方、美しく抒情的な旋律が魅力の『スコットランド』も実に見事!手兵スウェーデン室内管はダウスゴーが作り出す細かなニュアンスも表現しており、刺激的で繊細な緩急を交えた演奏はここでも光ります
(2021/09/27)
ノット&スイス・ロマンド~ドビュッシーとシェーンベルクの"ペレアスとメリザンド"を録音!(SACDハイブリッド)
ベルギーの象徴派詩人メーテルランク(1862-1949)が1893年に発表した戯曲『ペレアスとメリザンド』。この悲劇的な愛のドラマはドビュッシー、シベリウス、シェーンベルク、フォーレといった大作曲家たちがオペラから交響詩まで様々な形態で音楽を付けています。これらよりドビュッシーとシェーンベルクの2作をジョナサン・ノット率いるスイス・ロマンド管弦楽団が録音。なおドビュッシーはノットが編曲した交響的組曲版で、この度世界初録音となります!
(2021/09/27)
マリ・エーリクスモンがガードナー&ベルゲン・フィルと共演!ブリテン&カントル―プ:管弦楽歌曲集(SACDハイブリッド)
エドワード・ガードナーと首席指揮者を務めるノルウェーの名門ベルゲン・フィルの新録音は、ノルウェーの注目ソプラノ、マリ・エーリクスモンを迎えてブリテンとカントループのオーケストラル・ソング集!ブリテンの“4つのフランスの歌”、“イリュミナシオン”、そしてカントループの代表作である、オーヴェルニュ地方の民謡を元にした“オーヴェルニュの歌”の3つのフランス語管弦楽歌曲を優美に歌います
(2021/09/24)
スサーナ・ゴメス・バスケスによる「女性」へ捧げられたピアノ小品集~スペインの高音質レーベル EudoraのSACD/MQA-CDハイブリッド盤第5弾!
スペインの高音質レーベル、Eudoraによる、SACDとMQA-CDのハイブリッド仕様によるリリース第5弾。スペインのピアニスト、スサーナ・ゴメス・バスケスによる演奏で、ラヴェル、ショパン、ナディア・ブーランジェ、リリ・ブーランジェなど、女性へと捧げられた、あるいは女性によって作曲された作品で構成されたピアノ作品集。1960年バルセロナ生まれの作曲家アルベルト・ガルシア・デメストレスの2曲と、バスケス自身の作品は世界初録音
(2021/09/24)
セル・ケンペ・シェルヘンINA録音・新リマスターSACDシングルレイヤー盤(2枚組)
解説書は既発売のCD版原稿をすべて網羅。ALTUSの新技術〈High sampling overtone〉を駆使した最新マスタリングで音質一新!総収録時間283分!磨き上げられたアンサンブルと颯爽としたテンポ感で眼の醒めるような演奏を聴かせるセル。編成がどんどん大きくなっていくプログラミングの妙が「幻想」で見事に炸裂するケンペ。ブーイングとブラボー入り乱れる超絶のマーラー第5(ステレオ録音!)が貴重なシェルヘン。どれも注目の演奏です
(2021/09/22)
全世界496枚限定生産!アッカルド~ドビュッシー&ラヴェル: ヴァイオリンとピアノのための作品集
イタリアの偉大なヴァイオリニスト、サルヴァトーレ・アッカルドが2019年11月にミラノで録音したドビュッシーとラヴェルの作品集が、日本製(東洋化成株式会社)の超高品質限定プレスLPとなってリリース! ドビュッシーのソナタをメインに、ヴィルトゥオーゾ・ヴァイオリニストのための難曲から、当時の音楽家による有名曲の編曲版(ハルトマンはドビュッシーの友人、ガルバンはラヴェルの友人でした)まで、フランス近代音楽の魅力が詰まったアルバムです
(2021/09/20)
ツィメルマン×ラトル×ロンドン響!ベートーヴェン: ピアノ協奏曲全集 デラックス・エディション[3CD+Blu-ray Audio+Blu-ray Disc]
7月にCD3枚組とLP5枚組が発売され大絶賛を受けた「ベートーヴェン:ピアノ協奏曲全集」。このデラックス・エディションはCD3枚にブルーレイ・オーディオ1枚、そしてブルーレイ・ビデオ1枚をセットにし、カードカヴァー・ブックに収めた豪華版
(2021/09/17)
ツィメルマン×ラトル×ロンドン響!ベートーヴェン:ピアノ協奏曲全集[3SACD Hybrid+Blu-ray Audio+Blu-ray Disc]
ツィメルマンが2020年のベートーヴェン生誕250年にベートーヴェンのピアノ協奏曲全曲を、約30年ぶりに再録音!今回の新録音は、円熟を増したツィメルマンとラトルの組み合わせによる期待に違わぬ名演で話題を呼んでいますが、今回、国内盤のみSACDハイブリッド化、ブルーレイによるハイレゾ音源と映像が付く高音質を盛り込んだ限定デラックス版(初回生産限定盤)が新たに発売されることとなりました
(2021/09/17)
マルタ・アルゲリッチ『コンセルトヘボウ・ライヴ録音集』(アナログLP4枚組)
アルゲリッチがコンセルトヘボウで1978、79、92年におこなった演奏会からのライヴ録音。これまでCD3枚分で発売されていた音源を、180gアナログLP盤4枚組として限定生産!(ワーナーミュージック)
(2021/09/17)
フルトヴェングラー&バイロイト/ベートーヴェン:交響曲第9番(アナログLP盤:2021年リマスター)
「フルトヴェングラー正規レコード用録音集大成」用として、2021年Studio Art & Sonによるオリジナル・マスターテープからの24bit/192kHzリマスター音源が採用されています。これまでの一番新しいリマスター音源は2010-2011年にアビイロード・スタジオによるものでしたが、今回では最新デジタル機器とさらなる高ビットによる入念なる新しいリマスターにより、これまで以上にマスターテープに残された記録が再現されています。180gアナログLP盤、数量限定生産盤
(2021/09/17)
〈タワレコ限定・高音質〉Definition Series第38弾 ベーム"コジ・ファン・トゥッテ”、ジュリーニ"フィガロの結婚”
今回の復刻は1950年代終わりから60年代初めまでのステレオ初期録音ですが、これまでの例に漏れず当時のEMIのオペラ録音は完成度が高く、今回のモーツァルトの傑作オペラ2作は共に演奏や歌手のキャスティング含め、さすが名だたる名盤との認識を新たにするほどの出来映えとなりました。各解説書も歌詞対訳、新規解説含めて140ページ以上の分量となっています。シリアル・ナンバー付800セット限定盤です
(2021/09/17)
諏訪内晶子/J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタとパルティータ(全曲)
現代を代表するヴァイオリン界の逸材、諏訪内晶子が、アルバム・デビューから25周年を迎える今年、満を持して待望のバッハの無伴奏ヴァイオリン・ソナタ&パルティータ全曲録音に挑みました。1990年に史上最年少でチャイコフスキー国際コンクール優勝して以来、30数年の歳月の中で自らを厳しく律し、感性豊かに育まれた音楽性で、しなやかに躍動するバッハ演奏を聴かせてくれます。使用楽器は1732年製のグァルネリ・デル・ジェズ「チャールズ・リード」
(2022/01/24)



















